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Leonardo(レオナルド)

人型機動兵器

ヴェネツィア統合基地にて撮影(画像はR2※ver1.16)



ブリタンニア空軍基地にて撮影(画像はR1※ver1.12)


概要

 既存兵器でも十二分に人型機動兵器に対抗しうる戦力を持つSCALAだったが、人型機動兵器においても最強であることの誇示と、プロパガンダな意味合いも含めてRHIにて開発された。
SCMUS規格で開発されているが、当機体のパーツをSCALA以外に供給されることは無い。しかし、万が一の故障などの不具合時には従来機のパーツも接続可能である。両肩に核融合炉を搭載したツインドライブ機であり、従来機とは一線を画した出力を誇る。
RHI製の機体では、専用機以外で初の飛行能力を有する機体であり、Avvento同様の反重力機構と背部の大型スラスターを主軸とした絶大な飛行能力を有する。背部大型スラスターは固定装備のため、バックパックの互換性は無い。
 豊富なパワートレインから展開されるフォトンバリアはVirginalis(ウィルギナーリス)と同等レベルであり、防御の面においても他の追従を許さない。
 近年は核融合炉からステラドライブへと更新され、更なる機能向上が図られた。
固定武装のGungnir ビーム径可変レーザーカノンやフォトンバリアの出力向上と、ミサイルの弾頭も新型に更新された。


性能諸元
分類 Sculperca(人型機動兵器)
形式 RHI-Leonardo-R1(R2)
全長 12m
全幅 19m
全高 19.5m
本体重量 34.1t
装甲材質 カーボンセラミック、ネオハイテン
出力 非公開
推力 非公開
兵装 SCMUS規格適応兵器
Gungnir ビーム径可変レーザーカノン
Dassler corvo (ダスラークロウ)
全方位フォトンバリア
生産コスト ?万リラ

マイクラ内詳細

 ロボット兵器として、フロントミッションのゼニスシリーズと、WガンダムのビルゴⅡをモチーフに作ってみました。
KY氏協力のもと、2017年(java版1.12)にて完成。人が搭乗して操縦できる機体に仕上がっています。
画像の状態の武器も全て使用可能で、ミサイル、ロケットランチャー、右腕大型レーザー砲はかなりの威力があります。
左腕のダスラークロウは開閉と伸縮、レーザー砲が使用可能です。
当サーバーの中でもかなりの高性能機体で、操作性も高く非常に完成度が高いです。
 2021年にjava版1.16へ対応させる形で改良しました。もともとの完成度が高いので、他の機体のベースとしても大活躍しています。
youtubeにて動画でも紹介しています。
兵器詳細(R2※1.16時点)
右腕 Gungnir ビーム径可変レーザーカノン
改良型出力可変型ストラクチャーレーザー
右肩兵装 Fagiano 4連装ロケットランチャー
STNTキャノン※バスター複合(弾頭TNT300発)
左腕 Dassler corvo (ダスラークロウ)
伸縮型アーム&内蔵レーザー砲(改良)
左肩兵装 Agamennone 6連装ミサイルランチャー
オブザーバー制御ストラクチャーミサイル×3(3発目は弾頭火球爆発型)
防御装置 全方位フォトンバリア
オブザーバー制御データ展開型バリア

兵器詳細(R1※1.12時点)
右腕 Gungnir ビーム径可変レーザーカノン
出力可変型ストラクチャーレーザー
右肩兵装 Fagiano 4連装ロケットランチャー
STNTキャノン(弾頭TNT300発)
左腕 Dassler corvo (ダスラークロウ)
伸縮型アーム&内蔵レーザー砲
左肩兵装 Agamennone 6連装ミサイルランチャー
オブザーバー制御ストラクチャーミサイル
防御装置 全方位フォトンバリア
データ展開型バリア

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最終更新:2021年05月20日 21:32