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魔法専用議論スレ

1 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:04:10 ID:0Vn9rfXA
神力魔法議論スレで神力の議論が続き
向こうに魔法の設定などを書くとごちゃごちゃになるので個別にたてた
向こうのスレでの議論終わればこっちsageでもいいがとりあえず魔法はこっちで
神力魔法スレで良いと思うって言われていた設定案

魔法は神話の英雄(神力使い)を再現することを目的とした技術体系
理論を元に魔力を魔法に変換する技術を確立し、広く浸透している

2 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:13:45 ID:pakWtTlM
魔法をランクに分けた方がいいと思う、ありがちだけど
そのほうがハッキリしていい

3 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:19:06 ID:p/Bz0Lnk
個々が持ってる自分専用の魔法と、学校等で習う魔法で分けるのもあり

あと、性質とか(炎系 水系 癒し系など)

4 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:21:54 ID:0Vn9rfXA
ランク分けと性質=属性?
は重要だな
ランクは単純に
低位、中位、高位魔法でもしありなら超高位魔法とか
んで性質は大正設定を壊さないようなものがいい
って感じか

5 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:27:27 ID:bkoLbAnI
神力は純粋な一人の神の力で、
魔法は魑魅魍魎(力の弱い神)の力を寄せ集めたもの

6 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:29:58 ID:/ffP5kKs
魔法の呼び名案
警察内での隠語:種子島(異国の宗教と共に(銃の代わりに)魔法が伝わった為)
世間:クリスト(奇跡の技として認識されてる)

7 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:32:05 ID:o7AQCzZw
体系化がある程度されているとして、
属性(>>3参考他、身体強化系、属性付与系、補助系)
ランク(>>4参考)
で良い感じ?

8 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:34:52 ID:p/Bz0Lnk
>>7
良いと思う いい感じに中二っぽさも出てるし

9 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:52:25 ID:bkoLbAnI
魔法にリスクはないの?

10 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:54:25 ID:Ohs8AjrU
魔法にリスクはない方がいいと思う
ただMPみたいなのはやっぱりあったほうがいいな

11 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/25(土) 23:56:30 ID:6m7Y3wWg
神力が体力なら魔法は精神力でいいんじゃないですかねl

12 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 00:02:04 ID:0Vn9rfXA
一応この設定を壊さないようにした方がいいかも

発達した魔法を悪用しようとしている勢力1(仮)
武力:魔法と日本刀

それを阻止しようとする警察的な存在が勢力2(仮)
主人公、柳田國男
武力:神力と銃剣

日本を内部から崩壊させようとする外国のスパイ集団勢力3(仮)
活動拠点がロシアの世界的で暗躍する組織
武力:魔法と化学

このことをふまえて
魔法は外国から入ってきたもの
神力は日本特有のもの
魔法にはランク、性質がある
魔法にはリスクが少ない(無い?)
ってのが確定だな

13 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 02:03:47 ID:rjx0ezqI
あとはいつ頃、どうやって入ってきたか、とか考えるべきかな
それとどうやって使えるようになるのか、とか
流石に才能だけで使えるようになるとかは無理矢理過ぎると思うし

14 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 11:01:15 ID:MfZ.JjGg
伝来は、長崎を通じてor幕末(黒船来航)あたりかな?
どちらの場合もたいしょ

15 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 11:05:45 ID:P2eUE3cM
伝来は、長崎を通じてor幕末(黒船来航)あたりかな?
どちらの場合も大正まで50年は空くし、日本独自の魔法(家伝魔法)、独自魔法(澱灯狼、六戦)の開発期間はとれるかな。

16 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 11:14:48 ID:rVXfBuFo
神力は無理やり押し通して悪かった
魔法はみんなで自由に決めようぜ 案あったらよろしく

17 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 13:31:09 ID:agD2AZkA
魔法には外気功、内気功のように大気中に存在する魔力と体内で発生し体内でのみ消費する魔力がある。
外魔力と内魔力は磁石の+と-のように引き合う存在。
治癒魔法を例にすると術者が内魔力で外魔力を呼び寄せそれを元に患者の内魔力を活性化させるので患者が極端に衰弱してるとどんな高位の治癒魔法でも効き目が薄い。

18 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 15:04:04 ID:Jd5cEWck
魔法は物質に(八百万の神的な意味で)宿るもの、神力は魂に宿るものとかね。
魔法が神力を準えて作られた下位互換のものでなくてはならないとすれば、
常に自分の意志で体現できる神力に対して
魔法は媒体がなくては体現できない事になるので、
リスクはないが発動に制限があるってことで。

物質の中には人体も含まれて、神を宿す人体とはつまり…主人公w
主人公が狙われる理由づけにもなるんじゃまいかw

19 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 15:12:56 ID:Jd5cEWck
独自魔法についてはたまたま日本にもありましたでもいいと思いますw
鋼錬のアメストリス式錬金術に対する清の錬丹術みたいな感じ。
なんつったって"独自"なんだから技術体系すら違ってもいいレベル。

20 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:01:45 ID:p/Bz0Lnk
漫画だし、あんまり練りすぎるのは…

21 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:02:44 ID:6m7Y3wWg
あんまり難解にし過ぎると読者への説明も面倒だしな

22 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:17:38 ID:9B6tetj.
設定は凝ったほうがいいけど
少年漫画だったら
漫画にのせれるのは
考えたことの半分以下打と思うよ

ねりにねったうえであえて
それを漫画のなかにあんまり出さず
矛盾をなくすっていうのがいいと思う

23 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:20:32 ID:p/Bz0Lnk
>>22
同意
まずは分かりやすく。軌道に乗ったら、設定を細かくしてくとかな

24 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:46:13 ID:eQxIuAVk
・外国から伝わってきた
・神力と違い、いろんなことができる
・魔法の中にランクがある>>4参照
・いろんな属性がある

物語序盤で読者に提示する魔法についての設定はこんだけで十分だと思う
話が進んできたら魔法の起源、具体的にどのようなプロセスで魔法が発動するか、とか練り込んでいけばいいんじゃね?

25 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 17:52:13 ID:p/Bz0Lnk
>>24
+個人専用で使える魔法

26 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 18:02:11 ID:9B6tetj.
まず読み切りをつくるらしいし>>24
でいいと思う

27 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 18:03:49 ID:6m7Y3wWg
他に案ないなら決定でもいいと思われ

28 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 18:14:33 ID:p/Bz0Lnk
>>26
あー、読みきりか

29 名前:ボーイ!![] 投稿日:2013/05/26(日) 18:50:46 ID:qqXKs7/2


<table border="1" cellspacing="11" cellpadding="2" width="90%" bgcolor="#CCFFCC" align="center">
<tr>
<td>
<b>スレッド作成:</b>
<table border="0" width="100%">
<form method="POST" action="/bbs/write.cgi/computer/37960/new/" name="fcs">
<tr>
<td nowrap align="right">タイトル:</td>
<td>
<input type="text" name="SUBJECT" size="40">
<input type="submit" value="新規書き込み">
</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap align="right">名前:</td>
<td>
<input type="text" name="NAME" size="23"> E-mail<font size="1">(省略可)</font>:
<input type="text" name="MAIL" size="23">
</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap align="right" valign="top">内容:</td>
<td>
<textarea rows="5" cols="60" wrap="OFF" name="MESSAGE"></textarea>
<JBBS_CUSTOM_HIDDEN>
</td>
</tr>
</form>
</table>
</td>
</tr>
</table>
<br>

30 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 21:39:16 ID:0Vn9rfXA
よし
では>>24設定をぶち壊さないように
次の設定を考えよう
習得方法(修業、鍛練、経験で使えるようになるのかとか)
属性の種類(ランクによる使える魔法の規模の違いとかも決めるか?)

ただしある程度アイデアが溜まったらまとめにかかる
その時はまとめおわるまで待ってくれ

もっと違うものの設定考えた方がいいって人は言ってくれ

31 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 21:44:41 ID:rjx0ezqI
魔法がどの程度国民に浸透しているか、というのも気になるな
そうすれば、魔法のための学習塾みたいなものもあるって設定ができるし

属性は、やっぱり五行とか四属性とかがわかりやすいか?
習得方法は完全に才能依存がいいと思う、そうすれば主人公は才能がないから魔法使えないって設定も納得行く

32 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 21:53:28 ID:p/Bz0Lnk
ちょっと考えてみた

 

S級魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。

A級魔法 …… 基本1年以上の修業が必要。リスクがあるものもあるが低い。

B級魔法 …… ある程度強力でバランスが良く、MP?の燃費も良い。

C級魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易

 

個別魔法 …… 個々が持っている魔法で、鍛練次第ではA級レベル以上になることもある

33 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:07:15 ID:wrARExFI
>>32
個別魔法は1人1人持ってるの?

34 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 22:13:35 ID:rjx0ezqI
>>32,>>33
個別魔法っていうか家伝魔法じゃね?
その家々で独自に作り上げた、て感じの

35 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:14:09 ID:p/Bz0Lnk
>>33
初期の設定で「我流魔法」ってやつあったじゃん?
そういうのも入れた方がいいのかな―って思って

36 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:28:08 ID:9B6tetj.
流れから外れたわだいだったら無視してくだせい


魔法使うには指輪が必要ってのは?
特殊な鉱石でできてて、値が高いから一般じんは使えない
この指輪にもランクがあって、
同じ魔法でも高いランクの指輪をつけるとより短時間で習得できるとか
高い威力がたせるとか

例えばこんな話ができると思うからついでにかかせてもらう

金持ちの息子が高ランクの指輪をかって、好き放題暴れまわり、そこを取り押さえる。その子は実は親に相手にされなくて寂しかっただけ。
で、仲間になってその後資金提供してくれる

伝説級の指輪を主人公達の護衛中に盗まれて…数話完結または他の勢力との争奪戦とか

長文すみません
自分でいっといてなんですけど、
少年誌にのせるんだったら
この設定はないほうがいいかなと
思います

37 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:31:41 ID:p/Bz0Lnk
>>36
指輪のアイデア面白いけど、確かに小難しいかもね

38 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:34:14 ID:T8F5Ce/A
天草四郎時貞が日本における最初の魔術師で、
ヨーロッパでも殆ど研究が進んでいなくて
それこそ光の球を発生させるとか
水の上歩く程度のことしかできなかったけど
その後外道として弾圧されていく中で
受け継いだ家で独自に発展していったのが家伝魔法とか

39 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:37:20 ID:OgbTrWXk
>>38
決定している「魔法は海外からやってきた」と矛盾する気が

40 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:38:31 ID:UMC6XQFs
>>38
好きだわ
実在人物絡むと何か熱い。

41 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 22:39:43 ID:guuR844. [1/21]
他のマンガによくある忍術とか陰陽術とかも家伝魔法として扱えそうだね
敵が「甲賀流術式魔法 地雷矢(適当)」とか撃ってきそうだし

42 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:44:14 ID:o7AQCzZw
自分の考え投下。
魔法の浸透率
⇒国民は大半知ってはいるが、使える人はそんなに多くない。
 軍組織、警察組織、東京帝国大学魔法研究科とかでしか学べない。
 裏の世界では隠れて魔法を使えるものを育成していたりもする

我流魔法
⇒伝来した魔法の体系を独自の解釈で改良、新規開発したもの。

家伝魔法
⇒魔法が伝来したころから独自開発され、一族の間のみで伝達される魔法。
 区分としては、我流魔法の一種にあたる?
 我流魔法との区別は、1.一族内で相伝されている 2.国のTopとかに名前くらいは知られてるとか

43 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:46:07 ID:T8F5Ce/A
宣教師が子供騙しに使ってたのが最初とか
まあ裏設定にでも使って貰えればそれで満足

44 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:47:24 ID:9B6tetj.
>>36の指輪案なら
"魔法を国民の多くが知っているが使えるのは限られた者"
ってのをうまく説明できるかなとおもって

45 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 22:48:25 ID:rjx0ezqI [4/16]
>>38
それだったら、初めて見る文字をすぐに読解できたっていう設定を照らしあわせた方が良いと思う
魔法の研究書を読んで水上走りできる魔法を作った、とか
ここから天草四郎を中心に研究が進み、やがて弾圧されそうになった時の反抗で島原の乱が起きた、とか

>>41
忍者も魔法を研究して火遁の術、水遁の術などを会得した、とか面白そう

46 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:56:47 ID:p/Bz0Lnk
>>32(個別魔法除く)+>>38+>>42

これで決定?

47 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:56:58 ID:/ffP5kKs
魔法の出処:界外より来て後に魔術師の始祖となる木の洞に住む魔道士により術式
として確立する。

48 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 22:58:53 ID:OgbTrWXk
天草が日本の始祖で良いけど、ヨーロッパでも発展してなかったは嫌です

49 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:02:59 ID:T8F5Ce/A
魔法の体系化とかはか海外で進んでたとかで

50 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:25:59 ID:0Vn9rfXA
おk
まとめるか
S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。
A級(高位)魔法 …… 基本1年以上の修業が必要。リスクがあるものもあるが低い。
B級(中位)魔法 …… ある程度強力でバランスが良く、MP?の燃費も良い。
C級(低位)魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易
個別魔法 …… 個々が持っている魔法で、鍛練次第ではA級レベル以上になることもある

神力でも魔法でもそうだが力の源についてはMP?とあるように実は決まっていない
だがこれは後で考えよう
しばらくはこれについてはレス無しで

魔法の浸透率
⇒国民は大半知ってはいるが、使える人はそんなに多くない。
 軍組織、警察組織、東京帝国大学魔法研究科とかでしか学べない。
 裏の世界では隠れて魔法を使えるものを育成していたりもする
我流魔法
⇒伝来した魔法の体系を独自の解釈で改良、新規開発したもの。
家伝魔法
⇒魔法が伝来したころから独自開発され、一族の間のみで伝達される魔法。
 区分としては、我流魔法の一種にあたる
 我流魔法との区別は、1.一族内で相伝されている 2.国のTopとかに名前くらいは知られてるとか

あと個別魔法は、我流、家伝魔法と違うものと解釈しているがどうだ?
>>38のアイデアを採用するしないに関わらず
>>39の疑問はこの家伝or我流の所に当てはまると思うから問題ないと思う

>>41,>>43の設定はあってもいいと思うんだが審議頼む
>>47~>>49についてはもうちょっとアイデア出てから考えよう

51 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:30:03 ID:peWKZa7o
っえ
いつから魔法が一般に知られる設定になってたの!!!!?

52 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:30:25 ID:p/Bz0Lnk
50
まとめサンクス

良いと思う

53 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:32:10 ID:p/Bz0Lnk
>>51
知られてはいるけど使える人が警察くらいなんだろ
知られていないのは、神力

54 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:33:23 ID:o7AQCzZw
>>51

42ですが、魔法の浸透率は、自分の考えなので
意見があればおっしゃっていただいて構いませんし、
まだ確定ではないですよ。

55 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:33:29 ID:rjx0ezqI [5/16]
>>51,>>53
大体>>42の考えあたりから
で、>>46でまとめた結果、国民の大半が知っている感じになった

56 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:36:29 ID:0Vn9rfXA [6/57]
>>51
もしかして
広く浸透している≠一般に知られている
広く浸透している=組織に入っているものたち全般が知っている、一般人は知らない

こういう解釈か?

57 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:37:22 ID:/ffP5kKs [3/18]
モブに「これだから魔法使いにろくなやつはいねぇんだ・・・べらんめぇ」なんて
喋らすことで悪い魔法使いもいるって印象付けになるかな?

58 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 23:47:17 ID:CLC037cI
たとえば医術は一般市民が存在を知っていても施術できる人が医者という一握りの人
医者は先生なんてちやほやされたり藪だなんだと言われたり
それと同じ感じ?

59 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/26(日) 23:48:12 ID:peWKZa7o [2/29]
ああ、最初のスレで
一般人は知らない方がって意見が優勢だったからそのままだと思ってたわ
一般人が魔法の存在を知っているメリットとデメリットを教えてくれ

60 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/26(日) 23:56:50 ID:6qGpQ1RA [1/10]
これは架空の世界で行くのかそれとも史実体系を護るかで変わると思うんだが
折角大正時代って明確に決まってるのに一般人にも浸透させるの?
それだったら大正時代風の架空の世界でいいんじゃね?

61 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 00:00:05 ID:mf1d5cAs
外来の高度な文化・技術だから、それ相応の環境でないと習熟できない
よって一般には軍・警察、高度な教育施設に所属するものだけが使える
庶民も存在は知ってるけど使えない、はこれで行けない?

62 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:04:58 ID:peWKZa7o
安価キーワード:大正、魔法、ファンタジー、主人公男
リアル寄り大正時代、出来る限り史実を曲げない方が
世界観の構築する面倒が少なくて済む
ってのはよほどのことが無い限り変わらないと思う

63 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:06:12 ID:peWKZa7o
>>61
「庶民が知っている」必要性を教えてくれ

64 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:17:59 ID:/ffP5kKs
>>63
空手や柔道のような認識で良いのではないだろうか、主人公が警察に所属して
いるなら現実の警察も空手や柔道の訓練は積んでいるものだし。

65 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:21:03 ID:peWKZa7o
それは認識の仕方であって必要性ではないと思うよ

困らせるつもりじゃないんだ。俺の意見は>>60寄りで
話作り上げていくうえで庶民が知ってほうが面白くなりそうなのかどうかを
聞いてみたいだけなんだ

66 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:21:05 ID:0Vn9rfXA [7/57]
1一般人は知っているが使えない
2一般人は知らない使えない

これで分れてる?

67 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:21:53 ID:OgbTrWXk [3/8]
庶民は知らない方がいいと思う

主人公も魔法を知らずにいて、
警察に入った時に「ここでは魔法というものを習得してもらいます」と言われ
努力しているが実らない

みたいなのだったら魔法警察で剣術強いのに落ちこぼれてるのにも納得できる

68 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:25:55 ID:peWKZa7o [6/29]
ああ、それだと
入学試験の結果「魔法使用適性がある」者が魔法を教える学部に入れられて
主人公は「魔法適性があるからこの学部にいるのに魔法が使えない」ってことも出来るか

完全に主人公設定の話になりましたのであちらにもレスしてきます

69 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 00:26:29 ID:6qGpQ1RA [2/10]
一般人が魔法を知らないと矛盾が起きることに気が付いた
警察なんて言う一般に浸透してる組織が魔法使えるのに何故
戦争などの兵器の代わりに魔法を使わないかとか
戦闘利用できるならまず魔法使える人間が徴兵されて
どんどん戦わせるのは大正時代の日本何ていう戦争大好き国家なら目に見えてるし

まぁ最悪魔法の利便性を少し下げればいいだけだが
コストパフォーマンスとか才能の問題で近代兵器の方が勝るからとか
ただあんまり魔法の価値落とすと魔法()とか神力が強すぎちゃうから嫌だ

だから俺は主人公は警察だが警察内の特殊部隊に所属する
という新設定を提唱する

70 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:26:43 ID:mf1d5cAs [2/25]
庶民が全く知らないと、いちいち庶民の過剰反応を描く必要が出て面倒じゃないか?
蒸気機関や電気の存在も秘匿されてたわけじゃないと思う
それに魔法を悪用する勢力が存在するし、
警察が魔法を導入したのは「魔法犯罪」の抑制・対抗って意図もあるんじゃない?

71 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:27:03 ID:o7AQCzZw
42です。

>>63
正直、深くは考えていませんでした。
一応、魔法というモノが浸透していた方が、噂とかで事件性に対するモブ反応とかで話を作りやすくできるのではと思ってました。

ちなみに絶対可憐チルドレンの兵部の過去編?(陸軍特務超能部隊の話)を参考にしてました。

72 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:32:51 ID:peWKZa7o
>>69
近代兵器が勝っていくのは話のネタとして大いに使えると思うの

>>70
知らない見たことが無い物を「魔法だ」と認識するのは難しいと思う
「ああ、またどこかでガス爆発があったのか」ぐらいの認識で
上にあるようにコストと威力を下げるなら史実が動きにくいだろうから
庶民が知っていてもいいとは思うよ!

73 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:38:38 ID:0Vn9rfXA
おk
この話題についてはアンケではなく話あいで決めよう
あと
>>41の忍者の忍術実は魔法説(大正に忍者いるかはシランが)
>>43の宣教師魔法で驚かし、入信者増やしていた説
これはありかなしか
レスついでにたのむわ
個人的に庶民が知らない方が>>43とかできていいと思う

74 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:43:03 ID:OgbTrWXk [4/8]
知らなくても庶民の認識は>>72みたいな感じだと思うし
史実と絡めたいから庶民は知らないのが良い

知ってたとしても今の世界と同じように“オカルト”として知ってるくらいがいい

75 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:44:16 ID:T8F5Ce/A [4/7]
庶民に知られたのは明治以降とかにすれば
>>43もできるんじゃ

76 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:44:18 ID:OgbTrWXk [5/8]
>>43 はあり
>>41 はなし

77 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:47:50 ID:eQxIuAVk [2/38]
さすがに大正に忍者はいないん
じゃ…

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AD%A3

不要かもしれんが一応大正について貼っとく

78 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 00:56:39 ID:6qGpQ1RA [3/10]
>>77
忍の末裔とかならいけんじゃね?
実は忍の忍術とか素早い動きは全て神力で行われてるモノで
神力の方が優れてるのに魔法の方が使われてる世界に否定的なキャラを
警察所属の主人公の味方とかで出したりとか

で忍の母数が減ってるから神力を修行してる忍はソイツの家系だけとか
もしくはほとんどの忍が魔法の魅力に惹かれて少なくなったとか

79 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 00:59:26 ID:0Vn9rfXA [9/57]
S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。
A級(高位)魔法 …… 基本1年以上の修業が必要。リスクがあるものもあるが低い。
B級(中位)魔法 …… ある程度強力でバランスが良く、MP?の燃費も良い。
C級(低位)魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易
個別魔法 …… 個々が持っている魔法で、鍛練次第ではA級レベル以上になることもある

魔法の浸透率
⇒国民は知らない。魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する。
 軍組織、警察組織、東京帝国大学魔法研究科とかでしか学べない。
 裏の世界では隠れて魔法を使えるものを育成していたりもする
我流魔法
⇒伝来した魔法の体系を独自の解釈で改良、新規開発したもの。
家伝魔法
⇒魔法が伝来したころから独自開発され、一族の間のみで伝達される魔法。
 区分としては、我流魔法の一種にあたる
 我流魔法との区別は、1.一族内で相伝されている 2.国のTopとかに名前くらいは知られてるとか

宣教師が魔法を使って入信者を増やすこともあった

こんなかんじでどない?

80 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:09:40 ID:eQxIuAVk
すんごい今更で恐縮なんだが家伝と我流て分ける意味あるか?

81 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:11:33 ID:mf1d5cAs
積極的に認知はされてない方がいいか、言葉は知ってても何かは分かってない感じ

体系化された魔法技術は海外伝来のもの
当初は宣教師が入信者を増やすため「神の奇跡」と吹聴したことも周知を妨げた
真っ当な魔法技術は専門機関を通し、あとは小規模に存在する

忍術など日本古来からある独自の魔法技術も存在するが
海外から体系化されたものが入ったため、我流としてさらに下火になっている
といった感じは?

82 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:12:12 ID:0Vn9rfXA [10/57]
>>80
恐縮せんでいいよ
俺は家伝は我流の一種だから同じカテゴリに入れてまとめてもいいと思う
ただこだわりがあるかもだから残している

83 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:16:38 ID:0Vn9rfXA [11/57]
忍は無理して出す必要無いって人が多いのかな(夜だからまだ少ないのだが)
忍者については>>81の
忍術など日本古来からある独自の魔法技術も存在するが
海外から体系化されたものが入ったため、我流としてさらに下火になっている
ぐらいの軽い設定で本筋にあまり絡まないぐらいがいいかもね

84 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:23:48 ID:/ffP5kKs [5/18]
>>83
束縛魔法が西洋では鎖とか蔓で縛るのに対して忍術は影縫いになってる、とか?

85 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 01:31:34 ID:mf1d5cAs [4/25]
スパイ(忍)キャラ等が必要になったらその時掘り下げ直せばいいんでない?
魔法も固まらないうちから広げていっても、ややこしいだけかと
主要キャラに一人ぐらい欲しいけどね>日本独自の魔法使い

86 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 04:43:54 ID:rVXfBuFo [2/4]
>>79
いいと思う

87 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 04:49:02 ID:rVXfBuFo [3/4]
魔法を展開するには円形の魔方陣を作らないといけない(掌とかに)ってのはどう?
見栄えよくなるし

88 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:06:15 ID:0Vn9rfXA [12/57]
これでちょっとコンパクトにまとめたかな

S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。
A級(高位)魔法 …… 基本1年以上の修業が必要。リスクがあるものもあるが低い。
B級(中位)魔法 …… ある程度強力でバランスが良く、MP?の燃費も良い。
C級(低位)魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易
個別魔法 …… 個々が持っている魔法で、鍛練次第ではA級レベル以上になることもある

魔法の浸透率
⇒国民は知らない。魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する。
 軍組織、警察組織、東京帝国大学魔法研究科とかでしか学べない。
 裏の世界では隠れて魔法を使えるものを育成していたりもする
我流(家伝)魔法
⇒伝来した魔法の体系を独自の解釈で改良、新規開発したもの。一族の間のみで伝達される魔法を家伝魔法と言う
 我流魔法との区別は、1.一族内で相伝されている 2.国のTopとかに名前くらいは知られてるとか

違うと思う所を指摘頼むわ

89 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:27:28 ID:.utK1l/Q
>>88でいいと思う
あとは>>87みたいなエフェクトあるとかっこいい

90 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:38:34 ID:rVXfBuFo
>>88
いいね 賛成

91 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:40:48 ID:YEI13tOw
魔法については大体まとまったかな?
あとなんか決めないといけないことあるか?

92 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:53:55 ID:0Vn9rfXA
>>91
認知度についてはまとめたつもりだが
これでいいといってくれた人は全然いないから確定ではないぞ
だからこのまとめは人がいっぱい来るまで待機だな

後は魔法のパワーバランス調整や(実在する兵器より強すぎると...という意見がある)
魔法の源(エネルギー源)
発動条件(例えば魔法によって火を媒体として陣の中央に合わさるように置いて増幅みたいな)
他にも矛盾がおきないような縛りを入れないといけないが思いついたのはこれぐらいかな

93 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 11:59:40 ID:YEI13tOw [2/2]
>>92
了解。なら今日の夜くらいに>>88について賛成票を確認し直した方がいいな

バランス調整については武器・兵器の設定も絡んでくるから世界観スレでいいのか?わからん

となると魔法の源と発動条件についての議論になるな

94 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 12:03:44 ID:0Vn9rfXA [14/57]
だな
議論といっても数人しかいないからな
とりあえず批判はありだが、褒めるのはひかえめできたらスルーしていく感じに
案を出そう自分たちだけで勝手に決めていると思われないために

95 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 13:33:05 ID:p/Bz0Lnk [13/48]
>>88
おー、俺の案入ってる!まとめサンクス!

96 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 13:47:37 ID:r8yG6iAM
市民に魔法を隠してるなら街中で戦闘できないな
敵対勢力が勝手に街中で暴れたらどうやって戦うんだ?

97 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 13:52:18 ID:p/Bz0Lnk [14/48]
>>96
じゃあ、知ってはいるけど使える人が少ない、とか?

98 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 13:59:28 ID:/ffP5kKs [6/18]
S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。
↑を我流または家伝魔法にしてはどうだろうか
後、市民に対する魔法の認知度について
C級(低位)魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易
↑これ、もしくはC級より威力の低い魔法が石油、石炭に代わるエネルギーとして
浸透しつつある。
平賀源内が長崎から持ち帰ったエレキテルが実は電気魔法を発生させる術式を
組み込んだ装置(魔法+科学)で量産型エレキテルが富裕層を中心に広く使われてる

99 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:02:54 ID:p/Bz0Lnk [15/48]
>>98
それだと我流と家伝魔法の力強すぎる設定にならない?

100 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:06:57 ID:/ffP5kKs [7/18]
>>99
発動に際して大掛かりな仕掛けが必要だったり、高いリスクでやすやすと使える
訳ではない、とか?

101 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:12:20 ID:ZeyHkXgs [1/4]
正直市民の間では何やら最近物騒だ、くらいの認識でよくないか?
魔法での戦闘は街中で起こるけど、市民には何もわかってないってことで
警察が混乱や悪用を防ぐため、魔法絡みの事件は隠蔽してる、みたいな

102 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:23:18 ID:p/Bz0Lnk [16/48]
>>100
うーん、S級魔法は物語がある程度進んだら奥義的な魔法として出して、
我流、家伝魔法は初期から出し、使い勝手が良い設定にしたらどうだろう

>>101
それもいいね

103 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:23:51 ID:/ffP5kKs
>>101
蒸気とか霧で肝心のところは見えてないって感じかね

104 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:27:37 ID:mf1d5cAs
1.市民に周知されており、市民も恩恵に預かる一方で危険性を問題視し始めている
2.市民は名前ぐらいしか知らないため、目撃しても分からない
3.特に隠蔽をしているわけではないが、認知度を上げようとはしていない
4.警察が混乱や悪用を防ぐため、積極的な隠蔽を図っている

2と3はほぼ同じとして、1と4じゃ話の筋も変わってくるね

105 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:36:08 ID:rDLql0j6
魔法なんて便利なもんあったら認知度が上がるに決まってる
3はないと思う
外国から輸入した技術だから情報制限とか無理だと思う、情報なんて隠しても絶対入ってくる
そして便利なものだから知れ渡る・・・というルートで4はないと思う
テレビとかはまだ普及しきってはないけど情報だけならすぐ口頭で伝わるし

会得が容易なら1、会得が難しいなら2が自然かな

106 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:36:51 ID:OCKjJCdg
>>104
1が良いかも
2と3は市民がアホの子にしか見えないw

107 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:42:14 ID:ZeyHkXgs [2/4]
てか市民の認識てそんなに重要か?
ドラゴンボールの一般人レベルでよくね?
なんだあれトリックか?くらいのリアクションで

108 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:50:25 ID:MgyDqI.2
>>107
なるほどすげえ理解した
あんまリアルにしなくて良いって感じか
DB 町破壊されても文句言わないもんな

109 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:54:23 ID:aUyuP7.A
警察と最強のニートを一緒にしてはいけない

110 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:56:18 ID:ZeyHkXgs [3/4]
>>108
そうそう
どうせ話のメインは当初から決まってる3つの組織なんだし、市民が話の本筋に関わることは今の段階じゃ想定されてない
だから市民の描写を減らせば細かく考えなくて済むんじゃないか

111 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 14:57:53 ID:rDLql0j6 [2/2]
悟空とかは戦ってもどっか行くし民衆は「なんだったんだアレは」で済ませるけど
警察がやったら民衆は「おい警察何やってんだ」ってなるんじゃね

自分で何言ってるか良く分からない、っていうか警察は後片付け自分らでやるのか・・・

112 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 15:02:42 ID:p/Bz0Lnk [17/48]
「魔法使っていいのは警察機関だけ」という法律がある設定にしたらどうだ?
それに反している勢力1、又は魔法を勝手に使うチンピラを取り締まっている、

とか

113 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 15:16:46 ID:/ffP5kKs [9/18]
>>112
警察が魔法技術を独占していて魔法使いはもれなく警察に登録される、登録して
いないものが魔法を習得すると取り締まられる。
勢力1が独占技術の開放を目的に活動をする、言ってしまえばテロ組織
勢力3はそんな日本国の内部抗争を利用して侵略を画策する
って所かな

114 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 15:19:31 ID:p/Bz0Lnk [18/48]
>>113

いいけど警察がちょっとブラックな部分あるなww
悪いことは上層部のジジイ共が指揮してることにすれば、主人公が「警察を変えてくれる人」として一目置かれる存在になるとか

115 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 15:25:25 ID:NSaUlrdQ
>>113
めちゃ違和感なくしっくりするな!良いと思う

内部がブラック胸熱

116 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 16:08:02 ID:0Vn9rfXA
S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い。
A級(高位)魔法 …… 基本1年以上の修業が必要。リスクがあるものもあるが低い。
B級(中位)魔法 …… ある程度強力でバランスが良く、MP?の燃費も良い。
C級(低位)魔法 …… 主に学校で習う基本魔法。会得するのは容易
個別魔法 …… 個々が持っている魔法で、鍛練次第ではA級レベル以上になることもある

魔法の浸透率
⇒国民は知らない。魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する。
 軍組織、警察組織、東京帝国大学魔法研究科とかでしか学べない。
 裏の世界では隠れて魔法を使えるものを育成していたりもする
我流(家伝)魔法
⇒伝来した魔法の体系を独自の解釈で改良、新規開発したもの。一族の間のみで伝達される魔法を家伝魔法と言う
 我流魔法との区別は、1.一族内で相伝されている 2.国のTopとかに名前くらいは知られてるとか

皆浸透率のこと気にしているけど
>>101>>107が言うように
魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する。
って言う風に例えば魔法で鉄を出す←こいつ懐にかくしてやがったぁ!
みたいな感じでいいんでね
>>112設定は追加してもいいとは思うが皆の意見聞きたい

117 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 16:19:42 ID:ZeyHkXgs
俺は浸透率については>>116に賛成
>>112の設定に関してはもうちょい人が集まらんと進まんな

とりあえず俺はなくてもいいと思う

118 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 18:15:56 ID:p/Bz0Lnk [19/48]
浸透率のこと誰かアンケスレに出したら?

119 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 18:35:47 ID:m4BXYnjw [1/19]
とりあえず質問三つ

>S級(超高位)魔法 …… 数年に及ぶ命がけの修業が必要。リスクも高い

どんな達人でもリスクを支払わなきゃ使えないという事か?

リスクの量を膨大にすればするほどスケールの大きい魔法が使えるのか?

修行の期間をリスクを増やす事で補う事はできるのか?

120 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 18:43:16 ID:p/Bz0Lnk [20/48]
>>119
考案者の俺が答えよう  あくまで俺の考えだが…

S級魔法は元々そのリスクありきの魔法(その魔法を使うならこのリスクと決められている)
だと思うから、リスクの増減は無いものと考えたい

121 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 18:45:10 ID:0Vn9rfXA [16/57]
浸透率についてはここで議論しあえば解決しそうだと思う

>>119
独断では全然答えれんが答えてみる

・どんな達人でもリスクを支払わなきゃ使えないという事か?
そうしないと達人がリスク無しでバンバン強い魔法を使ってインフレが起きると思う

・リスクの量を膨大にすればするほどスケールの大きい魔法が使えるのか?
魔法のリスクについてはまだなにも決まっていない。ただあまりにもスケールを大きくできてしまうならインフレはもちろん、他に出てくる兵器等が空気に

・修行の期間をリスクを増やす事で補う事はできるのか?
つまり、修業が未熟だが使用に際して自分の身の危険が大きくなるが本来より1ランク上の魔法が使えるかということか?
これはわからんがこのリスクが大きくなるかわりに身の丈以上の能力が使えるってのは好き嫌い分かれそう
審議してみよう

あまり答えにならずスマンな

122 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 18:52:35 ID:bkoLbAnI [3/8]
>>119
達人と天才を一括りにするべきではない

123 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 18:58:08 ID:m4BXYnjw [2/19]
>>120
じゃあリスクは必ずしも背負うようなのか?

バランス的に考えると
S級>>>>B級では無くてS級=B級だろ?
(なぜならB級はリスクを支払うことなくポンポン魔法と使える為)
(S級はリスクを伴う面でマイナス)

コレって変じゃね?
これじゃ修行の分のつり銭が帰ってこないやん?

S級損してるじゃん?


B級魔法を使いこなせる魔法使いがS級魔法を使うと膨大な代価を支払う事になるが
修行を重ねる事でリスクを無くせる(減らせる)
=S級使いこなせる
ってことじゃダメなのか?

124 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:02:03 ID:p/Bz0Lnk
>>123

その分S級が相当強力なんだろ
そもそもある程度物語が進んだら出てくる設定だろうし

125 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:06:44 ID:p/Bz0Lnk
あ、出てくる設定ってS級のことね

てか俺の勝手な考えだけど

126 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 19:17:30 ID:guuR844.
>>116
大正になってようやく魔法が入ってきたのか、明治あたりからその片鱗に触れているかで知られてる範囲は変わってくると思う
明治維新前にイギリスと戦争してるけど、その戦争に魔法が使われていたら武士の一部は大正以前から知っていてもおかしくない

皇族は知っている、華族は交流もしてるから知る機会が多い、士族は一部知っている、平民知らない
こんな感じじゃないのかな。上流階級じゃない人の反応は>>116で良いと思うけど

127 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:36:51 ID:m4BXYnjw [3/19]
>>124
じゃあこういうことか?

修行+リスク=リスクを補い修行を重ねるほどの価値がある超強力魔法
でおk?


もう一つ質問
現在の素人魔法使いはS級を目指して魔法を学んでるのか?

リスクを支払うくらいなら燃費が効いて使いやすいB級魔法を選び
B級魔法を使いこなせるようになったら修行は終了って奴も必然的にいるよな?

リスク支払ってたらみんなボロボロになるだろうし
(肉体的意外な面でも)

128 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:40:53 ID:m4BXYnjw [4/19]
>>127
タイプミス

(肉体的な面以外でも)

129 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:46:07 ID:p/Bz0Lnk [23/48]
>>127

うーん、S級は一般的に知っている人が少ないほどの超高位魔法、みたいな?

それに、市民守るために魔法覚えるわけだし、皆S級目指すとかはないんじゃない?

130 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:47:15 ID:/ffP5kKs [10/18]
まずは読み切り用に魔法の立ち位置を考えようず

131 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:47:39 ID:m4BXYnjw [5/19]
>>129
まぁみんなが皆S級目指すと警察が回らないよな

132 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:48:44 ID:p/Bz0Lnk [24/48]
じゃあ読み切り&初期は C~Aまでの魔法の説明だけでいいかな?

133 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:49:27 ID:m4BXYnjw [6/19]
個別魔法=個々の特殊な魔法

普通の魔法=結界などのベターな魔法


で良いんだよな?

134 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:53:58 ID:p/Bz0Lnk [25/48]
>>133

そうだね

てか性質(炎系、水系、癒系、結界系など)
の設定も前に出てたし、そっちも決めない?

135 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 19:59:55 ID:m4BXYnjw
S級魔法=諸刃の剣


って認識でおk?

136 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 20:02:59 ID:guuR844.
そもそもS級A級などの括りは誰がしているかだわな
警察組織で決定しているならランク付けする目的があるはず

1.単純に高威力順
→習得者への警戒レベルを設定するため。ex)こいつはA級魔法を習得している要注意人物だ

2.既存の魔法の中で習得難易度別に分けたもの
→覚えた者への賞賛、敬意の念が強い。ex)この方はS級魔法の一つを体得された偉大なる○○先生である!

3.習得者の数ごと
→魔法の普及率を図る統計的意味合い。ex)閃光魔法は基本のC級。難しかろうが習得しなければ進級させんぞ


どの意味合いでもS級は諸刃の剣感は出るかな。1と2の複合くらいが丁度良いのか?

137 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:05:20 ID:m4BXYnjw [8/19]
普通の魔法のベースは五行が良いんじゃない?
金、火、水、土、木とシンプルだし

とりあえず参考
http://china7.jp/data/file/2_8/2109796196_371072c4_wuxing.jpg

あと+αで結界や使い魔(動物とか)など

138 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:10:08 ID:m4BXYnjw [9/19]
>>136
ランクの高い魔法習得しても燃費の悪さがデメリットだからB級と然程大差ないだろうな
個別魔法もあるし

3に一票

139 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:11:08 ID:p/Bz0Lnk [26/48]
>>136
ナルトのやつとかの決め方は?

140 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:19:31 ID:468uHvL2 [1/4]
>>137
俺もそれがいいと思います
それから五行の合成で雷とか氷とか

あれ?これナルトじゃ&#183;&#183;&#183;

141 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:28:53 ID:m4BXYnjw [10/19]
でも普通魔法の風呂敷広げすぎると個別魔法が目立たなくなってしまうな・・・・

142 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 20:31:35 ID:guuR844. [4/21]
>>137
五行って中国じゃない?
西洋からなら四大元素の炎水風土、空=エーテル(天体を構成する元素)とかじゃないかな

143 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:32:01 ID:p/Bz0Lnk [27/48]
1.2.3を総合的に見てで良いとは思うけど……

>>140
で、でも肉体活性系とか、回復系とかあるだろうし…結界系とか

144 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:33:49 ID:p/Bz0Lnk [28/48]
>>141
個別魔法は、能力が独特っていうのは?その人の性格を表しているとかさ

145 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:34:53 ID:m4BXYnjw
>>142
じゃあそれで


もういっそ五行や四大元素から離れるのも一つの案

146 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:47:31 ID:0Vn9rfXA
おk
ここらで整理しようぜ

147 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:49:22 ID:o7AQCzZw
会社に行ってる間に結構議論進んでますね。

魔法は、いろいろなマンガで様々な属性、ランク分けされてますから難しいですね。
ネギま、バスタードとかは、属性が、4大元素&闇、光だし、ランクも詠唱の長さとかで区分けしてましたし

148 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 20:58:09 ID:guuR844.
個別魔法っていうのは個人の内にあるオーラを利用して、性格や信条で作り出す内からの魔法
基本の魔法は周りの五行や四大元素などを利用して作り出す外からの魔法

内からは総量が少ないので出力は低いが場所を選ばず、本人の色が出やすい
外からは総量が多いので高出力でイケイケドンドン、でも場所によってはまったく出せないなど極端

っていうのは?警察なら基本魔法やってればOKな気もするけど
あと神力との分け方が見えなくてやばい。五感強化とか個別魔法にもありそうだし

149 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 20:58:15 ID:m4BXYnjw [12/19]
>>141
だから普通魔法の種類増やすと個別魔法の存在感が無くなるんだよなぁ

もう個別魔法だけで戦う位じゃないとダメじゃないか?
キャラ全員戦闘員にする訳じゃないだろうし

150 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:00:26 ID:m4BXYnjw [13/19]
五行や四大元素の類は個別魔法で使える奴は使えるでよくないか?(提案)

あとからそういう個別魔法持った奴だしゃ良いし

151 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:02:23 ID:p/Bz0Lnk
じゃあ肉体活性とかは魔法では無しで

>>136
1.2の複合で俺も賛成

152 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:04:08 ID:p/Bz0Lnk [30/48]
うーん、ランクがあった方が子供も食いつきそうだけどなあ

153 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:07:19 ID:0Vn9rfXA [18/57]
魔法の浸透率について
前の案、国民は知らない。魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する
>>126案皇族は知っている、華族は交流もしてるから知る機会が多い、士族は一部知っている、平民知らない

どっちがいい?答えてくれ

S級(超高位)魔法について
リスクが高い=両刃の剣←言い方変えただけじゃね?
誰かがレスしていたが読み切りand初期はA~Cまででいいんじゃないかしら
S級はあくまで隠しステータス的な

何をもってS級と格付けするのか
1.単純に高威力順
→習得者への警戒レベルを設定するため。ex)こいつはA級魔法を習得している要注意人物だ
2.既存の魔法の中で習得難易度別に分けたもの
→覚えた者への賞賛、敬意の念が強い。ex)この方はS級魔法の一つを体得された偉大なる○○先生である!
3.習得者の数ごと
→魔法の普及率を図る統計的意味合い。ex)閃光魔法は基本のC級。難しかろうが習得しなければ進級させんぞ
とりあえず意見集まるまで確定事項にはするなよ?

魔法の属性
5行や4大元素を素にして練る

154 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:12:55 ID:m4BXYnjw [14/19]
あくまでも五行と第四元素案は通るのか

あんまり言うと叩かれそうだから俺もここらで諦めるか

155 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:15:00 ID:0Vn9rfXA
>>154
別に叩かんよ
最後練るの後に?を付け忘れただけ

156 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:15:47 ID:m4BXYnjw
>>155
あ、その案保留なのね

157 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:16:09 ID:0Vn9rfXA
>>156
うん
だって決まってないじゃん

158 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:17:57 ID:p/Bz0Lnk
>>153
魔法に浸透率について

>前の案、国民は知らない。魔法で起きた現象はなにか現実の物の事故等にこじつけ認識する
がいいと思う

S級魔法について
それ俺が前に言ったんだが、まあそれでいいと思う

何を持ってS級と格付けするのか?

1と2の複合でいいと思う

159 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:18:32 ID:468uHvL2 [2/4]
>>153
2で

160 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:21:37 ID:0Vn9rfXA
>>158
ごめん
安価しようとしてなんか見つからんかったから省いたすまぬなw
俺も1と2の複合がしっくりくるかしら

161 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:22:10 ID:cP5xlfDs [1/7]
浸透率は>皇族は知っている、華族は交流もしてるから知る機会が多い、士族は一部知っている、平民知らない
S級は1と2の複合に賛成
難易度が高くてかつ高威力ってのはすごいって感じが伝わりやすいと思う

162 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:26:58 ID:bkoLbAnI [4/8]
大正の頃アルファベットって馴染みあったのか
下から順に、い級魔法、ろ級魔法、は級魔法…
な具合の古風な呼び方はどう?回りくどいかな

163 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:28:29 ID:eQxIuAVk [4/38]
めっちゃ話進んどるw
浸透率→国民知らず、こじつけて認識
S級は1,2の複合

に賛成

164 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/27(月) 21:29:59 ID:6m7Y3wWg [4/6]
上に同じ

165 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:30:01 ID:p/Bz0Lnk [32/48]
>>162
まあそこは「時代物ファンタジー」みたいなものだし…

166 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:34:01 ID:eQxIuAVk [5/38]
>>162
具体的な呼び方はまだ仮なんじゃない?
今はまだ便宜的にS級A級て呼んでるだけだと思う

167 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 21:35:10 ID:cP5xlfDs [2/7]
そこが問題なら前にあった下位、中位、上位とかの使えばいいんじゃないか?
とりあえず今はS級A級がわかりやすいと思う

168 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 22:05:06 ID:T8F5Ce/A [5/7]
魔法は放出系、神力は強化系のイメージでいいんだよね?

169 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 22:08:10 ID:eQxIuAVk [6/38]
>>168
大体あってるかと
けどもしかしたら魔法はもっといろんなこと出来るようにするかもしれない
属性とかの設定も話し合ってるし

170 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/27(月) 22:21:34 ID:uqvsUqzc
魔法は神話の英雄(神力使い)を再現することを目的とした技術体系
理論を元に魔力を魔法に変換する技術を確立し、広く浸透している
この設定を土台に
魔法を編み出したのは英雄たちで神力を使えない人達にも似た力を授ける為。
その関係が今の宗教の神と信者みたいなものになり、現在普及しているのが三代宗教のキリスト教・仏教・イスラム教。
あとは一族だけの信仰の神とか、土地の紙とか

171 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 03:41:08 ID:peWKZa7o [8/29]
国民が勝手に既存の事象とこじつけて認識って面白いなwww
俺好き

>>162同意

キャラ案見たら4大元素や5行にこだわらなくていいんじゃないかって思うの
探知系の魔法なら音波飛ばして認識するとか
まあ、話進めていったら雷撃とか炎龍とか水刃とか扱いやすうそうだけどww

172 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 07:28:14 ID:qQhIwMCk
名前が違う魔法。例えば「零式魔法」とか、魔法の種類を複数にすればいいんじゃないか。

173 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 14:08:22 ID:0Vn9rfXA
浸透率はまだ意見がすくないので保留

何をもってS級とするかは
1と2の複合案で行こう
1.単純に高威力順
→習得者への警戒レベルを設定するため。ex)こいつはA級魔法を習得している要注意人物だ
2.既存の魔法の中で習得難易度別に分けたもの
→覚えた者への賞賛、敬意の念が強い。ex)この方はS級魔法の一つを体得された偉大なる○○先生である!

これを合わせて
S級とは
A級と比べ高位力or実用性が高くなおかつ習得難易度が高い魔法である

これでいいかね

あと、この辺の設定考えたら別スレ立てて
今までの設定から読み切り用に設定を抽出、変更しストーリーを考えれるようにしたいんだがどうだ?

174 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 14:31:00 ID:mf1d5cAs [6/25]
とくに異論はない
今更だけど、設定を凝り過ぎて中二バトルラノベっぽくなってる気はする
大正+魔法だからこだわりたいけど、少年漫画っぽさが失われるのはまずいよね…

鰤の鬼道に置き換えると
C低位:みんなよく使う単純な効果(白雷、 這縄)
A高位:少数の専門家クラスだけ使う強力なもの(黒棺、天挺空羅)
S超高位:特殊な状況、極一部の人のみ使用、分類上は最上級扱い(一刀火葬、卍禁)
って感じ? S級は1と2の複合だけど、基本的には触れない方向で

175 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 18:18:04 ID:0Vn9rfXA [23/57]
>>174
凝りすぎと言われればそうなのかも
でもこのままでも少年漫画っぽさはぬけてない気がするよ
だから削る必要はないと思ってたけど
他にも凝りすぎ、削った方がいいって人いる?
読み切りなら削るとかそういうのは抜きで

176 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 18:40:07 ID:p/Bz0Lnk [33/48]
>>174
いいと思うよ

177 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 19:33:59 ID:0Vn9rfXA [24/57]
魔法のエネルギー源について決めてなかった!
一応参考に
17 :名無しさん:2013/05/26(日) 13:31:09 ID:agD2AZkA
魔法には外気功、内気功のように大気中に存在する魔力と体内で発生し体内でのみ消費する魔力がある。
外魔力と内魔力は磁石の+と-のように引き合う存在。
治癒魔法を例にすると術者が内魔力で外魔力を呼び寄せそれを元に患者の内魔力を活性化させるので患者が極端に衰弱してるとどんな高位の治癒魔法でも効き目が薄い。

18 :名無しさん:2013/05/26(日) 15:04:04 ID:Jd5cEWck
魔法は物質に(八百万の神的な意味で)宿るもの、神力は魂に宿るものとかね。

あとこれも決めないといけないかも
13 :名無しさん:2013/05/26(日) 02:03:47 ID:rjx0ezqI
あとはいつ頃、どうやって入ってきたか、とか考えるべきかな

178 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 20:09:30 ID:eQxIuAVk [7/38]
外気功~の設定はさすがに小難しすぎないか?

神力と魔法の源はもともと同じ、みたいな意見があった気がするんだが、これがアリかどうかをまず決めたほうがいいんじゃね

179 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 20:27:23 ID:6qGpQ1RA [4/10]
魔法が大気中にあるマナを使って
神力が体内にあるオドを使うじゃなかったっけ?

あと神力の元である神の力を再現したのが魔法じゃなかったっけ?

180 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 20:35:55 ID:468uHvL2 [3/4]
>>177
マギのルフに似てる気がしますが俺はありだと思います!

181 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 20:48:06 ID:cP5xlfDs [3/7]
神力を真似たのが魔法なんだからやっぱり神力と魔法のエネルギー源は根本的に違う方が良いと思う
魔法は誰でもできる、神力は決められた人にしか使えないってのを活用できるといいな

182 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 20:50:04 ID:0Vn9rfXA [25/57]
>>178
神力と魔法の源はもともと同じ
>>179
神力の元である神の力を再現したのが魔法じゃなかったっけ?

そうなんだよ~
これらは皆がコレの方がいいんじゃねって言うのが多すぎて
確定していいかわからんかったんだよ


うん、俺も気功のくだりは微妙かなとは思ってるな
>>178か>>179
ってのが候補かな

183 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 20:56:25 ID:p/Bz0Lnk
では「神力、魔法の MP?又は源」の議題に移りましょうか

184 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 21:03:23 ID:guuR844.
>>178
神力と魔法の源が同じだと、なんで主人公以外使えないか、主人公が魔法が苦手であるか理由が欲しい

石油を消費して、火力発電するか化学繊維を作るかの違いみたいなイメージならアリ
主人公はガンガン電気(神力)を作る鍛え方だったので、化学繊維は作ることが著しく苦手
他のキャラは難なく化学繊維(魔法)を作れるが、発電することはできない
主人公=火力発電所、他のキャラ=ナイロン工場
みたいな

185 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:04:18 ID:0Vn9rfXA
だな

というか移ってるw

魔法は元あるものを増幅させる(人間が怪我を治そうとする力を強めたり、吹く風を集めたり)
とか考えたけど...

186 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:08:01 ID:eQxIuAVk [8/38]
MPはあった方がいいよな~、それっぽいし

神力はHP消費に近いんだよな
だからMP切れても別に体力消耗するとかはない
主人公が神力切らしてバテてるときは周りから
「なんであいつあんな疲れてんの?」
とかリアクションさせると、魔法と神力は別物ていう伏線になる

て話がずれまくったな、すまん
とにかくMPはあり
で、魔法神力の源同じ設定は確定でいいんだよな?
反対意見あるけど

187 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:14:36 ID:cP5xlfDs [4/7]
魔法と神力の源が同じ設定は反対だな
主人公しか使えないんだから源は違う方がいいと思う。源が同じだったら主人公以外でも使えそう
かなり割れるようだったらアンケとった方がいいかもな

188 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:17:09 ID:0Vn9rfXA
>>184
うーんその設定はきついかも
仮決定だけれども魔法は一般には知られていないし
警察学校?みたいなところに入ってやっと学べる
だから主人公も他のモブキャラたちも同じ時期から学んでる設定になるから
それだと辻褄合わないかな?
単に主人公が学習能力劣っているとか、神力は魔法に関することは受け入れない設定にしたら辻褄が合うんだろうか...

189 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:19:18 ID:m4BXYnjw [16/19]
基本戦闘では個別魔法メインにして基本魔法はサブ的な位置でいいと思う

皆が基本魔法使って戦うとか萎える

190 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:20:32 ID:m4BXYnjw [17/19]
MP入れるとしたらMP消費するのは普通魔法だけか?
個別魔法にも適用されるのか?

191 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:21:12 ID:bkoLbAnI [5/8]
>>187
つまり才能と?

192 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 21:21:26 ID:6m7Y3wWg [5/6]
>>190
適用されるだろ

193 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:26:47 ID:cP5xlfDs [5/7]
>>191
なんていうんだろう、才能あったら誰にでもできる、みたいな感じじゃなくて
主人公にしかできない、こう特別って感じがほしい
言ってることまとまらなくてごめん

194 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:27:24 ID:0Vn9rfXA [28/57]
>>189
そこは両方ともうまく織り交ぜて頭使ったバトルとかしたいな

魔法は劣化神力設定もいいとは思うけど、魔法の源が神力の源を模して作ったものでそれを利用している
とかになるのか?
神力と魔法は同じ源っていうのも
賛成意見も反対意見も少ないとは思うしな
やはり多数の意見が欲しい

195 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:33:50 ID:eQxIuAVk
魔法は神力を再現しようとした
この設定がある時点で、神力の源を先に決めといた方がよかったな

例えば神力の源を神への信仰心とする
神力を再現しようとするが、信仰心はそんなに簡単には生み出せない
そこで、魔法開発者はなにか神の紋章のようなものを武器にあしらうことで、信仰心が"あることにする"ことで、神力の力を引き出す
もちろん純粋な信仰心じゃないので、神力よりもエネルギーは低い
また、紋章の種類を増やせばいろんな魔法が存在する理由になる(いろんな神がいて、それに対応する魔法がある)
主人公は昔の修行で神への信仰心を持ち、基本一つの神様しか信じないので、武器に紋章をつけてもほぼ魔法が発動しない

こうすれば特殊な紋章がついたかっこいい武器が出せるか武器の立場も悪くなりすぎない

どう?
ちょっと長くなったけど

196 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:38:39 ID:amrRlcrA
神力は神様が使う力
魔法は人間が神力を研究して作りだした力

って位置付けにすればどうだろう?

しかし、その場合主人公が神様と同義な存在になってしまうが

現存で神と等しいとされてる人物は天皇家だね

197 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:40:45 ID:468uHvL2 [4/4]
>>196
それだったら天皇の血を継いでるとかはどうかな?

198 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 21:40:54 ID:6qGpQ1RA [5/10]
でも「実は天皇家の子どもでしたー」になっちゃうと
初期案である血統、血筋に頼らないに反してしまう

199 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:42:38 ID:/ffP5kKs [11/18]
神力と魔法を差別化するならまずは主人公の出生を決めるべきでは?
主人公(と一部の者)のみが使える力であるならばその者達は人成らざる者か
異種族との混血か、ともあれ人間であるならなぜ主人公だけが?という理由が
必要になってくるね

200 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 21:42:47 ID:guuR844. [7/21]
最終的に昭和天皇になりそうじゃんやばいじゃん

201 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:43:10 ID:m4BXYnjw [18/19]
そもそも主人公が神力使いだから血統どうこう言われても別に良いかな

202 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:44:41 ID:p/Bz0Lnk [35/48]
シンプルにするとこれでオーケーか?

神力=HP消費       魔法=MP消費


とりあえず、出来た経緯とかは今決めちゃうと設定に束縛されちゃいそうだから
あまり深いところまでは決めないようにしないか?

203 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:47:28 ID:JZoUReec
そこの主人公の設定が一番の問題だと思う

血筋に頼らず努力で神力習得させたい

なのに主人公しか使えないオンリー技にしたい

じゃあどうするか?

 

血筋でしょ!w

204 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 21:47:38 ID:guuR844.
ああ、源って源流って意味か。マナやらあったから神力・魔法の元と勘違いしてた

205 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:53:04 ID:/ffP5kKs
その昔NHKで学園戦記ムリョウというアニメがあってだな・・・主人公の一人
であるムリョウは散々アニメ本編でチート能力を使いまくり最終回で正体を
聞かれるのだが帰ってきた答えは「気づいたらそこにいた」というものだった
つまるところ、あえて正体を決めないという手もある

206 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:55:53 ID:m4BXYnjw [19/19]
もう天から授かったものでよくね?

たまたま主人公がその力手に入れたってのじゃダメかね

207 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:57:23 ID:/ffP5kKs [13/18]
>>206
いいねw
思い起こせばルフィも間違えてゴムゴムの実喰ったんだしね

208 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 21:57:28 ID:cP5xlfDs
ありがちに数千年に一度神力を持って生まれる存在とかそんなんでいいんじゃないか?

209 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:03:10 ID:WG6YnFHI
謎の師匠に教えられたとかは?
師匠は由緒正しい血統で(皇族を訳あって離れたとか)

だから神力は誰にでも使える素質はあるけど幼少期の修行が一番大事的な。

210 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:04:00 ID:96PrigVk
>>206
努力型主人公じゃないならそれでも良いんだけどなw
天界にいる神様がくしゃみして間違って力授けちゃった!てへぺろ
とか出来るんだがw

>>205
懐かし過ぎワロタ
生で見てたは

211 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:04:03 ID:0Vn9rfXA
>>195
俺すごいしっくりくるけど皆はどないなん?
例えば神力の源を神への信仰心とする
神力を再現しようとするが、信仰心はそんなに簡単には生み出せない
そこで、魔法開発者はなにか神の紋章のようなものを武器にあしらうことで、信仰心が"あることにする"ことで、神力の力を引き出す
もちろん純粋な信仰心じゃないので、神力よりもエネルギーは低い
また、紋章の種類を増やせばいろんな魔法が存在する理由になる(いろんな神がいて、それに対応する魔法がある)
主人公は昔の修行で神への信仰心を持ち、基本一つの神様しか信じないので、武器に紋章をつけてもほぼ魔法が発動しない


この神への信仰心ってのが大神っぽくて好きってのもあるけどしっくりくる気がする
最後の行のやつは幼いころに神に祈ってたところ誰かに助けられたから
神がいるって思うようになった(助けてくれた人が何かの神様に重なって見えたというのもあり?)
的なかんじなら辻褄あわんかな?

>>202
大まかな感じその解釈でいいと思う
とりあえずこれだけは決めてから区切らないか?
そのほうがキャラ設定なんかと照らし合わせやすそうだし

212 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:05:40 ID:0Vn9rfXA [30/57]
って思ったけど皆スルーしてるし
あやふやなまま放置でもいいのかしら

213 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:08:20 ID:eQxIuAVk [10/38]
>>195を書いたものだが、あれに補足して、主人公は師匠からずっと信仰心に関する修行をつけてもらってきた
神力は長期的かつ真摯な信仰活動に基づく修行によってのみ、発現する
こうすれば主人公しか神力が使えない理由になるんじゃね

214 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:09:49 ID:rjx0ezqI [6/16]
神力の源=信仰心、てのは個人的に好き
魔法の説明もしやすいし、紋章とか魔法陣作るって設定は家伝や独自魔法にも使える

215 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 22:10:36 ID:guuR844. [9/21]
>>196
神力が皇家が持っている力だと、
初代神武天皇の子が複数いるので、その中で天皇になっていない者の末裔が主人公というのは?
本流ではないのに神力を持つため命を狙われるが、師匠(現在の皇族の分家あたり?)や周りが助け、
出自が隠されたまま今に至る

最終的に天皇に返り咲く大河シリーズ。宮内庁に怒られること請け合いである
ごめん悪ノリが過ぎた

216 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:12:14 ID:rjx0ezqI
師匠を道場主にしよう(提案)

古くなった道場の道場主で、主人公はそこの門下生
他にも門下生は数人いたが、みんなやめていった(引越ししたり、村の過疎化が進んだとか)
で、免許皆伝の条件として神力の修行を行った、とか

217 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:12:23 ID:eQxIuAVk
>>211
日本人は宗教にある程度マイナスイメージ持ってるから、神様信じすぎる主人公は煙たがれるかもしれん

だから
俺たち日本人みたいな葬式、お参りみたいに、無意識な信仰活動(習慣・伝統)を師匠のもとでずっとやってきた
こうすれば主人公に「おお、神様…」とか言わせないで済むと思う

218 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:14:02 ID:rjx0ezqI
>>217
いや、そこは敢えて「宗教にすがることしかできない落ちこぼれ」というイメージに持っていくことも……でき、る……か……?

219 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:14:15 ID:bkoLbAnI [6/8]
>>214
そう、そこで家紋の出番さ。
これで家流魔法の説明が出来る訳だ。

220 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:15:00 ID:NqBnqvs.
信仰心って具体的になに?どんな修行するんだ?
信仰心は神仏などをあがめたりする子とだよね
神様にお祈りする坊さんみたいな修行するのか?

221 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:16:11 ID:0Vn9rfXA [31/57]
おk
割とスルーや反対意見あるし>>195は無しなのかな
無意識的に信仰活動は信仰してるのか?ってなるから無理と思う
んじゃ、普通に生まれ持ったもの設定にするのが無難かな
1もいないし
でもこれも反対意見多そうだけどどう?
多かったらアンケとる

222 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:18:13 ID:o7AQCzZw
神力は、八百万の神とかが絡むのであれば、あらゆることへ(自らの刀、肉体、その他自然とか)の感謝の念を
怠らず、力を借りる感じ。そのために、リスクを背負う(体力や一部機能の)

魔法は、感謝とかはなく、力(精神力)で、自然の力を操る。

こんなイメージをもってた。あと、師匠については、
神力の使い方を剣術とともに後世に伝える目的を持っていて、
>>213のような形で教えてもらうというのは?

223 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:18:38 ID:p/Bz0Lnk
神力=HP消費   魔法=MP消費

これでいいんだな?
てか魔法のMP的なものの呼び名ってどうなったん?

224 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:18:58 ID:/ffP5kKs
>>195
スレイヤーズみたいだね魔法ごとに力の元になる神や精霊がいる感じ

225 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:19:37 ID:rjx0ezqI [9/16]
>>220
そこはほら……あれだよ、トリコの「食に感謝する修行ってなんだよ」てのと同じ……いや、ごめん、管g萎えてない


俺は>>195ありだと思うけどなぁ、うん、アンケ取った方がいいかも

226 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:21:09 ID:rjx0ezqI [10/16]
>>225ごめん誤字った、だいたい察して(´Д⊂

227 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:21:21 ID:eQxIuAVk [12/38]
>>220
>>217で書いたけど、神様を意識しない信仰活動をさせればいい

ごはんのときはいただきます、ご馳走さまを絶対に言う
動物が死ねばちゃんと埋葬してあげる
人が亡くなれば手を合わせ黙祷する

こういうことを長期的に、くそ真面目に主人公にやらせる
真っ直ぐで努力家な主人公のキャラからも違和感はない

228 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:22:41 ID:rjx0ezqI [11/16]
>>227
ここで糞真面目って設定が生きてくるのか
あると思います(`・ω・´)

229 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:24:43 ID:eQxIuAVk [13/38]
師匠に
「常に自然への感謝を忘れるな」
とか言わせれば無意識での信仰活動のなかに、感謝するという概念を入れられる
その感謝の気持ちが神力の源になる……とか

230 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:28:17 ID:0Vn9rfXA [32/57]
>>223
決めてる途中さ

231 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:28:25 ID:eQxIuAVk [14/38]
てここ魔法スレじゃねーかwww
>>195書いた後からこんがらがってたわwww
神力の話ばっかになっちゃったな

232 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:28:50 ID:amrRlcrA [2/4]
はっきり言うと無理がある矛盾だらけの漫画はつまんないと思う
作者ご都合主義乙で貶されて終了

神力と魔法が同じレベルの力で誰でも習得可能なら血筋も特別な生い立ちも必要ないが
神力が主人公だけしか習得出来ないなら絶対に特別な生い立ちは必要だと思う
説明できないもの読者に理解しろとか無理なんでは?

233 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 22:29:15 ID:guuR844. [10/21]
大正時代って現代ほど信仰薄くないと思うんだけどな
それこそ今の爺ちゃん婆ちゃんなんか屁でもないくらいに篤いはず
単なるイメージですけどね

234 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:31:18 ID:rjx0ezqI [12/16]
お、神力が信仰心となると、ちょっと魔法の方も思いついた

魔法は神力を再現しようとした結果の産物、ということを前提に考えて、
先祖代々から伝わる家宝とかは様々な人が手にとってきた結果、信仰心に似たものが含まれるようになった
だから高ランクの魔法が使えたり、独自魔法が使えたりする、とか

いや、あくまで信仰心が元なら、だけどね

235 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:32:02 ID:eQxIuAVk
>>232
だからその生い立ちを
幼い頃から師匠に他人とは違う修行をつけてもらった
にすればよくね?

236 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:32:09 ID:amrRlcrA
>>227
ごめん!ぶっちゃけていいかな?

そんな修行おもしろくないwwwwwwww読んでてワクワクしないwwwwwwww
いや、主人公は真面目になるとは思う!!
思うけどwwww

237 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:35:37 ID:eQxIuAVk [16/38]
>>236
別にあれだけが修行の全てじゃねーよwww
普通にドラゴンボールみたいな修行もさせつつやらせればええやんwww

238 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:36:04 ID:rjx0ezqI [13/16]
>>227,>>236
修行というより、日常の1シーンに取り入れるって感じかな
自分で言っておいてあれだけど、修行は普通に剣の修業でいいと思った

239 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:38:51 ID:0Vn9rfXA
おk
信仰心を基にした>>195案と
生まれ持った才能案でアンケするか?

>>232
確かにな
今の所矛盾がないようにていねいにすすめてきているが感じるむじゅんとかあるか?

240 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:42:13 ID:/ffP5kKs
魔法⇒物語となる世界の理
神力⇒違う世界の理

241 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:44:08 ID:eQxIuAVk
>>234
いいな
家紋とかあればそのキャラのカラーになるし

242 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:45:51 ID:/xtvMEHI
>>239
神力を主人公だけしか使えない技にするから矛盾するんだよね
信仰心で習得できるなら主人公じゃなくても近所の婆さんも習得できる
DBの武術しかりHXHの念しかり、皆が使える能力にすればいいんじゃないかな
そこから分けて主人公は魔法が使えない変わりに尋常ならないほどの生命力があるとかHP量が人一倍あるから神力の能力が桁外れと言う設定にすれば矛盾しない

243 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:47:33 ID:mf1d5cAs [7/25]
そもそも神力って「大正×魔法」だけだったのに旧>1がいきなり放り込んだ設定なんだよ
さらに「神力=努力で得る」「主人公とごく少数しか使えない」も旧>1の脳内設定だ
ここらで一旦「神力魔法」を整理し直した方がいいんじゃないかな?

244 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:49:16 ID:eQxIuAVk [18/38]
>>242
神力は強靭な肉体にのみ宿る、て設定をつけようという意見もある

それに神力を皆が使える設定にするならもう魔法と神力で分ける意味なくなるんじゃ

245 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:49:58 ID:rjx0ezqI [14/16]
>>243
そうだったのか?てっきり最初から神力と魔法があるとばかり思ってた
元>1が離れた今、確かに設定を整理する必要あるな

246 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:50:58 ID:/ffP5kKs [16/18]
旧>>1は卒業したし旧>>1の設定に縛られなくてもいいか、いっそ魔法に統一して
みるのもいい

247 名前:名無しさん[sage] 投稿日:2013/05/28(火) 22:51:00 ID:guuR844. [11/21]
師匠「こいつは神力。人々を助けるための力だ」
主人公「助けるためにしか使えないんですか?」
師匠「よく言うだろ?困ったときの神頼みってな!」

くらいのノリで神力の源は「その人を助けたい気持ちそのもの」
魔法は家紋や紋章など、偉人や神の「救いをもたらす」のイメージから発動する
あくまで発動条件であって体力や魔力は消費される

どうして主人公だけしか神力が使えないかは考えてない

248 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:53:28 ID:FZGqC8qw
神力って設定は凄くいいと思うし使いたいと思うんだけど
元1が居ない今、こだわる必要ないと思う
一度整理した方がいいな!

249 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:54:37 ID:0Vn9rfXA [34/57]
>>242
一応主人公以外も神力は使える設定ではあったはず(元1が数人使える設定と言っていた)
信仰心だけでなくきっちり肉体的修行や神力を使えるようになる特別な修業(主人公は知らずに行っている)を
することによって使えるものだと他の人は言ってるから近所の婆さんは使えないとは思うからそれに関しては矛盾してないと思うぞ
下の方の設定も矛盾はしないかな?
ただそれだと丈夫すぎる気もするし魔法が使えない代わりにって何を代償に誰と何を交渉してそうなったのかとか考えないといけないね

250 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 22:56:29 ID:0Vn9rfXA [35/57]
実は整理する必要があると思って隙間時間に今の仮確定事項をだいたいまとめてるからちょい待ち
スレたてする
その間に議論続けて

251 名前:名無しさん[] 投稿日:2013/05/28(火) 23:00:53 ID:eQxIuAVk [19/38]
>>250
おお
いつもいい仕事してくれんなw

神力と魔法の2つの概念がある、てのがこの漫画の特徴だと思う
禁書と被るけど、神力は貴重なものであるという設定で差別化狙える

やっぱ神力はあった方がいいかなぁ

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最終更新:2013年08月21日 01:59