$FOOみたいなのは何かを参照してるっぽいけどなんだろうな。
SyntaxWMLによると、「$fooはfooというWML変数に依存した値の変数です。」らしい。
変数は代入時はfoo、参照時は$fooになるらしい。シェル風ってことか。
SyntaxWMLによると、「$fooはfooというWML変数に依存した値の変数です。」らしい。
変数は代入時はfoo、参照時は$fooになるらしい。シェル風ってことか。
VARIABLE_OPで処理できる演算子はInternalActionsWMLを見た感じでは、
add, divide, modulo, multiply かな?
substract(減算, -)はないんだろうか。
add, divide, modulo, multiply かな?
substract(減算, -)はないんだろうか。
[set_variable]内のrandomキーでランダムな値を設定できるらしい。
random=Wose,Elvish Fighter,Elvish Shaman
みたいな感じかな。
random=1..10
で1〜10までみたいな、数値範囲も指定できるっぽい。
[set_variable] name=id random=Wose,Naga Fighter [/set_variable]
みたいな感じで「どっちかが出現するよ」みたいなことを書けたらいいな。
InternalActionsWMLで見たけど、まだ試してはいない。
InternalActionsWMLで見たけど、まだ試してはいない。
{VARIABLE_OP random rand 1..10}
で1〜10までのランダムな数値を取得できるっぽい。
VariablesWMLによると配列が使えるらしい。
添え字は0からでfoo[n]みたいな感じらしいが、
スカラー値(数値or文字列)を配列に添え字指定で代入するなみたいなことが書いてあった。
foo[0] じゃなくて foo[0].value または foo_0 を使えとかなんとか。
あと、foo.lengthで配列の個数を取得可能とのこと。
添え字は0からでfoo[n]みたいな感じらしいが、
スカラー値(数値or文字列)を配列に添え字指定で代入するなみたいなことが書いてあった。
foo[0] じゃなくて foo[0].value または foo_0 を使えとかなんとか。
あと、foo.lengthで配列の個数を取得可能とのこと。
それからコンテナってのがあって foo.bar みたいに使うらしい。
コンテナにはスカラー値でも配列でも入れれるよ、みたいな感じ。
配列もコンテナもいまいちよくわからない。
コンテナにはスカラー値でも配列でも入れれるよ、みたいな感じ。
配列もコンテナもいまいちよくわからない。
#define
C_ALERT TEXT RED GREEN BLUE
[print]
text= {TEXT}
duration=120
size=26
red={RED}
green={GREEN}
blue={BLUE}
[/print]
#enddef
アラートを表示。
red,green,blueは文字色
red,green,blueは文字色
課題
- ユニットの除去
- 共有可能な新ユニットの作成
- 陣営の判定
サバイバル用に作るもの
- 召還リスト(だいたい完了)
- .mapと.mask
- 他