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活動日
2012年09月07日(金)
学習テーマ
分科会「医・職・住」
あらまし
参加者の都合で医療と暮らしの2つのグループに分かれた。
医療分科会は入院経験を持つろう者が、中心となり体験談を話したらしい。
私は住=暮らしの分科会に参加。
日々の暮らしの中で困ることをテーマに話し合った。
どのような困ることがあるかというと、「特にない」とのこと。
分科会のろう者が男性でしたので、家庭と職場の往復で地域生活の視点が不足しがちなのでしょうか?
それとも様々な工夫をこらして生活するスタイルが身についてしまっているからでしょうか?
例えば、スマートフォンで情報にアクセスし、友とビデオチャットで語り合う。
自動車にドライブレコーダを搭載し、事故時の有力な証拠ツールとしていたり・・・
様々な工夫を凝らしながらも隣近所とは疎遠。
大規模災害時に不安を覚えます。
灯台下暗しとならないためにはどのようにすればよいのだろうか。
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最終更新:2012年09月08日 15:38