三村家親
年齢:不明
性別:男性
階級:城主→国主(傘下大名)
備中の豪族、三村氏の主君。
しかし、実態は浦上家の家臣として扱われていた。
圧政に圧政を重ねる浦上家を見限り、
宇喜多直家の内応に呼応して、小早川家に降る。
その後、ゆたかにより備中の権限を与えられるが、直家から備前を譲り受けた為、
あっという間に、美作の竹内氏をも支配する、三国の国主に成り上がった。
後に、この出来事は各地の豪族や諸大名に大きな影響を与えるのであった。
性格は温厚で、直家が備前を去った際も、一門を預かる等、
配下への配慮も欠かさず、小早川家を支える重要な人物として高く評価されている。
また、娯楽施設に関しても前向きに取り組み、備前の城下町は活気で溢れている。
その後、この備前の地には居場所を失った数多くの将が身を寄せる事になる。
「~かよ!」とは突っ込まない。
呼ばれ方
「三村さん」「三村殿」「三村様」
統率74 武勇69 知略46 政治48 義理46 忠誠100
足C 騎B 弓D 鉄D 計D 兵D 水D 築C 内D
最終更新:2008年09月03日 22:44