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143スレ目(215日目)に登場。賢狼の里の露店で木の実を販売していたドレス姿の女性。
おそらくは自分で栽培したと思しき珍しい木の実(半減実、チイラ、カムラ)を販売していたが、強気な値段設定のせいでポケモンたちからの反応は芳しくない。
やる夫に全て買い取ってもらったが、その時やる夫に心当たりがありそうな素振りを見せたものの、その場では思い出すことができなかった。
まだお互い自己紹介していないのでこの時点では「どこかの令嬢」表記のままである。
154スレ目(234日目)、WT依頼「誕生パーティの護衛」に関連して再登場。
その正体はヨスガシティに居を構えるクラエス家の令嬢「カタリナ・クラエス」。執事の
近衛スバルを派遣して
黒の騎士団の送迎とサポートを命じていた。
結局以前の露店ではやる夫が唯一の客となったため、やる夫のことはよく覚えていたらしい。
中野二乃がパティシエの技術を支持している
マリア・キャンベルとは友人同士の関係で、その伝手で
中野三玖が行方不明になった時捜索のため手を尽くしてくれていたようだ。
両親は健在で、父は
グエン、母は
リリ、そして
春という妹がいる。
クラエス家は
メダロットのボディであるティンペットを開発したフシハラ博士に資金面で援助をしていた。
その礼として、特許のロイヤリティの一部とフシハラ博士の持ってた最古と言われる天然の「黄金のメダル」をもらっている。
16歳の誕生日にカタリナへそのメダルが譲られるはずであったが、「怪盗レトルト」を名乗る人物からメダルを狙った予告状が届く。
折悪くその誕生日パーティに招いたマリアへの脅迫状がダブルブッキングするという事態に警備の手が回らなくなり、
ホロの推薦により騎士団に依頼を出すこととなった。
(警察にも一応連絡してはみたが、いたずら目的と断じられて取り合ってもらえなかったらしい)
破天荒な所があって、社交界では食事にばかり関心を持ってしまい、男性の相手を見つけられないことを父から心配されている。
155スレ目(236日目)、
小比類巻香蓮の家で行われたお茶会の参加者の一人。
最終更新:2024年03月13日 01:37