高良みゆき
年齢:18歳
性別:女性
階級:足軽組頭
役職:-
官位:典膳
石山の町にいた為、千利休の門を叩き高弟の1人に数えられる事になったが、
小早川家の存在を知り、暇乞い。
その後、小早川家の茶会の講師として招かれ、仕官を試みるのだが、
『野心』を見抜かれたゆたかによって、半値で買い叩かれる羽目にあう。
だが、ゆたかの人を見る目は確かで、その後のみゆきは
数々の献策をして、戦乱の世においても一目置かれる存在となる。
その風貌に『歩く萌え要素』は欠片も無く、『
ダークネスみゆき』とまで呼ばれる始末。
持ち前の頭脳と、礼法・弁舌を用いて内政・外交にも功績を挙げるが、
最大の仕事は、計略と兵器開発である。
砂鉄が豊富に手に入る出雲の地において、速攻で大筒を開発する等、
小早川家の戦力面においては、必要不可欠な存在となっている。
以上の功績より昇進してもおかしくはないのだが、その「黒さ」がゆたかに
「高良みゆき、昇進」の一言を躊躇わせていると言っても過言ではない。
第28話で
宇喜多直家の養女となっている。
…戦国最強の謀略親子の誕生であろう。
ちなみに動画中、原作からのキャラブレイク率が一番高い人物。
しかしニコニコでの架空戦記では、もはやこの性格が普通になりつつあるようだ。
統率55+2 武勇42 知略120+10 政治99+2 義理3 忠誠100
足D 騎D 弓C 鉄C 計S 兵S 水A 築S 内S
- 別名「小早川印絶対零度の剃刀」「ピンク色のオーベルシュタイン」 -- バースロイル (2008-10-05 10:52:09)
最終更新:2008年10月05日 10:52