岡山県警のHPで、犯罪MAPの機能が大幅にアップ!!! 自在に距離、面積を計測することもでき、犯罪の密度推定量も描画できる!
これはすごい! 岡山県警<http://www.machi-info.jp/machikado/op-webmap/index.jsp?mode=1>
N君の作っていたシステムに似たページを発見。 http://chika.m47.jp/
色分けの表示をボックスにしている。
同級生のN君が研究していた、google mapsを用いたシステム。
ユニクロと、Book offの店舗検索は、google mapsを用いている。
社内にAPIを用いて表示させるシステムを作る部門があるのだろうか?
google mapsを用いた地図をひとつ発見。
http://www.walkerplus.com/hanabi/chugoku/detail/fw0140.html
結構面白い。リンク先の「周辺地図(街ログ)」をクリック。
またまた発見。ヤマダ電機の店舗検索もgoogle maps。ヤマダ電機のロゴを貼ってます。
久しぶりに川口市HPの防犯対策室のページに面白いもの がありました◎
月ごとの犯罪認知数の変化をアニメーションで表示させています。
このアニメーションで表示されている地図は、数値地図らしいです。
けど、アニメーションは町丁字ごとの色分けではない。
ポイントデータをカーネル密度推定して色分けいるのかな?
「本ホームページの情報は、埼玉県警察から試験運用として川口市に提供されているものです。」と注意書きがあります。
あと、平成19年度の犯罪データも公開されていました。時間が出来次第解析して、平成18年度との相違という側面からも研究してみたいです。データはPDF形式。
TEXだと、「thebibliography」(つづりは怪しい)。じゃあ、Wordで目次を作成する方法は? HELPを見てもよくわかりません。分かり次第UPします。 →ようやくわかりました。目次にしたい文字にレベル付けし、挿入→目次と参照で目次の完成。
統計GISプラザにもリンクがあるので、結構有名なのかもしれません。
ESRI社のこちらのページの「shpexck32.EXE」か「FmapCnv.EXE」(変換元のshapefileが世界測地系か旧日本測地系かによって使い分ける)で、素早く変換できます◎
ちなみに私が研究に用いているのは、世界測地系の平面直角座標系のshapefileです。
馴染み深いのはやっぱり緯度・経度かな???
東京都の町丁目犯罪データがhttp://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2003_06_25/content.html に載っています!!!
セミナー資料のページは、「Internet Explorer」だとうまく改行できているみたいですが、「Fire Fox」だと改行されずに表示しているみたいだ。
なんでだろー。
今まで、パワーポイント作成時に背景に格子が出ていた。なんでかな~と思っていたが、「表示」⇒ 「グリッドとガイド」の中の、「グリッドを表示」にチェックが入っていました。
このチェックをはずして、解決。
慶応大学の電子ジャーナルで「Environment and planning A」という雑誌の「Statistical tests for spatial nonstationarity based on the geographically weighted regression model」(著:Yee Leung, Chang-Lin Mei, Wen-Xiu Zhang)を読もうとしたのですが、アブストラクトしか読めません。
学外からは読めないのが常識なのかも。
今読んでいる論文で、「coefficient」と出てきて、ずっと「係数」ととらえて読み進めていたが、どうもしっくりこない。
「coefficient」は「係数」と決めつけてましたが、「率」という意味もあることを知りました。「率」で読むと、しっくりきました。