メモリ
MemTest+を使う。
HDD
- お手軽フォーマット ⇒通常フォーマットのみ(読み取り検査すら不必要なら、クイックフォーマットのみ)
- 中庸フォーマット ⇒HDDメーカーのツール使う→クイックフォーマット
全セクタカキコ検査するので一応安心
1. 電源を入れて温度が安定するまで放置 (室温次第、10分~2時間)
2. ShortTest (この時点の不良で以降の検査を省いて返品交換するならLongTest)
3. ゼロフィル
4. LongTest
5. OSでクイックフォーマットを実行してファイルシステムを作成、運用
Conveyance self-test / Short Test / ショートテスト
HDDのセルフテスト 簡易検査 原則的に既存データに影響なし 3~5分
容量にかかわらずで検査が終わる
Zero Fill / ゼロフィル / ゼロ埋め / 物理フォーマット(歴史的用語)
全セクタに書き込むので、未知の不良セクタがあっても自動代替される
既存パーティション・データ等はすべて消える
PCからHDD間に容量分のデータを送るのでLongTestと同等以上の時間を要する
2ch より
初期不良発見のため中庸フォーマットをやってみる。
HitatciのHDDを購入したのでDrive Fitness TestをCDに焼いてAdvanceテストをやってみる。時間は結構かかる。
最終更新:2009年09月29日 01:29