アットウィキロゴ
 
まことに残念なことにかなり大型の幼虫で期待の星とされていた幼虫が蛹化不全でお亡くなりになりました。

こちらもヘラクレス同様低温で管理していたために蛹化不全になったものと思われます。現在残っている一匹に関しては蛹室を作っていたため急遽もう少し温度の高いところに移動させました。
タダこちら一匹に関しては蛹室の大きさから♀の可能性が高いのです。しかし♀にしては大きい気も・・・♂なら♂で小さい蛹室。さてどちらに転ぶことになるのか・・・
最終更新:2007年01月31日 15:25