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RKO 
エボリューション時代から使用を始めた、オートンのフィニッシュホールド。走りこみ、又は飛びついて、片手のみで相手の首をホールドする、跳びつき式のダイヤモンド・カッター

変形バックブリーカー 
相手と背中合わせになった状態で相手の首を片腕で巻き込んで自分の背中に乗せてのけぞらせ、勢いよく膝を突くことでダメージを与える。攻勢に転じるときに繰り出す。

ヨーロピアンアッパーカット 
アッパーエルボー。エルボー・バット参照。

ドロップキック 
打点が高いのが特徴的なドロップキックである。

全身ストンピング、ニー・ドロップ 

パントキック 
倒れて起き上がろうとしている四つん這い状態の相手の左側から走りこみ、頭部への強烈な蹴りを入れる技。ロブ・ヴァン・ダムやショーン・マイケルズ、バティスタ、トリプルHなどを長期離脱させた(もちろんギミック上の事である)。レッスルマニア24ではこの技を用いてWWE王座の防衛に成功した。いくら相手に大怪我や致命傷を負わせない様に力を調節してるとはいえ、この技を喰らった相手は、必ず長期欠場ないしフォールを奪われる為、オートンの最強のフィニッシュホールドといえる技である。しかし、相手もこの技を警戒してるため、最近はなかなか決まることがない。
コーナーやロープに相手の足を掛けてのDDT
リング上で待ち構え、セカンドロープからリングインしようとしている相手に仕掛けることが多い。ロブ・ヴァン・ダムにはトップロープから決めた事もある。

抱え上げネックブリーカー 
カナディアンバックブリーカーの状態に相手を担ぎ、体勢をずらしつつ、自らが背中から倒れこむのと同時に、相手の後頭部をマットに叩きつける技。現在は殆ど使用されない。

パワースラム 
非常に高速で決めるのが特徴である。

トップロープからのクロスボディ 
若手時代から使用している技で、高さ・フォーム共に非常に美しいのが特徴である。

チン・ロック 

オゾン 
エリックス・スキッパーのオーバードライブと同型の技。以前フィニッシュ技として使用していた。

スーパーRKO 
雪崩式のRKO

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最終更新:2010年02月28日 22:31