役柄:主人公
偽名:紫藤 美鶴[シドウ ミツル]
本名:鈴木 毅[スズキ ツヨシ]
性格:
基本的に笑顔を絶やさない大らかな性格で、多少アネゴ肌の傾向があり。
ただし、納得がいかないことには先に進めない頑固者でもある。
好きなモノ:美少年、ぬいぐるみ、裁縫、料理、幼女
嫌いなモノ:差別、自分より胸が大きい女・かわいらしい女、筋が通らないこと
体型:
武器:神滅斬弐式二挺魔剣銃アルバトロスインフェルノアストロディバインジェノサイドノヴァ
性別:体は男でも心は女
目的:
幼いころの彼は、周りの子たちと少し何かが違っていた。大人たちから見れば、明らかに何かが違っていった。
本人もその違和感に気づいてはいたが気にはしなかった。そして、その違和感は、成長とともに大きくなっていった。
小学校の文化祭で、シンデレラの意地悪な姉役に抜擢され、人生初の女装を経験する。
彼が彼ではなく彼女であることに気づいた瞬間でもだった。
その日から、女物の衣装も身にまとう彼の姿をクラスメイトに度々目撃されるが、噂が広まる前に彼は女装して登校した。
隠すつもりは全くなく、口調もどことなく女性のそれであった。
クラスメートや担任は、度肝を抜かれたが、彼自身の堂々としたふるまいからか、
気持ち悪がれはしたものの、ネタにはされるものの、いじめは発生しなかった。
両親の呼び出しは食らったが…
そのまま、女装して中高大学と進学する。一度、男性に告白すされるも好みではないと断った。
年を重ねるにつき、女性といっても通せる外見を手に入れてはいたが、性別や自分がこんな格好をしている経緯を
包み隠さず話している。彼は、女性として堂々と生き抜いていた。
しかし、社会の壁は厚かった。彼は幾社の就職試験で合格できなかったのだ。
理由はただ一つ。彼が正装はしたものの女装をして就職試験を受け、自分が男だといい、これからも女装したまま働くと言ったからだ。
就職したいが就職できない…
「こんな世の中を変えないか?革命を起こさないか?」
そんな彼の前に、蒼い目の老人が現れた。
2本のガンブレードを渡された彼は、老人の存在を疑う者の取りこまれるように、洗脳されるように老人の指示通りに働く。
彼は要所の爆破、警官隊との白兵戦、革命という名の様々なテロ行為をただ言われるがままに行った。
しかし、ある日爆弾の設置にミスをおかし爆風に巻き込まれる。
病院に担ぎ込まれた彼は政府側に捕まり、病院に運び込まれる。爆破のショックにより、彼の洗脳は解けていた。
そのため、彼は自分が犯した罪を悔んだ。政府側は彼にこういった。
「老人を見つけ出しなさい。そうすれば、あなたは罪を償える。就職先も斡旋してやろう」
その言葉と、洗脳をした老人への復讐心により彼は戦場に足を踏み入れる。
| 構え名 |
二挺剣銃 |
魔剣銃 |
| 攻撃力 |
並 |
大 |
| 防御力 |
並 |
並 |
| 機動力 |
早 |
並 |
| リーチ |
短 |
並 |
| コンボ数 |
多 |
並 |
| 必殺技 |
技名 |
コマンド |
説明 |
技名 |
コマンド |
説明 |
| トルネードターン |
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春一番 |
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| カリングステップ |
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夕凪 |
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| ウィングショット |
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いなさ |
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| ○ |
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颪 |
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| ゲイル |
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共通 |
| スペシャルバースト |
アルティメットキャノン |
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暴風雨 |
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最終更新:2009年11月15日 20:38