アットウィキロゴ
 
菌糸カスのみで飼育していた個体が外から見てもまったく変化がなく、もしかしたら蛹になったのかな?と思い今回もホリホリしちゃいました。


その結果



蛹室発見!!

慎重に崩していくと中にはデローンと横たわる幼虫の姿が・・・

しかも黄色ではなく黒茶色・・・御☆様になっていました。


この個体はもう少し遅く蛹化して欲しいと思いやや低温(20度前後)にて飼育していたのですがコレが災いしたようです。
最終更新:2007年01月28日 18:37