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【盲殺失明】

【盲殺失明】
大気の流れ、匂い、音を完璧に完治する事ができる。
つまり、相手の筋肉の
動きや行動、出した武器や出血量まで寸分狂わずに知る事が可能
また、名刀【失色】を扱う。
自分が【失色】を使い、物体を斬った場合に限り、その特色を一つ、一時的に消しされる
剣だったら斬るという特色
銃だったら撃つという特色

スペック:過剰に敏感な感覚。大気の流れ等を感じやすい分、痛みにも敏感。音、匂いもまたしかり
剣の腕前はかなり高い。身体能力もそれに対応して高め。
装備:【失色】(少し長めの日本刀。通常手段での破壊は不可能。頑張ればなまくら刀も斬れるぐらい鋭い)
白杖

性別:女
年齢:23
身長:172
体重:【切り刻まれました】
好き:血液や人肉、喧嘩、死合い
嫌い:軟弱な奴、にんにく

容姿:
両目を赤い布で隠している
腰まで長い金髪の髪型
白いTシャツの上に赤いジャージを着ている
青いカーゴパンツを履いている
色彩がわからないので変梃りんな格好になったのかもしれない

髪の毛で隠れているが小さな角が二本頭に生えている

左腰に長めの【失色】を差している
白い鞘、白い柄、白い刀身
正に色が無い

概要:
俺口調の言葉の荒い女剣士
血液や人肉を好んで食らうが別に我慢できない訳ではない

小さい頃に鬼が討伐されている所を目撃してしまい、鬼の霊に取り付かれてしまった
角が生えてしまい、憑き物と気味悪がられて村を追い出されてしまう
ふらふらと充ても無く歩いている内に気が付いたら神隠しに逢ってしまいこの世界に来てしまった
それから何となしにこの世界に住み着いてしまう
能力者が多い世界なので意外と気味悪がられずにいるようだ

盲目の病気らしいが鬼の力で感覚が先鋭化された
身体能力の鬼による補助は無かったが自分で修行したので常人よりも普通に高い

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最終更新:2010年09月06日 20:40
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