| ミーム | パンデモニウム | ネフィリム |
| 肉体 | 技術 | 魔術 | 社会 | 根源 |
| 11+10 | 11 | 8+2 | 10 | 4 |
| 性別 | 男 | 年齢 | 618 実年齢は36歳 |
今から600年前の惑星エルダの関東の山中にある葛葉家の長男として生まれる。葛葉家は仇なす魔神を縛り関東を守護する魔神使いの一家で、幼少の頃より訓練を受けていたが強大な魔神を使役するよりも複数召喚といった小技の方が得意。はっきり言って才能のキャパシティは低い。
対して四つ下の妹、小夜は降臨術と呼ばれる、高位の神と直接コンタクトの取ることができる特殊なスキルを持っている
葛葉家に伝わる召喚術を習得するため関東の山中にある本堂で厳しい修行をしていたため子供時代に子供らしい事をしたことがない。また、母親は小夜の出産時に死亡している。
ライドウが18歳のころ、時間を逆行しダスクフレアが現れた。このダスクフレアはライドウの父親を乗っ取り、周りを攻撃し始める。
その最中に妹が攻撃に巻き込まれ時間の裂け目に飲み込まれる。その後、ライドウはかろうじてカオスフレアに覚醒し、父をダスクフレアから解放するがその反撃により、体内の細胞が変異し、不老となる。
そして現在から18年前ライドウはすでに廃墟となった葛葉家の本堂で目覚める。人里に下りてみればそこはすでに別世界。葛葉の名を知るものはいなかった。
愕然とするライドウだが、界渡りを果たし、セントアゴラにて、この世界が願いを肯定する世界ということを知る。行方不明の妹の発見とあの暖かな葛葉家の再興、この願いだけを糧に今日もライドウはネフィリム領域・特務6係で結果をしめし続ける。
戦いの日々が続く中、ライドウ自身の体はボロボロになっていく。
自分の肉体に自信をなくしたとは決して言わないがこのままでは足手まといになる。それだけはなんとしても避けなければ。
そして、ライドウはついに体の一部を機械化すると決心したのであった。
また、自分の肉体に外界のものを取り込んだことによって魔術的に無機物と融合を果たしていく。
戦いの先に彼が見るものとは…
◆その他のデータ
| 出身 | 惑星エルダ 関東 | 種族 | ニンゲン |
| 瞳の色 | 黒 | 髪の色 | 黒 | 肌の色 | 黄色人種 |
| 身長・体重 | 172cm / 62kg | 3サイズ | いくらの値がつくやら・・・ |
| 趣味 | 古今東西の武器収集 鍛錬 |
| 好きなもの | 銃器 子供 |
| 嫌いなもの | こんぴゅうたー |
▼ロール方針
基本的に利益になることしかしないが情に流される事もある。
契約には従う、みたいにハードボイルドにやっていこうかと
妹の事になると目の色を変える
最近はパーティーとも打ち解けてきたので死亡フラグでも立てようかと。
少なからず利用価値が有るパーティーと踏んでいるので油断しようかな。
▼演じてみたいシーン
裏切りのシーンとかやってみたいのう
例えば、妹を救うためとか(チラッ
あまり激しい主張をしないが妹のことになると激昂するとかやってみたいッス
18までずっと修業、その後、18年間戦場暮らし
子供をすっ飛ばして大人になることを要求された子供がテーマ
▼よもやま話
当初は無口キャラだったのにどうしてこうなった・・・orz
バッドステータスはいつまでもつかな?フヒヒ
あと、あいなめから指摘があったのだがなんでもかんでも協力するわけやないからな!
なんか最近白兵に目覚めた。
あと、なぜかパーティーのまとめ役に。
個人主義の多いパーティーメンバーなので楽しい
▽xxのキャラクターデータ(Excel 2003形式)
葛葉ライドウ.xlsx