【ぼいんになりたい】
- 権田原 松代が加納第三小学校の卒業時に卒業文集に書いた作文。
ぼいんになりたい ごんだわら まつよ
おおきくなったら、ぼいんになりたいです。
なぜぼいんになりたいかというと、おとなっぽくておんなのこらくていやらしいからです。
いまのわたしは、まだまだぺったんこ。
だから、だんしにもみもみされなくて、はずかしいし、くやしいです。
だから、ぜったいにぼいんになります。
ぼいんになって、びきにのみずぎをきたいです。
そして、ぷるんぷるんさせて、のうさつあたっくをやってみたいです。
そして、すてきなかめせんにんのおよめさんになるのです。
10ねんごのどうそうかいでは、ちょうぼいんのわたしになって、
ばかにしたおとこのこにもみもみさせてやります。
そつぎょうおめでとうございます。
(加納第三小学校 平成48年度 卒業文集より)
2021-09-05 10:43:57 (Sun)
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最終更新:2021年09月05日 10:43