13j5020・岩瀬・進捗報告

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2/10(金)

卒論発表で質問された内容

・従来ある折り紙のデモンストレーションとの違いは?Mathematicaを使った所しか違いが見当たらない。

1/4(水)

画像を入れられない。

ソースコードを入れられない。

以上

12/29(木)

あやめを2つ重ねた画をMathematicaに表示させた。

卒論を進める。

12/21(水)

あやめの折り紙を増やせた。

あやめやバラに点線や線を入れてより見やすくした。

卒論を進めていきたい。

12/16(金)

折ったあとの面の色も変えた方がいい。

折った後の面の色を変えた。

12/13(火)

あやめの折り紙を増やす。

卒論を進めていた。

折り方のページを印刷したい。

バラの作品を増やすかレイアウトとかに力を入れるかバラをよりバラに近づけるか。

12/11(日)

プログラムにコメントを付けた。

12/7(水)

卒論に目次を付けた。

12/6(火)

卒論の方を進めた。

12/1(木)

卒論の方を進めた。

プログラムの内容を確認する。

11/30(水)

点線を付けることができた。

色を付けた。

バラなので赤にしてみた。

卒論の方も少し進めた。

11/29(火)

卒論の方も進めていきたい。

四隅を中心に合わせて折って、折り筋を付ける。

ーーメモ・岩國ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
裏返すには? -> 図ごとひっくり返させる。

折り紙をひっくり返すところをどうすればいいか。

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11/26(土)

バラに色を付けてもいいかも。

11/25(金)

折り筋に合わせて折ることができた。

11/22(火)

中心に折った折り筋に中心の角を合わせて折れた。

11/17(木)

中心の4つの角を外側に折れた。

だが少し短いと感じた。(バグ?)

11/16(水)

中心に4つの角を折れた。

11/15(火)

対角線のつけ方は大体わかった。

中心に4つの角がまだ折れていない。

11/11(金)

対角線を連続で折れるようにできた。

次は中心に4つの角を折るようにする。

11/8(火)

次は連続で動くようにする。

斜め右上と斜め左上の折り方ができた。

中間発表

メモ by小林========================================

折り紙のバラの折り方に決定。
現在は対角線で折るところまで作成。
先輩のプログラムを元に、より見やすく改良していく。

11/4(金)

中村先輩のプログラムを変えてみて、ソースコードの理解を深めているところ。

10/25(火)

バラ(八角形)にしようと思う。

菖蒲かバラを折ろうと思う。

バラは2枚必要。2枚目は1/4サイズ。折れた。

菖蒲は折れなかった。

中村先輩のプログラムを動かしながらカエルと鶴を折った。

先生にもらった花のプリントを見ながら折ってみようとしたが途中でわからなくなった。

これから

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最終的に何をMathematicaでやるか決めようと思う。

卒論も書けるところから書き始めようと思う。

 

メモ(増山)

・先生からいただいたプリントを参考にしたが、内容が難しい。

先週の金曜にいただいた。尚、手順の番号が載っていないらしい。手で折るのが難しいのでプログラムで折るのもそれ以上に難しいだろう。

・簡単ものを2,3個折るか、難しいものを1個折るかどうしよう・・・

中村先輩がチューリップなどを2,3個作成したのでやはりそれぐらい作る必要ありか?

・鶴以上のものを作る必要ありか?

最後のやつは。

・今後はどんどんプログラムを作っていく。更に、自分オリジナルのプログラムを作成していく。

・手順の写真を載せるなら、確実に番号載せないと何が何だがわからなくなる。

10/24(月)

中村先輩のプログラムを動かしながらチューリップを折った。

カエルの途中。

10/18(火)

中間発表をした。

Mathematicaで中村先輩のプログラムを書いたが、動くものと動かないものがあった。

メモ・岩國

鶴より上を行こう。
中村先輩のプログラムはバグがある。
相当面倒くさい。
中村先輩のプログラムを動かしてみる。
やりながら覚えておこう。
質問が飛んでくる。喧嘩腰。(丸山先生のとこ)
薔薇か紫陽花。見栄えはいいんじゃないか。
色々探してみて。

texで文章が下に書きたいのに、上にいってしまう。

10/14(金)

メモ by小林================================

テーマを折り紙に変更する。
中村先輩の卒論を参考に、折り紙を見るとこるを凝る
などの改良を加えていく。
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10/11(火)

c言語でじゃんけんプログラムの人数を増やしていくことを研究テーマに変えようと思う。

ーーメモ・岩國ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゲームっぽくすると面白いかも。

複雑系。土屋先生に聞く。

人数増えると書く量増える。3人まで作ってみる。

コンピュータ側の手を出す。あいこじゃないのにあいこが出てくる。

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10/3(月)

タイトル「じゃんけんで1人勝ちするには」に変えようと思う。

9/30(金)

じゃんけん(2人)であいこになると終了するプログラムを作った。

次は3人。

岩國メモ

質問

このゆらぎはどのソフトを使うか

答え

ゆらぎの説明

平均値からずれているのをゆらぎ

時間的に空間的に変化しているのをゆらぎ

 

9/27(火)

何回でじゃんけんの勝負がつくかに変えようと思う。

中間発表1

メモ by小林

ジャンケン何回で勝てるか
目的 ジャンケンの回数と人数で勝てる確率がどう変化するのかを調べる。
現在はCで二人のジャンケンプログラムを作成しているので、
三人にするのを試みている段階
以降少しずつ人数を増やしていければよし
 
李:分析方法は何?
A.現段階では決まっていない。

9/2(金)

卒論テーマ

・じゃんけんの確率人数が増えると何回で決まるか

研究方法

1年の時に作ったc言語(じゃんけんプログラム)の復習

内容2人→3人に拡張

結果を記録するようなプログラムを作る

c言語で2人のじゃんけんプログラムを作成

確率系の論文と本を読んだ

8/4(木)

卒ネタアイデア出し

・じゃんけんの確率人数が増えると何回で決まるとか

・ロボット