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鬼姫

緑教団が開発した1機だけのかなり小型な特別機。この機体を元に海暴頭が作られた。
搭乗者は緑の教団最高幹部3人の1人、ワカバ・ジェムセッテ・アイズンヴァーグ
MABI第1実験場の襲撃の際に手に入れた機体(セラフィムタイプ2番機「ウルフスノー」)のエーテルリアクタとフレームのマインドメタルを使用して作られた。
当初はWSと同じ純白のボディーだったが、WJEの強い要望により、カラーリングが緑ではなく、ピンクにされた。
エーテルリアクター出力による高い運動性能と、セラフィム同様EXTモードが有り、火力も申し分なく、さらに常時薄い電磁バリアが貼られており、防御能力も高い。
分類 人型機動兵器
形式 gg-mw-2p
全高 14.0m
全長 9m
全幅 9m
本体重量 17.5t
装甲材質 プルパブロック
出力 2600kw(EXTモード時は測定不能)
推力 98,100kg(EXTモード時は測定不能)
兵装 拡散TNT砲
レーザー
生産コスト 2500万リラ

〈操作説明〉

最終更新:2017年11月20日 23:05