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優遇蝕


優遇蝕(ゆうぐう-しょく,the special lunch)とは高濃度汚染廃棄物を
無毒化処理後ピューレ状に固めた生存蝕の一種。特殊な消化器官を
有する規格人類以外は食用に適さない。


効率的産廃処理

「労働者がゴミを食べる」、これこそ正に20世紀資本家の夢と言っても
過言では無いだろう?優遇蝕は資源の再利用という前世紀の大問題
に対する草の根の解決策である。
最終更新:2011年10月22日 18:25