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鉄拳基礎項目

攻めにおいて

いかに攻撃を当てるかは当然ながら重要なことです。
しかし相手は動きますし、ガードもしますし、反撃もしてきます。
空中コンボは大きなダメージ源となるので、しっかりと決めたいところ。

上段、中段、下段を使い分ける。

大きくわけると上中下に大別される攻撃を使い分けましょう。
上段は当てても、ガードさせても有利な状況に持ち込める攻撃が多くなっています。ただし、しゃがむことで容易に回避できたり、
空振りした場合は大きなスキを生じます。
(ワンツー、活面、生RKなど)

中段は立ちガードでしか防御できないので、よくしゃがむ相手に有効です。特殊な性能をもっている技が多いのが特徴。
まずは各種中断技をしっかりと把握しましょう。
(断空、カスイ、双壁など)

下段は立ちガードを崩す有効な手段ですが、ガードされただけで体勢を崩しやすく、手痛い反撃をもらいやすい。さらには捌かれた場合は一気に不利なことになる。
しかし有効なダメージ源であることは事実。
(掃腿、伏鳳、テイフなど)

コンボ始動技
空中コンボはここから始まる。中段や下段がほとんど。
ガードされた場合の不利はだいぶ大きい。
(挑打、ライトゥ、跳弓脚、虎尾脚など)

まずは各技のコマンドを覚えて、

最終更新:2009年05月02日 14:18