南京の真実
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南京の真実
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南京大虐殺に異論を唱える映画「南京の真実」 youtubeダウンローダー~ようつぼ~
http://youtubo.pya.jp/dl.php?vid=u0HLCIpfiHE
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「南京攻略戦の正確な検証と真実を全世界に伝える映画」として製作され、日中戦争下の南京大虐殺を「歴史的事実に基づかない政治的創作」という立場で描く。制作発表では、映画『南京』(2007年、アメリカ)を「中国共産党政府による国際的情報戦争(プロパガンダ)の一環」と位置づけ、「自虐史観に毒された歴史認識を打破し、南京大虐殺などは虚構であったということを証明」したいと表明。
製作過程では中華人民共和国内でのロケーション撮影も検討したものの、内容が中国政府の主張と相反するため実現しなかった。製作費は3億円を予定し、内4,000万円を監督の水島が代表をつとめるチャンネル桜側が準備し、残り2億6,000万円については団体・個人から1口1万円の寄付を募ることによって賄うことをめざした。その後、寄付が3億円に達したので全額を寄付金でまかなうこととなった。
国内においては『産経新聞』に小さい記事が掲載されたのみにとどまった。
インターネット上では支持者による告知活動も行われている。
日本国外においては、AP通信や『ニューヨーク・タイムズ』などが大手のメディアでも報道された。
中国においては、中国政府が南京事件における大量虐殺の存在を強く主張している事もあり、大々的に報道されている。
インターネット上では支持者による告知活動も行われている。
日本国外においては、AP通信や『ニューヨーク・タイムズ』などが大手のメディアでも報道された。
中国においては、中国政府が南京事件における大量虐殺の存在を強く主張している事もあり、大々的に報道されている。
水島総
1972年、早稲田大学第一文学部ドイツ文学専攻卒業。
フリーランスのディレクターとして200本以上のテレビドラマの脚本・演出を手がけ、後に映画にも進出する。
株式会社日本文化チャンネル桜(チャンネル桜)代表取締役社長、日本映画監督協会会員、日本脚本家連盟会員。
フリーランスのディレクターとして200本以上のテレビドラマの脚本・演出を手がけ、後に映画にも進出する。
株式会社日本文化チャンネル桜(チャンネル桜)代表取締役社長、日本映画監督協会会員、日本脚本家連盟会員。
主張・活動
「南京大虐殺虚構説」を主張しており、チャンネル桜の番組内で、テレ朝の朝まで生テレビで、南京虐殺を証言した元日本軍軍人に対して「もし、お前がやったなら、腹を切れ。…こういうじいさん達こそ、今、我々は戦犯として、日本国民の手で、処刑しなきゃいけない」などと非難した。
朝鮮総連が北朝鮮に経済制裁をする日本政府に抗議をしていたために、朝鮮総連を批判している。「日本人を拉致した国の指導者を支持する団体にデモを許すのはとんでもない話」と発言したこともある。
2007年、持論の南京虐殺虚構論を論証し“中共の妄言”を論破するための映画を製作する。中国共産党を批判する一方で、日中国交正常化15周年・日中平和友好条約10周年記念映画『パンダ物語』で脚本を担当したこともあった。
(省略)
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チャンネル桜経営悪化に伴い、2000人から一人あたり一月一万円、合計毎月2000万円の寄付を受ける「日本文化チャンネル桜二千人委員会」を創設し、寄付を募っている。
