たった今確認した所、♂が蛹化していました。
しかも蛹の色合いと今日の朝確認した時は幼虫だったことから昼に蛹化した模様です。
すべての前蛹が同じような大きさだったために全部♀?とか心配してましたが一安心。
こちらは恐らくかなり可愛らしいパプキンになりそうな予感がします。
また、現在進行形でメスが蛹化しています。
コクワの時とは違いかなりモゾモゾ動いてます。
うまく皮が脱げないのか、この種の特性なのかは?です。
もしかしたら観察したことにより動いてる可能性もあるため観察せずに静止しておきます。
そして残念に蛹が一匹☆になってしまいました。
羽化不全のようで中途半端に脱皮していました。
更に悪いことがあり一匹の幼虫が茶色くなってるのです。
タダかなりモゾモゾと動いているのでもしかしたらうまく脱皮できるかもしれません。
最終更新:2007年01月04日 17:31