蒼血の乙女ミレイア
- 第4章・失われし祭壇のボス
- スタン、出血、毒、麻痺有効。ただし麻痺は一瞬で切れる
- 従魔はスタンと麻痺、アーナスは出血を受けやすい。それぞれ対策しておくと楽になる
- 体力が残り6割程度になると演出が発生し、ボスの鎌攻撃が強化される。演出時にボスとアーナスの位置がリセットされる
- ビスクのバリアで大半の攻撃を打ち消せる
行動パターン
- デスサイズ
- キーンという音の後、前に踏み込みながら鎌を振る。割合ダメージ(最大HPの33%)
- ガードしても軽減できない
- 鎌強化後は威力が上がり(最大HPの50%)、踏み込む距離も伸びる
- スローイングダガー
- 鎌を上に掲げた後、頭上に短剣を2つ配置する。一定時間後射出される
- 射出された短剣はこちらをしつこく追いかける。速いパターンと遅いパターンがある
- ビスクのバリアで防御可能
- 移動で交わす場合はその場で円を描くようにぐるぐる回ると追いつかれにくい
- 被弾するとダメージ+出血。ガードしても出血は防げない
- 召喚中は無防備なので攻撃のチャンス
- ダンシングダガー
- 鎌を上に掲げて、周囲に短剣を降らせる。被弾するとダメージ+出血+確率スタン
- レクイエムダンス
- 鎌強化後に使用
- 虹のオーラを纏った後、前方を3回斬りつける。割合ダメージ
- ホーリーヴォルト
- 周囲に雷を落とす。着弾点には赤い魔法陣が出る。中にいるとダメージ+麻痺
- 魔法陣はビスクのバリアで打ち消せる
- ボスの位置と魔法陣が重なっていなければ攻撃のチャンス
- パニッシュダガー
- 大量の刃を召喚、こちらに向かって射出する
- 最初に上の6本が高速で突撃、次に下の6本がアーナスをゆっくりと追いかけてくる
- ビスタのバリアで防御可能
- 鎌強化後は2~3連続で行うようになる
- 鎌強化(名称不明)
- 体力が残り6割程度になると使用。演出の後に鎌に赤いオーラを纏わせる
最終更新:2015年10月09日 14:24