| ミーム | 富嶽 | コラプサー |
| 肉体 | 技術 | 魔術 | 社会 | 根源 |
| ? | ? | ? | ? | ? |
| 性別 | 男性格 | 年齢 | ? |
樹木の世界(ウッドワールド)創世の際に侵入してきた九体の第一世代ダスクフレアの一人。鬼の中でもなお無双の怪力と、荒ぶる心を持つ、最強の鬼。不死の魂を持ち、伯爵の理すらも離れて自在に輪廻転生を繰り返すことから『六道王』ともよばれる。
性格は、暴力的で享楽的。酒と喧嘩をこよなく愛する暴れん坊。最強の肉体を手に入れ、永劫続く暴力の宴を開くことを願う。
600年前、惑星エルダの葛葉家に現れ、ライドウの父の肉体を乗っ取り、小夜が次元の狭間に飛ばされる切っ掛けを作る。
その時、ライドウの手により倒されており、不死の魂の力で甦って以降も、ライドウに恨みを持ち、復讐する機会を伺っている。
樹木の世界・富嶽領域(リージョン)の埼玉の国に現れ、葛葉家のお家騒動を利用して鷹也の野望を煽り、彼をダスク化へと導く。その思惑は、小夜の肉体にあったといわれている。
その後も、『氷皇』ヴィリロスに『夕闇の金眼』を植え付けてダスク化させた。
本来、粗暴で短絡的なはずの彼が、なぜ自らは表に出ず、他者を扇動して秘密裏に動くような真似をしているのか?不可解な点は多い。
◆その他のデータ
| 出身 | 旧三千世界の地獄界 | 種族 | 鬼族 |
| 瞳の色 | 金 | 髪の色 | 銀 | 肌の色 | 青 |
| 身長・体重 | 憑依した肉体による | 3サイズ | 憑依した肉体による |
| 趣味 | 喧嘩、 |
| 好きなもの | 酒、暴力、 |
| 嫌いなもの | 暴力を否定する良い子ちゃん、 |
▼ロール方針
享楽的な愉快犯。他人をいたぶるのが好き。でも、今は事情があって自分で直接暴力を振るえないので、他人を翻弄して堕ちていくのを見て楽しんでいる。そんな感じに…。
本質的には、粗暴、単純。一人称は俺様。
▼演じてみたいシーン
小夜を人質に取り、「可愛い妹のためだ、アイツらを裏切れ…、優しいお兄ちゃん…?」とか言って、ライドウの怒りを買いつつ、裏切りにもっていかせたい。
その他、小夜に×××を迫るシーンとかも作りたいけど、ネタバレになるのでまだ伏せとく(`・ω・´)
××をダスク化させてライラの怒りを買いたい。
とにかくライドウを怒らせて、「このクズ野郎は俺がブッ殺す!!」と言わせたい。
▼よもやま話
身長・体重・3サイズなどは乗っ取った肉体によるけど、瞳の色・髪の色・肌の色は、決まって金・銀・青に成る。あと、乗っ取られた肉体には、コウモリみたいな形の隈ができる。典型的な洗脳の証w
名前は、某アクションゲームシリーズの某タイトルのボスからまんまパクってきた。外見のイメージもほぼそのまんまw
実際の所、『六道王』のふたつ名は、単にドウチュウ鬼が富嶽代表の第一世代ダスクフレアで、富嶽がルールブック上は6番目に記載されているミームだから、ふたつ名に「6」の文字を使いたくて着けただけという話w第一世代ダスクフレアには、全員ふたつ名にミームの記載順序に依存した数字を使いたいと思う。
▽ドウチュウ鬼のキャラクターデータ
ボスなので未公開(`・ω・´)