役柄:ヒロイン
偽名:[-]
本名:田中 加奈子[タナカ カナコ]
性格:なし
好きなモノ:不明
嫌いなもの:不明
体型:不明
武器:不明
性別:不明
目的:
親につけられた「名前」にコンプレックスを持っていた少女がいた。
その「名前」故に、中学校時代にいじめられ、登校拒否に陥ってしまう。
成績はよく、自宅ではしっかり勉強もしていたため、登校拒否をしたまま
正規の年齢で中学校卒業とおなじ資格は持つことができた。
しかし、高校には行かずに自分の部屋から出なくなってしまった。
「私の人生をダメにしたのは親の責任よ…。親が一生かかって私の世話をするのは当然なのよ!!」
そんな言葉すら吐いてしまう始末。
二十歳を過ぎてもその状況は変わらなかず、根暗なニートになってしまった。
自分が引きこもりになってしまった原因である親に支えられて生きている。
彼女はこの矛盾に気づき、自分の情けなさに憤りが静かにこみあげてきた。
競馬、株取引、自室でできる方法で金を稼ぎ、
インターネット、通信教育、自室でできる方法でロボット開発技術を勉強した。
自分の代りに外で動く体を作り上げるために…
彼女は自作ロボットを作成に行き詰っていた。
そんな中、ネット通販で著セバスチャン・シュミット「猿でもできる傀儡術」という本を間違って購入してしまう。
どうせ買ったのならと本を熟読したところ、人型ロボットの遠隔操作に成功する。
姿形を自分好みに仕立て上げ、引きこもりながら完成したロボットに「田中 加奈子」という名をつけ、試運転を開始する
| 構え名 |
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| 攻撃力 |
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| 防御力 |
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| 機動力 |
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| リーチ |
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| コンボ数 |
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| 必殺技 |
技名 |
コマンド |
説明 |
技名 |
コマンド |
説明 |
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| スペシャルバースト |
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最終更新:2009年11月15日 20:39