14j5063塩谷さん・進捗

塩谷佳菜恵

11月17日 連立方程式の教材作成中。

      解答の穴埋め形式の作り方と筆算の書き方がわからない…。

      目的を授業中に問題を出した時にできる生徒とできない生徒で進む速度にばらつきができ、

      できる生徒は暇になってしまうのでできる生徒用に問題集があったらいいと

      教育実習で実感した。対象は数学ができる生徒にしようかと思う。

      なので、解答の穴埋めはなくして解答を選択式だけにしようか悩み中…。

      でも、答え方がワンパターンになってつまらないのかな?との思う…。

      筆算は、2x + 5y = 600
           -)  2x + 3y = 480
                                       2y = 120
                                         y = 60       アンダーラインが引けてない状態…。

 

 

9月8日 書き込みできました。

 

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|