唯「ちょっとムギちゃん!」キッ
紬「あ、えっと、ど、どうしたの?」オロオロ
唯「どうしたの?じゃないよ!昨日が何の日か、忘れてたわけじゃないよねぇ?」ジロッ
紬「えぇっとえっと…に、ニボシの日?」
唯「異議あり!逆転○判の話じゃないよ!!
昨日は年に一度のバレンタインだよ!バレンタイン!!」
毎年チョコくれたのに今年は無しって何!?何でなの!?何なの!?何だったの!?わかんないよ!!」
紬「ご、ごめんなさい…。今年はいつも以上にこだわって作ってたら間に合わなくって…」シュン
唯「オシマイだぁ…もう何もかもオシマイなんだぁ…」ウルウル
紬「ごめんなさいごめんなさい…」グスン
唯「あっ、いやぁ、冗談だったんだけど…
てゆーか昨日一緒にチョコ作ったじゃん。それに私のために一生懸命チョコを作ってくれてるムギちゃんから凄い愛を感じたしぃ~」テレッ
紬「唯ちゃん…」
唯「でもムギちゃんバレンタインに間に合わなかったしこれはおしおきが必要だねうんひつようだよ」
紬「ええええっ!?」
唯「やっぱりまにあわなかったのがわるいよねしょうがないようん」ヌガシヌガシ
紬「キャッ!!ちょっ、ちょっと、唯ちゃん!?」
唯「昨日のチョコレートあまらせちゃもったいねいしね。ほんめいチョコもらうまえに大本命を頂こうというわけだよ♪」ドロー(←チョコを垂らす)
紬「…本当はただこれがしたかっただけじゃ…」
唯「ふふっ、わかってたら話が早い!神妙にお縄につけいっ♪」バサッ(←リボンを巻きつける)
紬「唯ちゃん、恥ずかしい…恥ずかしいよ///」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2644077.jpg.html
唯「ふふふ、大丈夫だよ、隅々まで綺麗に食べてあげるからね……」
紬「あ、えっと、ど、どうしたの?」オロオロ
唯「どうしたの?じゃないよ!昨日が何の日か、忘れてたわけじゃないよねぇ?」ジロッ
紬「えぇっとえっと…に、ニボシの日?」
唯「異議あり!逆転○判の話じゃないよ!!
昨日は年に一度のバレンタインだよ!バレンタイン!!」
毎年チョコくれたのに今年は無しって何!?何でなの!?何なの!?何だったの!?わかんないよ!!」
紬「ご、ごめんなさい…。今年はいつも以上にこだわって作ってたら間に合わなくって…」シュン
唯「オシマイだぁ…もう何もかもオシマイなんだぁ…」ウルウル
紬「ごめんなさいごめんなさい…」グスン
唯「あっ、いやぁ、冗談だったんだけど…
てゆーか昨日一緒にチョコ作ったじゃん。それに私のために一生懸命チョコを作ってくれてるムギちゃんから凄い愛を感じたしぃ~」テレッ
紬「唯ちゃん…」
唯「でもムギちゃんバレンタインに間に合わなかったしこれはおしおきが必要だねうんひつようだよ」
紬「ええええっ!?」
唯「やっぱりまにあわなかったのがわるいよねしょうがないようん」ヌガシヌガシ
紬「キャッ!!ちょっ、ちょっと、唯ちゃん!?」
唯「昨日のチョコレートあまらせちゃもったいねいしね。ほんめいチョコもらうまえに大本命を頂こうというわけだよ♪」ドロー(←チョコを垂らす)
紬「…本当はただこれがしたかっただけじゃ…」
唯「ふふっ、わかってたら話が早い!神妙にお縄につけいっ♪」バサッ(←リボンを巻きつける)
紬「唯ちゃん、恥ずかしい…恥ずかしいよ///」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2644077.jpg.html
唯「ふふふ、大丈夫だよ、隅々まで綺麗に食べてあげるからね……」
晶「(唯の部屋が騒がしい…)」
晶「 どうでもいい
→そっとしておこう
晶「 どうでもいい
→そっとしておこう