14j5134山本くん・進捗

山本くん
______________________________
2/9(金)
 DVD-Rにデータを移行しました。
______________________________
2/6(火)
 データ移行をしました。
______________________________
2/1(木)
 卒業研究発表
______________________________
1/30(火)
 レジュメとパワーポイントの手直しを行いました。
 リハーサルを行い、10分内におさめました。
______________________________
1/26(金)
 パワーポイントの手直しをしました。
 リハーサルをしましたが、14分(4分オーバー)かかってしまいました。
______________________________
1/24(水)
 パワーポイントの手直しを行いました。
 また、パワーポイントをPDFに変換しました。
______________________________
1/19(金)
 レジュメを作成しました。
______________________________
1/15(月)
 中島先生の提案を受け、卒論を手直しした上で、印刷致しました。
______________________________
1/12(金)
 レポートを章ごとに改ページすべき、先生の娘さんという表現を小学4年生という表現に改めるべき、体言止めがあるとの指摘を頂いた。この修正を行いたい。
 制作物に関しては、乗算と除算のリンクを試みたい。
______________________________
1/10(水)
 急遽、論文に綴じしろを設けたので、体裁などが崩れていないかを確認している最中になります。
 制作物に関しては、実現可能な改善点の選択と、具体的な改善策の考慮している最中になります。
______________________________
1/9(火)
 綴じしろの設け忘れと、誤字を確認しましたので、卒業論文の手直しを致しました。
______________________________
12/26(火)
 前回の研究後、体調を崩してしまって、卒検、卒論共に停滞してしまいました。
 ただ、1桁同士の除算を撤廃する事に致しました。
______________________________
12/22(金)
 使い捨ての配列を用意することで、変更を加えた配列の再利用を防止しました。
 実際の電子教材の調査。
 紙教材と電子教材を比較し、電子教材の優位性を考える。
______________________________
12/19(火)
 Round関数を用いて、小数部がない値の小数点を不可視化に成功致しました。
 問題文の式も、小数化したつもりが、小数部のない値になっていることが判明しましたので、そうなった場合の条件処理の追加と、引き続き、小数点のない値の小数点の不可視化を行います。
 また、解が負の値になる事を防ぐ為に配列の値を変更する処理を加えていたが、変更を加えた配列を再利用していたので、その回避が課題です。
______________________________
12/18(月)
 教職履修の方(小島さん)に、算数教材を実際に解いてもらいました。
 その人によるフィードバックも多数頂きました。
 以下に、そのフィードバックの要約を記載します。
・半具体物(例:おはじき)や文章題を想像しやすいものがあれば良かった。
・筆算の問題を実装すれば、面白さが変わるのではないか。
・東京書籍の教科書(1〜3年生の算数上下)を閲覧を推奨する(教職センターで閲覧可能)。
・乗算は、十の位×一の位(例:13×2)の比率を多くすると良い。
・積が2桁になる一の位×一の位の乗算の場合、3×1→2×5→6×7などの段階を踏むと良い。
・除算は,5÷1の前に12÷4,24÷3などの段階を踏み、かつ乗算とリンクするものが良い。
・x÷1,x÷0は子供にとって難しい。
・剰余のある除算は、解を「0あまりx」にするのではなく、一回でも割れて、かつ剰余が1桁になると良い。(例:18÷4=4…2)
・除算の場合、剰余ありと剰余無しの問題を交互に入れると良い。
・解が同じで、単位が異なる誤答を入れると良い。つまり、単位を求める問題があっても良い。
・問題の頭に難易度を表示すると面白い。
______________________________
12/15(金)
 全てのもんだいのソースコードの見直しを可能な限り実行しました。
 例えば、減算において、差が負の値にならないように、5〜9までの被減数用の乱数と、1〜4までの減数用の乱数を別々に用意していましたが、減数として用いる配列の値を変更する条件処理を追加し、差が負にならない様にする事で、減算専用の乱数を発生させる必要が無くなり、関連するソースコードと配列を淘汰する事が出来ました。
 また、除算においても、分母として利用する配列の値を変更する条件処理を追加し、商の分母が0にならない様にしました。
 次に、ソースコードについてですが、セルを選択し、メニューバーの「セルのプロパティ」を選択し、さらに、「開く」のチェックを外すと、再評価を実行してもセルが強制的に開いてしまう事を防げる様になりました。つまり、ソースコードの秘匿に成功致しました。
 小数点の問題において、計算結果が整数になった際に、小数点だけが残って表示されてしまうが、これを修正したいです。
 先生によると、Round関数を用いれば修正可能かもとの事。
______________________________
12/12(火)
 応用問題の作成が完了致しました。
 ソースコードの見直しと、論文用のスクリーンショットの撮影に取り組んでいます。
 ソースコードの見直しは、特に誤答のコードの見直しを重点的に行っております。
______________________________
12/8(金)
 基本問題を学年ごとに各10問ずつ作成しました。また、応用問題も、マイナスの解に有り得る減算1問、分数の商になり得る除算2問の計3問作成しました。少数の加算と除算を追加したいと思います。
 また、誤答のプログラムを変更したいと思います。
 計算式に中カッコや大カッコを使用したところ、エラーになってしまい、その原因が、中カッコは配列用のカッコ、大カッコは関数用のカッコであることが分かった。以後、計算式には小カッコしか使用しないように気を付けたい。
______________________________
12/5(火)
 問題を計28問作成した。2桁÷1桁の文章題を1問,2桁÷2桁の文章題を1問作成し,完成に漕ぎ着けたい。
 余裕があれば,商を分数で表現する除算や,差がマイナスになるの減算の問題を追加したい。さらに余裕があれば,教授が提案した「問題をランダムで抜き出す」機能を追加したい。
______________________________
12/1(金)
 ボタンに2つ以上のラベルをなんとか設置する事に成功致しました。これにより、除算の商と剰余を1つのボタンに表示させる事が出来る様になりました。
______________________________
11/28(火)
 ボタンに2つ以上ラベルを設置することが出来ないかを検証しています。
 卒業論文のタイトルを「Mathematicaを用いた小学校低学年向け算数教材の作成」で登録致しました。
______________________________
11/24(金)
 1年生向け(加算と減算)の設問を、文章題5問をふくむ10問作成致しました。
 また、If文を用いて、正答のボタンをランダム化することにも成功致しました。
 ただ、もんだい1〜10における誤答の値を格納する引数名が、もんだい11以降における正解・不正解を表示させるための引数名と重複してしまう問題が発覚したため、誤答の値を格納する引数名を「q**」から「c**」に変更致しました。ちなみに,"q"は"Question(問題)"の略になり,"c"は"Choice(選択肢)"の略になります。
 現在、2年生向け(乗算)の設問を5問作成し、次回、文章題の設問を作成する予定です。
______________________________
11/21(火)
 1年生向け(足し算)の設問を作成している最中になります。学年ごとに10問作成し、そのうち5問を文章題にする予定になります。また、If関数を用いて正答のボタンをランダム化を試みている最中になります。
 また、得点加算機能の追加も検討しています。
______________________________
11/17(金)
2桁の数を扱う例題を4問作成致しました。
ゆくゆくは先生の提案通り、学年ごとに問題の順番を変えたいと思います。
現在例題は10問になっております。
また、リセットボタンを押さない限り、引数が解答欄に表示されてしまう不具合を解決したいです。
文章題の追加も検討。

卒業論文タイトル案
Mathematicaを用いた小学生低学年(1〜3年)向け算数教材の開発(もしくは作成)
______________________________
11/14(火)
卒業論文タイトル案
・Mathematicaを用いた小学生低学年(1〜3年)向け算数アプリケーション開発について
・Mathematicaを用いた小学生低学年(1〜3年)向け四則演算の教材

小学3年生向けの算数教材をお願い致します。
______________________________
11/10(金)
 星友祭時のデモンストレーションにて「学年ごと(に出題してほしい)」というご意見をいただいた。
______________________________
10/31(火)
 星友祭に出展する予定の教材の課題、特に除算の余りも出力出来る様に修正しようと試みたものの、難航したため断念。
 星友祭アンケートの誤字を修正の後に、200枚印刷しました。

______________________________
10/27(金)
 星友祭で実際に操作した方々の意見や感想を、今後の研究にフィードバックするため、アンケートを作成しました。
 また、子供が読めるように、問題文やヒント、解答にふりがなをふりました。
 しかし、ソースコードを隠すため、CDFファイルに変換したものの、無償で使用可能なCDF Playerでは評価が出来ないという問題点が見つかりました。

ソースコードを黒塗りして隠しても、ダブルクウォーテーションで囲った文字が見えてしまう、文字を着色すると特殊文字が無効化されてしまうなどの問題が見つかり、ソースコード秘匿する改良は、星友祭までに間に合わないと判断し、ひとまず断念した。
星友祭当日の展示では、ソースコードのセルを閉じることで、秘匿することにした。
______________________________
10/24(火)
 ボタンからの出力を表示する引数に、あらかじめ空白を代入しても、Mathematica起動時に引数の文字が表示されてしまう問題を解決出来ない為、RadioButtonコマンドをはじめとする、別のボタン作成コマンドを試しています。
 また、正答のボタンが一定である為、乱数を再発生させても、同一人物が繰り返し問題に取り掛かると、その人が、計算せずにボタンの位置で正答を予測してしまう可能性が見つかりました。
 可能であれば、正答ボタンもランダムにしたいです。

______________________________
10/20(金)
 研究の進捗ではありませんが、私が所属する団体の星友祭の日程と、私の星友祭のシフトが確定いたしました。
 私のシフトは、10/31(火)の18:15〜21:00までの物品移動日と、11/4(土)及び11/5(日)の9:30〜17:30までの星友祭当日になります。

また、11/1(水)と11/2(木)には、内定先の説明会に参加することになるかも知れません。
どちらの予定も申請すれば、日程変更は可能ですが、本ゼミの星友祭の日程を把握しておきたいです。
 次に研究の進捗状況ですが、発生させた整数の乱数を用いた乗算、除算、減算の例題を1問ずつ作成することに成功しました。10/17(火)に作成した乱数を用いた加算の例題と合わせると、乱数を利用した四則演算の例題を1問ずつ作成したことになります。
しかし、減算の例題において、乱数によっては解答が負の値になってしまう問題が発覚しました。
また、除算の例題におきましても、割り切れない場合は分数表記になるところを、可能であれば余りを表記する形にしたいと考えております。
 以上の2点が課題となります。
______________________________
10/17(火)
 選択肢の値(実際に値が格納されているわけではない)を、重複しないようにする条件文の設置に成功した。
 教授によると、If文の条件を「○○でもなく、△△でもなく、□□でもないとき、選択肢の値を変更する」と否定形のみで設定した為に、排他的論理和のような条件文になってしまい、想定通りの結果が得られなかったとのこと。
 したがって、条件文の条件を、3つとも全て肯定形に変更し、それに合わせて評価後の処理も変更したところ、最も望ましい結果が得られた。
 ランダム生成される問題を追加することと、子供を楽しませる問題文の作成が現在の課題です。

______________________________
10/13(金)
 Mathematicaの整数乱数発生コマンド(RandomInteger)と、繰り返し(For文)を用いて、問題をランダム生成することが、1問のみですが出来ました。
しかし、選択肢も発生させた乱数を利用しているので、その選択肢が重複してしまうことがあり、その解決が課題になります。
______________________________
10/10(火)
 卒業研究を星友祭の展示物に流用する予定です。
 Mathematicaの乱数生成コマンドと、配列(もしくは繰り返し)を使用して、問題をランダムに生成する事を検討中です。発生させた乱数を如何にして引数に代入させるかが課題です。
______________________________
10/6(金)
 Mathematicaの、Buttonコマンド及び、Dynamicコマンド、OpenerViewコマンドを用いて、例題を2問作成することに成功しました。
______________________________
9/29(金)
 ActionMenuコマンドやButton、ButtonBarコマンドなどの扱い方を、実際に打ち込むなどして模索しました。
______________________________
9/26(火)
 ゼミとは別の所の星友祭に関する用事で忙しく、算数ドリルの購入すら出来ていない状況になります。本日にでも算数ドリルを購入したいと思います。
 また、ボタンを出現させ、そのボタンで入出力するMathematicaコマンドを発見しました。このコマンドを試しに打ち込んでみたいと思います。
______________________________
9月19日(火)
 ゼミ室を訪問し、小林拓磨さんのMathematicaデータの分析をしています。
まだ、具体的な違いまで洗い出せていませんが、今日は「直方体1」と「直方体1-2」の相違点について分析しました。
______________________________
9月15日(金)
 はじめにファイル操作の課題についてですが、九九の表示は出来ました。しかし、メールで頂いた課題に関しましては、大変申し訳ございませんが、どうしても初めの配列部分を理解する事すらままならず、手をつけることが全く出来ない状況です。
 次に研究(Mathematica)についてですが、小林拓磨さんのデータを分析している最中になります。ただ、ある程度、研究テーマは固まっており、クイズ形式で出題する算数の教材を作成したいと考えています。Mathematicaには、ボタンを出現させる関数があるので、十分作成可能であると考えています。
「その教材のユーザ(特に子供)が飽きないか?」とのご指摘を受けたが、その課題の具体的な対策は、追い追い考えていきたいと思います。
______________________________
9月1日(金)
書き込み出来ました。
______________________________

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|