| ミーム | パンデモニウム |
| 肉体 | 技術 | 魔術 | 社会 | 根源 |
| 4 | 11 | 6 | 9 | 4+2 |
| 性別 | 男 | 年齢 |
始原世界出身。ネオTOKYOの外、旧市街で略奪集団を率いていた青年。
自分達の襲撃で孤児となったアリアを養い始めてからは、各地の旧市街を回り、戦乱による孤児達を保護して回っていた。
その後、樹木の世界へと移住。集落を作り、長として改めて集団を統率していたが、黒い星の事件により集落は壊滅、唯一の生き残りとなる。
アリアの死によって、『何かを護る為には障害を排除する必要がある』と苦悩し、全てのダスクフレアを殺す為、旅に出ることとなった。
その誓いを集落跡地に『ユグドラシル』として立て、彼は闇を消し続ける。
――彼の体が朽ち果てようとも構わずに。
何故か行く先々で少女と出会い、それなりの関係になって、少女が危険に陥って、それを助ける。……KNE?
彼がスレイマンシステムを持ち、エネルギーセイバーを振るい、エリヴァーガル機関車に乗る理由。
それはまだ、秘密。
◆その他のデータ
| 出身 | ネオTOKYO旧市街 | 種族 | 半機械 |
| 瞳の色 | 金・赤 | 髪の色 | 黒 | 肌の色 | 褐色 |
| 身長・体重 | 176cm / kg | 3サイズ | 測る必要があるか? |
| 趣味 | 煙草、昼寝 |
| 好きなもの | 煙草 |
| 嫌いなもの | 卑怯者、嘘つき、ダスクフレア |
▼ロール方針
大人の男。護るものを失い、復讐に己の命を賭ける。冷たい言動を取りつつも、超がつくお人よし。
実は豆腐メンタル。
▼演じてみたいシーン
プロミネンスやらなんやらによる『アリアの蘇生』が行われ、ダスク化してたりして、それを知って苦悩しつつ殺して、独りで泣いているところをひっそりと誰かに見られたい。
▼よもやま話
褐色肌っていいよね。うん。稀に適当に書き足すかも。
▽xxのキャラクターデータ(Excel 2003形式)
xx・データ.xls