ロール
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セッションごとに使用禁止にできる
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ロールを使用可能にするときにはパスワードを使用することもできる
ロールの作成
CREATE ROLE ロール名 [&u(){NOT IDENTIFIED}
| IDENTIFIED BY パスワード
| IDENTIFIED EXTERNALLY
| IDENTIFIED GLOBALLY
| IDENTIFIED USING パッケージ名];
ロールの認証方法の変更
ALTER ROLE ロール名 [&u(){NOT IDENTIFIED}
| IDENTIFIED BY パスワード]
ロールの割り当て
デフォルトロールの割り当て
ALTER USER ユーザ名 DEFAULT ROLE
{ロール名 | ALL [EXCEPT ロール名] | NONE}
ロールの使用可能化/使用禁止可(有効範囲はセッション内)
SET ROLE {ロール名 [IDENTIFIED BY パスワード]
| ALL [EXCEPT ロール名] | NONE}
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パスワードを設定したロールを有効にするためには、IDENTIFIED BY 句を使ってパスワードを指定する
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SET ROLE ALL オプションは有効にするすべてのロールにパスワードが設定されていない状態である必要がある
最終更新:2008年03月12日 00:34