首相は引き続きアフォレンコフ。
シベリア解放軍の蜂起による国内の混乱が収まりつつある中で発足。
しかし鉄道爆破事件とクソワロスタン侵攻で再び混乱が巻き起こる。
10月11日、防衛省が国防省に格上げ。
10月18日、シベリア鉄道爆破事件。直後クソワロスタン侵攻。
10月24日、M・R・カンツ国防相が引責辞任。
首相兼農林水産相アフォレンコフ(自由改革)
官房長官兼経済・財務相アンドレーエフ(自由改革)
司法兼総務相ジャスティ・マイストロフ(自由改革)
外務相A・ブレナン(自由改革)
最終更新:2012年11月24日 12:30