唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんはなんでムギちゃんなの?」
紬「みんながムギちゃんって呼んでくれるからよ」
唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんの眉毛はどうしてたくあんなの?
食べて良い?」
食べて良い?」
紬「ゲル状だもの。
どうぞ~」
どうぞ~」
唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんの髪の毛はどうしてそんなに綺麗なの?」
紬「別に普通よ~。
むしろ私は、唯ちゃんの髪の毛の方が綺麗だと思うわ」
むしろ私は、唯ちゃんの髪の毛の方が綺麗だと思うわ」
唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんはどうしてそんなにかわいいの?」
紬「かわいくなんてないわよ~。
でも、唯ちゃんにそう言われるのはとても嬉しい。ありがとう」
でも、唯ちゃんにそう言われるのはとても嬉しい。ありがとう」
唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんはどうしてそんなに良い匂いがするの?」
紬「唯ちゃんと良く抱き合っているからかな」
唯「ねえねえムギちゃん、ムギちゃんの身体やわらかくてすべすべであったかい。
ずっとこうしてたいよぅ」
ずっとこうしてたいよぅ」
紬「わたしも。ずっと一緒に居たいね」
唯「ねえねえムギちゃん、私ムギちゃんの事がすき。
付き合って下さい」
付き合って下さい」
紬「えっ?
あっ、は、は……っ……
あっ、は、は……っ……
はい、喜んで……」