田村ひより
年齢:16歳
性別:女性
階級:足軽組頭
出雲の地で、同人誌(?)を売って生計を立てようとしていたが、
ペンではなく、慣れぬ筆を使わざるを得ない状況であった為、
今日の食い扶持にも困っていた所を、ゆたかに救われて臣下となった。
その後は、お得意の妄想で鍛えた知略を武器に、
乱世を手玉に取る…かと思われたのだが、
実際は好奇心と腐女子根性が先走り、命令違反と単独行動の連発。
その度に、みなみから修正を受けるが、全く反省していない。
小早川家での冷遇(自業自得だが)に耐えかねて出奔を試みるが、
美保関港から乗った船は小早川家のもので、失敗に終わる。その代わりと
言ってはアレだが、船の中で元就から策を預かった。そのため、船が柏崎に
到着後の現在(60話時点)は、ゆたかたちと別れて単独で任務遂行中。
また、その単独行動のシーンでは、彼女専用のBGMが用意されている。
そのときに詠まれる
辞世の句は必見。
呼ばれ方
「田村さん」「ひよりん」「田村殿」
統率8 武勇6 知略60 政治21 義理18 忠誠100
足C 騎C 弓D 鉄D 計C 兵D 水D 築D 内D
最終更新:2009年06月07日 19:00