ドライビング・オーバー・メイル(通称DOM)タイプ
Goblin-傀哨(ケショウ)-
| 分類 |
人型機動兵器 |
| 形式 |
MW-dom-010 |
| 全高 |
10.5m |
| 全長 |
7m |
| 全幅 |
9m |
| 本体重量 |
16.8t |
| 装甲材質 |
ネザーレンガ及び粘土ブロック |
| 出力 |
1000kw |
| 兵装 |
TNTライフル |
| レーザーソード |
| 対物シールド |
| etc・・・ |
| 生産コスト |
500万リラ |
第2世代回路搭載の小型低コスト量産機として開発された。
開発者は
ワカバ・ジェムセッテ・アイズンヴァーグ
YASUMOHUの
DAM100を元に設計されており、
性能は劣るが製造技術が低くても生産可能な為、各地で大量生産出来ている。
コストあたりの仕事率で計算すると
僧兵・改等の機体を大きく上回るため、
DOM様と崇める者も居る。
カラーリングが教団カラーの緑ではないのは、隠密性の確保のためと、
森等の自然物の場ではなく、市街地での戦闘を考慮してである。(カッコいいからではないw)
〈操作説明〉
編隊モード
現在でも大気圏内では広く運用されている。
低コストなのはもちろんだが、機体サイズが小さい事による、
市街地戦闘や作業用等の幅広い活躍が可能な事と、格納場所や
運搬が楽な事が大きい。
最終更新:2021年07月26日 22:03