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活動日
2009年05月29日(金)
活動テーマ
体に関する手話
あらまし
体に関する単語を習い、習った単語を用いた文章
単語
頭、顔、眉毛、まつげ、一重まぶた、二重まぶた
目、鼻、ほほ、耳、口
歯、舌、唇、あご、のど
首、上半身、肩、背中、肘
手、指、下半身、腹、へそ
膝、足、関節
文章
あなたの顔がお父さんに似ている
父と子の関係を表すので、手話を表現する上下関係のポイントを学んだ。また「似ている」は「映す」の意味を含む手話を現していた。
荷物を頭に載せて、運ぶほうが腰が曲がらない
つけまつげをして学校へ行く、女子高生が増えている
大仏や観音様は、みな一重まぶたです
耳たぶが大きい人は、金運がいいと言われている
象さんは体が大きいが、耳も大きく鼻も長い
亭主は日曜日になると腰が重くなる
彼は頭がいいだけでなく、運動神経もすごい
「すごい」=「得意」の手話表現が用いられた。
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最終更新:2009年06月02日 12:24