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唯×紬 @ ウィキ
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唯×紬 @ ウィキ

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yuimugi

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だれでも歓迎! 編集
ヤンデレ唯ちゃん

その日も部活が終わると、唯ちゃんは一目散に私の腕にしがみついてきました。

唯「ムギちゃん、一緒に帰ろっ♪」ギュッ

紬「ごめんなさい、今日は澪ちゃんとお茶の約束があるから一緒には帰れないの」

唯「…なんで?」

紬「どうしても曲のことで相談したいことがあって…」

唯「そうじゃないよムギちゃん…なんで他の子と約束するの?」

紬「え…?」

唯「ムギちゃんは私とお付き合いしてるんだよ?だったら私以外の子と二人きりになんてなっちゃダメだよね」

紬「ゆ、唯ちゃん…?」

唯「わかったらメールして早く断ってよ。私たち二人で帰るんだから」

紬「わ、わかった…わかったからそんな怖い顔しないで?」

唯「……」

――――

紬「唯ちゃん、断ったから帰ろ……きゃ!?」

唯ちゃんは突然私を押し倒すと、私に馬乗りになりました。

紬「ゆ、唯ちゃん…?なにを…」

唯「ん?お仕置きだよ」

紬「お仕置き…?」

唯「そうだよ。ムギちゃんが浮気しようとしたからお仕置きするの」

唯ちゃんは私の服を無理矢理に脱がせ始めました。普段の優しい笑顔で…

紬「だ、ダメ…!」

唯「えへへ…ムギちゃん、大好きだよ♪」

END



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