RHIの
A.B.C-Soldatoを参考に緑教団が開発した機体。
分厚い装甲と非常に重たい物を軽々と振り回すパワーを持っており、システムは第2世代タイプ機より、第1世代機に近い。
かなりの重量の為、非常に鈍重である為、航空機との相性が悪かった。
現在は生産されておらず、同一フレームを使用した「破衣」へとシフトしている。
| 分類 |
人型機動兵器 |
| 形式 |
不明 |
| 全高 |
18.5m |
| 全長 |
8m |
| 全幅 |
11m |
| 本体重量 |
51t |
| 装甲材質 |
緑粘土及び石レンガブロック |
| 出力 |
1200kw |
| 兵装 |
TNTカノン |
| メイス |
| 生産コスト |
1650万リラ |
| 能力評価 |
★標準 ☆装備で拡張可能分 |
| 速さ(最高速度等) |
+ |
| 防御力(装甲等) |
★★ |
| 接近攻撃力(殴る、体当たり含む) |
★ |
| 索敵(視界の良さ等) |
★ |
| 遠距離攻撃力 |
+ |
| 命中力(主に射撃関連) |
+ |
| 操作性(簡単な方が高評価) |
+ |
| 生産性(コストパフォーマンス) |
★★ |
| 特殊(その為の付加要素) |
- |
| 機動力(操作による機体追従性) |
+ |
|
合計↓(+は星半分追加、-は星半分減少) |
| 戦力 |
8★ |
破衣
「操兵」の近代改修機。
Nod Kingのフロートシステムを流用した物を装備しており、フレームの一部以外は全く別物になっている。
胴体を丸ごと巨大な砲身としており、旧式だがレーザー兵器を使用できる。
それにより、もともと重かった重量が更にましたが、重力を無効化するフロートシステムで無理やり動かしている。
| 分類 |
人型機動兵器 |
| 形式 |
不明 |
| 全高 |
18.5m |
| 全長 |
15m |
| 全幅 |
13m |
| 本体重量 |
55t |
| 装甲材質 |
緑粘土及び石レンガブロック |
| 出力 |
1800kw |
| 推力 |
62,400kg |
| 兵装 |
TNTカノン×2 |
| レーザーカノン |
| 生産コスト |
2100万 |
<操作方法>
| 能力評価 |
★標準 ☆装備で拡張可能分 |
| 速さ(最高速度等) |
★+ |
| 防御力(装甲等) |
★ |
| 接近攻撃力(殴る、体当たり含む) |
- |
| 索敵(視界の良さ等) |
★ |
| 遠距離攻撃力 |
★★ |
| 命中力(主に射撃関連) |
★ |
| 操作性(簡単な方が高評価) |
+ |
| 生産性(コストパフォーマンス) |
★+ |
| 特殊(その為の付加要素) |
- |
| 機動力(操作による機体追従性) |
+ |
|
合計↓(+は星半分追加、-は星半分減少) |
| 戦力 |
8★ |
最終更新:2024年09月25日 20:43