勝手に守護るの大好き藩国「人狼領地」
北国の傭兵と砂漠の国、人狼領地です。
私たちの藩国をご紹介します。
【藩国の特徴】
- 傭兵の国:人狼領地は防衛にこだわる「守護」の国です。
プレイヤーの知恵と勇気、ライトスタッフ(楽天家気質)であらゆる厄災と戦います。
ということで、冒険好き、守護者プレーがしたいという人にお勧めです。
いつか平和が実ったその時はビル清掃屋さんや仕出し弁当屋さんとして暮らせたらいいなと考えております。
- 砂漠(北国)の国:看板一つで飛び出した関係上、土地らしい土地は持ってません。あえていうなら寒々とした荒野(砂漠)に天幕を張っただけの光景が、人狼領地の原点です。
しばらくの間は遊牧民のような移動生活をすることになりますが、いずれ営業所や学校、ゆくゆくは銀行や鉄道、デポ(物資集積所)なども作っていければと思います。
- 大神重信の国:大神藩王こと大神重信氏はアイドレスを長く見つめて、可能な範囲で人々を助けてきた歴戦の傭兵隊長です。でも古参勢のみなさんにはとかく人気がありません。
歯に絹着せぬ物言いと率直すぎる行動、その時点での斬新かつ堅実な方針立てが彼の行動原理なのですが、頭の回転が速すぎて既存の設定に寄り添う作戦立てまで手が回らないのが現状です。(だから嫌われるんですね)
逆に言えば、方針策定はとてつもなく早く、現場に裁量を任せてくれ、責任は取ってくれる、良き上司でもあります。大神さんの方針を現地情報に合わせてプランニングして実行するのが、人狼領地での活躍の秘訣です。バンバン活躍したい人はうってつけでしょう。
【藩国の3大方針】
- アイドレスイズリアル、楽しみは飲み会で:アイドレスはぶっちゃけ第二の現実なので、ロールプレイング(役割を演ずる)ですがゲームではないです。だから現実として体験しましょう。その代わり、飲み会(打ち上げ)は楽しいです。(ウェブ飲み会的なものをできたらいいなと思っています)
- 設定国民の非殺:傭兵稼業で食ってく上で最大の顧客は戦力を必要としている人々全てです。大きく分けて2パターンを想定しています。
1.大事な設定国民を守護りたい、各藩国の藩王、廷臣の皆さん
2.大事な現実を守護りたい、各藩国の設定国民の皆さん
- 早期OJTこそが育成の早道:数が力だアイドレス、という言葉があります。高い達成値をだすのがナイスプレーの秘訣、と言う意味合いで取られてきた言葉ですが、人狼領地はこれにはあまり賛成できていません。
最終更新:2017年07月07日 07:15