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ローゼンベルギ(グ)オウゴンオニ:Allotopus rosenbergi


 大顎が曲線的になることと、大型個体では大顎の先端部蛾三椏になるのが特徴。ジャワ等に分布し現地では野外ブリードが行われているためにワイルド品でも注意が必要(ほとんど日本に入ってくるのは野外ブリード品)。

 足にはかなり鋭い棘があるので捕まれると非常に痛いので注意がいる。よく脱走もしていたのでケースの蓋はしっかりしたものがいい。




現在ブリードしてません
最終更新:2006年08月19日 00:13