逹瑯・凸・多様・禿・パグ・(゚ё゚.)・TATTOO
ヴォーカル
ムック
1979/08/21生誕、茨城県水戸市出身
BUCK‐TICK、ルナシー、ブルーハーツ、ジッタリンジン等。
あまりCD自体を買わないらしい(本人談)。
よく都内である知人のライブに出没。
漫画喫茶にもよく行く。
九日、ママ、溺れる魚、遥か、僕等の影、ミヤとの共作も多い
本人曰く、「ミヤは茶色とか臙脂っぽい感じ。俺は爽やかな感じ。ペパーミントみたいな。」
表現の仕方が独特で、昔は遠まわしで文脈がないものが多かったが
最近では吹っ切れたのかストレートなものが多い。
初期はクセが強く、歌が上手いというより感情を表現するのが上手かった。
最近ではクセが段々と取れ始め、上達してきている。
喉が弱い為、ツアー中はアップダウンが激しい。
歌いながらの手を始めとする体の動きが特徴的、本人曰く動かないと歌えない。
お洒落でスタイル抜群。
奇跡とも言える不細工写真を生み出される事もある。
実家は美容院で自身も美容師志望だったが、若いのに薄毛。
基本的に軽く空回り。
煽りは「お前ら全員死刑ーーーー!!!!」等。
●2000年に先代ヴォーカルTATTOOが、車にひかれそうな仔猫を助けて死亡。
ライカで葬式を行い、遺族の一人であった逹瑯が遺志を継ぐ事となった。と言う設定。
●一日に二回職務質問を受け、職業をサラリーマンと偽り、更に怪しまれる。
●クリスマスライヴ後、手を繋ぐカップルの間を叫び走りながら、引き裂く。
●馬鹿で有名な
SATOちより、高校の成績は悪かった。
●初対面の
YUKKEにプロレス技をかけ、嫌われる。
不細工・禿キャラとして定着。
一時期は女遊びの激しさで叩かれがちだったが、最近は不明。
ネタスレではナルシストキャラ。
身長183cm
自他共に認めるドS
ムック唯一のヲタ。漫画ゲームアニメ大好き。
イラストが達者で、SHOXXなどでの1コマイラストコーナーではストーリー性のあるユーモラスな1コマ漫画をよく描いていた。。ライブのアンケは未だに逹瑯が書いている。
大佑が急逝した際にはtwitterで彼のファンに向けて「個人的に思う事。大佑って極度のかまってちゃんだったからさ、皆が泣いてるとまだかまってもらえると思ってなかなか地獄に行けないと思うの。だからオレは泣かないで笑って、こっちに居場所はねえぞって言ってやってます」と、ややひねくれた表現ながらも他盤ファンや友人に対する気遣いを見せた。
最終更新:2021年07月01日 02:12