162 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 01:35:42 ID:VUZefIFg
今度アキバのみさくらバーとBLバーに乗り込む俺に一言
163 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 06:27:06 ID:q+QaiG1P
つ ボラギノール
164 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 09:24:32 ID:Hxaat1/X
みさくらバー行ったことあるぞw店員さんがエロコスしてるけど割と普通の店。
翔子「フヒwみさくらバーと言えばコレだね!」つほ乳瓶
咲良「なんじゃこりゃ!こいつを首から下げんの!?」
剣司「な、中身の白いのはまさかの?!」
ステラ「(ペロッ)んーー、ミルクソースだよぉ。おいしい♪」ペロペロ
シン「ステラが白い液体舐めてるぅぅ!!!」(鼻血噴水)
カロッサ「うお!?シンが倒れたぞ!」
レイ「血の気が多い年頃なんだ。気にするな俺は気にしない」
ルゥ「な、なーんだ。白いけどただの調味料じゃないの!」
翔子「そうそう。でお客様の料理にぶっかけてあげるんだよフヒ、ああやってw」
ノザ子「ふ、ふひゃぁん、でりゅう~ノザ子のこくまろみるくでひゃうぅ~っ!!(///」ブチャーッ
客「ああ…かけてぇ…もっと俺のもんじゃ焼きにブッかけてぇ」ハァハァ
ノザ子「ら、らめぇぇえ…これ以上は…板倫がぁ…(涙目」ビクンビクン
ヴァン「あ、お嬢さん。俺にはオイスターソースくれ」
ルゥ「アウトー!!!」
翔子「気にするな私は気にしないフヒw」
ザイリン「ルージきゅーん!!んほぉっ!私のこくまろみるくもでちゃうひゅよぅう~っ!!(自主規制」
ノーザ「ダァイヤァァーッ!!しゅごぃぃ!俺のこくまろみるくもでりゅうぅひゅぅう~っ!!(自主規制」
ルーダイ「うぎゃぁぁぁああっ!?」
イスペイル様「……奴らはミルクの元栓から潰してやるか」つハンマー
ジョシュア「僕で(略)朝っぱらから下品ネタですみません!!」
剣司「俺は咲良のこくまろミルクならかけてもらってもイイカナなん」ドゴッ
咲良「お前最低だ!!」
※実際の店員さんはみさくら語を話しません。でもミルクはかけてくれる。
165 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 12:42:42 ID:rdjhnZDa
メイド喫茶すら行ったことなくてどういうものかイマイチ分からない自分には未知の世界だぜ
166 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 15:33:13 ID:VUZefIFg
163
ありがとー(棒)アキバこぇぇBLバーのメニュー調べたらひでぇ
- 生BL(ビール)
- や●い汁
- ぼくらのソーセージ
- ショタッコーン
↑ザイリンさん好きそう
167 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 18:46:10 ID:Z7F7XUMn
ショタッコーンてw
ザイリン「ふと思ったんだが、ハロウィンは子供が年長者に悪戯する日だろ?」
ノーザ「ああ、お菓子くれない年上にゃイタズラしても構わねえんだよな」
翔子「二人して地球の文化を曲解してますねぇ。私は気にしませんけどね」
ザイリン「では想像したまえ、私達が子供の姿になったら?」
翔子「フヒw年齢操作キャンディなんてのがありましたっけ」
ノーザ「んで、ダイヤ達より俺達のが年下になれるってのか」
子ザイリン『お菓子くれなきゃイタズラするぞー!』
ルージ『あふっ!?くすぐったいだろ!脇はやめぇ…んあっ…(///』
子ノーザ『お菓子くれないヤツなんかこうしてやるー!』
ダイヤ『プロレスごっこなら負けねえぜ!…っそこ違ぁ…んっ(///』
翔子『フワッヒ-wお菓子くれなきゃこうしちゃいますからねぇ!』
一騎『ひゃっ!?ハハハ、マッサージしてくれるのか?ふ…ぁ…し、下はっ(///』
変態トリオ「いざ行かん、イスペイル(さん)の研究室へー!!!」
イスペイル様「ブルッ)さ…寒気が」
ガズム「いかんな、俺の敷きっぱなしの布団があるから早く寝ろ」
イスペイル様「眠れるか!むしろ嫌だ!」
ガズム「俺のパンツとスーツ洗われるのも嫌、同じ布団使うのも嫌か(涙)」
イスペイル様「アンジェリカとでも親子水入らずしてろ気色悪い」
168 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 20:09:37 ID:zbh6i8Gt
167を勝手にチェイス!
【イスペイル様研究室】
ザイリン「ムフフ♪年齢調整ドロップの収納場所は把握済みさ♪」
翔子「フヒw流石はザイリンさんw」
ノーザ「場所を変えないイスペイルのうっかりオカンぶりにも感謝しねえとなw」
ダダダッ
イスペイル様「こらぁ!人の発明品を悪用する気だな!」
ザイリン「もう遅いぞwドロップを使ってハッピーハロウィンを堪能させて貰うw」
翔子「フ、フヒ?見当たりませんよぉ?」
ノーザ「おい…うっかり中将。ここにねえぞ?」
ザイリン「む、さては…イスペイル!年齢調整ドロップを別の場所へ移したな!」
イスペイル様「(フルフル)…いや私は移してないぞ」
ザイリン「……て事は」
翔子「フヒン!盗まれちゃいましたぁ!?」ガーン
【ペットショップ・ry】
ミラ「イスペイルさんの研究室から色々パクってきたわよ~」
ルル「さすがミラさん。杏奈さんの下着ドロで鍛えた腕前ですね」ウフフ
シホ「これでハッピーハロウィンを楽しめる……隊長にイタズラし放題の一日だな!」ブーッ
真矢「一騎くんをお持ち帰りして~…板倫超えだってしちゃえるよ~♪」ブーッ
169 :それも名無しだ:2010/10/30(土) 22:08:49 ID:pLRKRxCN
ドロップの効果が変わって、お婆さんになっちゃうルル達
171 :それも名無しだ:2010/10/31(日) 14:30:45 ID:OZDxTOBi
169
ルル婆「ほぇ…ご期待通り、お婆さんになっちゃいましたのぉ」ヨボッ
真矢婆「かずゅきくんをー、おもちかえりぃ~じゃよ~」ヨボヨボ
シホ婆「真矢やぁ…さっきお持ちかえったばかりじゃろぅ…」プルプル
ミラ「あら~可愛いお婆ちゃんたちになったわねぇ」
ルナマリア「なったわね、じゃないですよ…」
クーコ「ど、どうしましょう?」
【マッサージ屋さん】
ミラ「とまぁ、時間経過で元に戻ると思うんだけど~」
クーコ「その間、せっかくだからみんなで面倒みてあげようかって」
里奈「しわしわの女体を極めるのもまた甘美!ってそんなワケありませーん!」
芹「アンタもそこまで変態じゃなかったのか…」
里奈「まぁお年寄りとレディに親切に、は私のモットーだしぃ」
モミモミ
真矢婆「気持ちええの~」
シホ婆「極楽じゃあ~」ブーッ
ルル「シホさんや、また鼻血じゃよ~」
ジジコンは甲児君だが…ババコンっていたっけ?
172 :それも名無しだ:2010/10/31(日) 18:27:51 ID:UnWVhV8Z
総士にでも世話を頼んでみるか?お婆ちゃんも言っていた…天道総s(ry
173 :それも名無しだ:2010/10/31(日) 19:04:41 ID:ScpU6DGs
ばあさんずが、あらわれた!
ヘスター「一日の終りにここは欠かせませんね」
西尾「孫の稼ぎに協力してやらんとねえ」
マルチナ「いつものコースで、3人頼むよ」
真矢婆(あ、あれは最近見ないばあさんず!)
西尾「おやアンタ、新顔だね」
シホ婆「そ、そうですかいのう」
174 :1/2:2010/11/01(月) 19:17:30 ID:IAXdc8ZB
ちょっと展開を変えよう
西尾「どっかで見た気がするねぇ、あんたは」
シホ婆「そ、そうですかいのう」
ヘスター「まあまあ良いではありませんか、それよりちょいと昔話でもしませんか?」
シホ婆「い、いや。私達には…」フガフガ
マルチナ「ゆっくりと話しましょうよ」
シホ婆『逃げたい…が体力も気力も低下して動けん…』
真矢婆「ルルさんや~。シホさんを残してよかったのかのぅ~」プルプル
ルル婆「年寄りの長話に付き合ったら日が暮れちゃいますよ、私たちには目的がありますから~」
真矢婆「かじゅきくんをお持ち帰りじゃよぉ~」ノロノロ
ルル婆「ダイヤくんにシェクハリャですよ~」
ヨタコラ
アナ姫「まあ!過激な事を言うお婆さんたちですこと」
ミィ「変態のお婆さんなんて需要ないわよ!」
175 :2/2:2010/11/01(月) 19:20:45 ID:IAXdc8ZB
【翌日のいんでぃくす☆・つまり今日】
ザイリン「せっかくのハロウィンにルージきゅんにイタズラがorz」
ノーザ「ダイヤにマッチョトリックがorz」ドヨーン
翔子「フヒーン一騎君のおいなりさんさんタッチチャンスがぁorz」ズーン
イスペイル様「ハロウィンで会えなかったからと言って落ち込むな、仕事しろ変態トリオ」
剣司「今頃ルージたちもホッとしてるっすね」
ウィーン
ダイヤ「大変だぜイスペイルさん!」
一騎「一大事ですよ!」
ノザしょこ「「いらっしゃいませダイヤァァ!!(一騎君!!)昨日の分もトリックオアトリートぉぉ!!」」
かずダイ「「ギャー!」」
イスペイル様「お前らは仕事しろと言ったばかりだろうが!!」つミナールハンマー
ウボァー×2
イスペイル様「ルルと真矢が昨日から行方不明?そこまで心配する必要はなかろう」
剣司「どっちも逞しい変態っすから」
ダイヤ「いや…なんだかよく分かんねえけどさ」
一騎「なんかお婆さんになったとかならなかったとか。ルナマリアさんが言うには」
変態トリオ「!?」ピクッ
イスペイル様「(年齢ドロップを盗んだのは負け組ガールズか)…話は分かった。私たちでも探してみるか」
ザイリン「うむ!一刻も早くだ!」
ノーザ「見つけねえとマズいぜ!」
翔子「そうと決まれば出発ですよぉ!」タッ
ノーザ「待て!俺も行くぜ!」タタッ
ザイリン「だから毎度毎回私を置いていかないでくれぇぇぇ~」タタタッ
イスペイル様「……またサボリか」
ダイヤ「でも仲の悪いルルや真矢さんのピンチを助けに行くなんてさ……ノーザ、見直したぜ」
剣司『母ちゃん、ドロップ欲しさで探しに行ったのは黙ってるべきでしょうか?』
176 :それも名無しだ:2010/11/01(月) 23:55:38 ID:b5VXbS+p
ドンブラドンブラ
ルル婆「はて、私らはどこを目指していたんですっけ…」
真矢婆「思い出せないねぇ…今日の晩ご飯は何を食べたっけねぇ」
カイジ「カイジ思うんけど、海が全部覚えててくれるから献立の記憶なんて無意味だって」
真矢婆「そうでしゅかそうでしゅか、へぇへぇ」
ルル婆「あぃ?何か言いましたかねぇ?耳が遠いもんでね~」
カイジ「今日のお客は傍若無人なオールドレディたち…海…サイッコー」
ザバーン
177 :それも名無しだ:2010/11/02(火) 00:29:39 ID:66gMcawd
ヘスター「私たちの昔話に付き合わせて悪かったですね。あなたの話も聞いてみましょう」
シホ婆「わしは…かれこれ数十年も初恋(?)の人のパンツを追っかけておるのじゃ」
西尾「ほほう」
マルチナ「いつまでも恋心を大切にするのは良いことじゃないか」
178 :それも名無しだ:2010/11/02(火) 23:16:42 ID:tZKZUSKx
総士「な、何だって!?遠見が行方不明ぃ!?」ガビーン
一騎「ああ、今いんでぃくす☆にも連絡して探して貰ってる」
ダイヤ「ルルも一緒みてえなんだよ、どこ行っちまったんだか」
総士『行方不明になった遠見…僕が助け出せればフラグが立つかも…!』ドキドキドキ
乙姫「また変なこと考えてるでしょ総士」
総士「し、失礼な!とにかく一刻も早く見つけ出さないとうおおお!!」タタッ
一騎「行っちゃったな」
ダイヤ「お婆さんになった事伝えんの忘れてたけど…まあ大丈夫か」
乙姫「なんとかすると思うよ、総士だし」
【ジムいんでぃくす☆】
ザイリン「だーかーら!ルル君と真矢君はどこに行ったか知らないか?」
シホ婆「年のせいか耳が遠くなってのぅ…全然聞こえんわい」ヨボヨボ
ノーザ「さっきからこの調子かよ、これじゃ腹黒の行先は分かんねえな」
翔子「フヒーwいいやり方を思い付きましたよぉ。シホさん、イザークさんはお好きですかぁ?」
シホ婆「無論じゃ!隊長はワシの命じゃあ!!」シャキーン
ザイリン『せ、背筋が伸びた!?』
翔子「ならイザークさんのパンツをあげますからルルちゃんと真矢の行先を教えて下さいねぇ」
シホ婆「多分ダイヤと真壁一騎の元じゃ!!」
翔子「な、なんだってー(AA略)年をとってもやはり真矢は真矢かぁ!!
ならば私は単独で一騎君の家へ向かいまーすぅ!!」ズバーン
シホ婆「こ、こらぁ!!隊長のパンツをよこさんかい!!」トテテテ
ノーザ「つかイザーク絡みだと聞こえたり、走ったりもできんのか」
ザイリン「変態ガールは幾つになっても変態なんだなぁ」
179 :それも名無しだ:2010/11/03(水) 01:47:59 ID:rLP2kM5G
178
【竜宮荘】
イザーク「一騎が留守とは誤算だな」
ランバ「残念ね~せっかく遊びに来たのに」
イザーク「レミコト新作ライブDVDを上映しようと思ったんだが…出直すか」
パイ「もう帰っちまうのかよ、せっかくだから遊んでけ!」
ミア「最近お客さん来なくて寂しかったんですよ。イザークさん、ご予定あるの?」
イザーク「いや、今日のところは特に無い」
ミューディ「どーせいつも暇なんでしょ、無理しなくていいし」
イザーク「なんだとキョシヌケ女!デュエルを返せ!たく、やっぱり帰る!」
ランバ「まぁまぁ、祐未ちゃんが帰ってくれば夕飯食べられるし」
パイ「レベッカが帰ってくればアイドル衣装で踊ってくれるし」
イザーク「う、ううむ…」
サイコ「レミコトの歌が聞きたいなら、私に少々心得があるどる…ププw」
イザーク「そう言えばお前の声、コトナと少し似てるな」
フリ・テン「私もミィちゃんそっくりな声って言われますぅ!丸焼きよぉ~!なんちゃって」
一同「おおー」
(※二人とも中の人が同じ)
翔子「なーんだ、一騎君はお留守かぁ」
シホ婆「た、隊長ェ…(涙目)」プルプル
翔子「フヒェッ!?シホさん!?」
シホ婆「隊長がぁ…若ぇ娘っこに囲まれてぇ、楽しそうにしとるぅ」シクシクシク
翔子「イ、イザークさんはそんなんでニヤつく人じゃありません!多分!」
【街中】
総士「よし、こんなときこそジークフリードシステムの応用だ」
総士『遠見、遠見、どこにいるんだ遠見…!』←ただ念じてるだけ
『アナ姫のつるぺた可愛いよつるぺたハァハァ』
『もっと出番よこせよこの変態どもが』
『
ルイスちゃんのぱんつ何色かなぁ』
『大全裸を!一心不乱の大全裸を!オールハイル全裸!』
『静流さんのおっぱいに挟まれてぇよぉ』
『ルージ君の○○もみもみしたいよぉ』
『ダイヤの××はむはむしてぇよぉ』
総士「邪念混ぜるの止めて欲しいんですけど」
ザイリン「やぁ総士君じゃないか。キミも真矢君たちを探しに?」
総士「え、ええまぁ…何かあってからじゃ遅いですし」
ノーザ「待てよ。お前ならやれるかも知れねぇ、真矢の匂いを辿ってみろ!」
総士「なるほど匂いですか、任せてください!って何ゆえ!?」
ザイリン「珍道中スレで想い人の匂い一つ辿れなくてどうする!」
ノーザ「見損なったぜ、お前それでも真矢のストーカーか!」
総士「僕を変態扱いしないで下さい!!」
180 :それも名無しだ:2010/11/03(水) 11:48:28 ID:qZp9TnW8
【ギル・バーガー★】
一騎「あれからまた探したけど、結局遠見にルルは見つからないし」
ダイヤ「総士さんも帰ってねえのか」
乙姫「うん。きっと総士のことだから、真矢を夢中で探してるんだと思う」
剣児「総士も真矢の事になると大概d(ムギュ)」
ア・カン「シーッ!あんたは黙ってな!」
ウィーン
果林「あら、一騎君にダイヤ君も。ちょうど良かったわ」
乙姫「お帰り~♪買い出しご苦労さま」
一騎「蔵前、ちょうど良かったって?…あ」
ダイヤ「お」
真矢婆「かずゅきくんをおもちかえりぃじゃ♪」シャンッ
ルル婆「ダイヤきゅんにあえたぞえ~♪」シャキーン
カイジ「海サイッコー…でもこのオールドレディたち、傍若無人でワガママでサイッコーじゃない…」ヘロヘロ
果林「真矢ちゃんとルルちゃんみたい。帰り道で困ってたカイジさんを見かけてね」
一騎「カイジさんは何でも拾うなぁ」
カイジ「カイジ、別に拾いたくて拾ったわけじゃないってば」
ダイヤ「カイジさん…お疲れ様だよ」
剣児「本当に婆さんになっちまったのかよ、ルルに真矢は」
ア・カン「多分イスペイルの変態発明品のせいだとは思うけどねぇ」
果林「荷物を片付けたらいんでぃくす☆に行ってきます。二人を元に戻してあげないと」
【街中】
『今日も新しい発明だ!マジーンゴォー!!』
『僕の出番はいつなんだろう…』
『コトナのヒップに敷かれてぇよ』
『ノーザ様ノザ子様ノーザ様ノザ子様ハァハァハァ』
『ウェンディちゃんにマユちゃん、やっぱり可愛いよなぁ(///』
『今日も女体の神秘を堪能しちゃうもんね~』
『俺の翔子はどこにいますか?』
総士「はぁはぁ…徐々に近付いている気はしますが、遠見の気配は感じられません」
ザイリン「やはり総士君にしかできない。真矢君の匂いを辿るんだ!」
ノーザ「真矢マニアのお前しかできねえよ!」
総士「だから僕にはできません!能力的にも性格的にも!」
181 :それも名無しだ:2010/11/03(水) 23:54:38 ID:wiaxrC6S
総士「こ、ここです…間違いありません、遠見の気配が!」ゼェゼェ
ザイリン「よくやった総士君!真矢君レーダーがだいぶ鍛えられたな」
ノーザ「それはいいけどよ…ここ、いんでぃくす☆じゃねぇか!」
【いんでぃくす☆】
真矢婆「はぅ~かじゅきくんの肩もみは極楽極楽じゃの~」
一騎「そうか?喜んでもらえるなら俺も嬉しいさ」
ルル婆「有り難いですねぇ、ダイヤきゅんに食べさしぇて貰えるなんて」
ダイヤ「はい、あーん。ゆっくり噛まなきゃ駄目だぞ」
総士ノーザ「(ガビーン)」
ザイリン「おや、本当にお婆さんになっているとは」
ノーザ「畜生!腹黒がダイヤにメシ食わせて貰ってやがる!?」
総士「遠見が…あんなお婆さんに……一騎がマッサージを…」ガチョーン
果林「ご、ご覧の有り様だけど平気よ総士君!」
ルゥ「イ、イスペイルさんが元に戻す薬作ってるとこだから!」
総士「(遠見…お婆さんになっても可愛い…あぁ僕も肩を揉みたい(///)」キュン
(間)
総士「い、痛くないか?遠見…この強さは、その…気持ちいいか?」モミモミ
真矢「ふぅ…かずゅき君よりヘタクソだねぇ、悪かないけど」
一騎「俺より下手なんて言われてるぞ、頑張れ!総士ー!」
剣司「…なんか台詞だけ聞くといやらしいよなw」
果林「総士君、変な想像しちゃらめぇぇよw」
総士「誰がするかっ!!(///」
一騎「ん?」
ノーザ「腹ぐ…ル、ルルさん、腰の調子はいかがで?」モミモミ
ルル婆「ぎゃ!変なとこしゃわるでないよ変態!」
ダイヤ「自分からルルの世話焼きたいなんてな、見直したぜノーザ」
ノーザ「あははー俺お年寄りの世話だーいすきー!」
ルル婆「気色悪いのぅ…寿命が縮みそうじゃあ…」
ザイリン「ダイヤ君がおだてりゃ生身で宇宙に出そうだが」
ジョシュア「いっそ痛々しいですね」
レイ「いつものように俺は気にしない」
182 :それも名無しだ:2010/11/04(木) 20:54:29 ID:lrOeZKSj
弓教授「年寄りになるドロップか、また誰得な発明品だなぁ」
さやか「お父様がそんなこと言えないと思うけどね」
ボス「いや全く、誰が喜ぶんだわさ!じーさんになって喜ぶヤツなんて…」
甲児爺ちゃん(鏡を見ながら)「やべぇかっけぇ!俺おじいちゃんにそっくりじゃ…
このシワと白髪マジ最高じゃ!おじーちゃんかーいいよおじーちゃん!」ハァハァ
弓教授「いたねぇ…」
ボス「いただわさ…」
さやか「こ、甲児君……(ドン引き)」
183 :俺の内心はラストのイスペイル様のセリフに集約:2010/11/04(木) 23:37:56 ID:QNZWQH4P
すまん、〆ようと思ったが〆られなかった
誰か頼むわ
【いんでぃくす☆】
真矢婆「ふぅ~、かずゅきくんのまっさぁじのお陰で眠くなったのぅ…」ウトウト
ルル婆「ダイヤきゅんのお世話で極楽極楽気分じゃよ~…」ウトウト
一騎「二人とも寝ちゃったみたいですね」
ザイリン「お年寄りになった分体力的には疲れてたのだろう」
ノーザ「散々文句言ってた割には一時間腰を揉ませるとはよ…」ヘトヘト
果林「『お婆さんとはいえ遠見の腰を揉めた……もう同化してもいい!』とか思ってたりしてw」
総士「思ってないっ!!(しかしラッキーだと一瞬思ったのは黙っていよう)」
果林「と内心ほくそ笑む総士であったww」ニヤリ
総士「人の内心を見透かした様な事を言うのは止めてくれ!」
ウィーン
イザーク「つ、着いたぞキョシヌケェ…」
シホ婆「隊長のおんぶ…まさに至福じゃ~」ブー
翔子「フヒヒン、あんまり血を出したら体にさわりますよぉ」
ザイリン「おや翔子君。そっちはイザーク君と……シホ君(婆)かな?」
翔子「フヒw」
イザーク「しかし…何故キョシヌケンハーネンフースが婆さんになったのだ?」
翔子「まあカルメンさんの胸の谷間より深い理由がありましてねぇ」
シホ婆「隊長のおんぶで天国気分じゃ~…zzZ」
真矢婆「おもちかえりぃじゃ……zzZ」
ルル婆「ふぉふぉ………zzZ」
剣司「このままで良いんじゃないすか?婆さんになったお陰で一騎やダイヤに甘えられたし」ヒソヒソ
僚「でもこのまま婆さんでいる訳にもいかないだろう?」ヒソヒソ
祐未「確かにね、いずれドロップの効果が切れるとは思うけど」ヒソヒソ
一騎「あの。さっきから何をヒソヒソと」
祐未「も、もうじきイスペイルさんが薬を作ってくれると思うって」
【イスペイル様研究室】
イスペイル様「うーん。完成はしたがこれは悪用されかねんな」
つ【若返りの秘薬】
ジョシュア「…何で素直にドロップの効果を打ち消す特効薬を作らなかったんですか?」
イスペイル様「いや……つい発明家の血が疼いて作ってしまった☆」
ジョシュア「あのですね」
イスペイル様「もちろん反省はしているが後悔はしていない!」キリッ
ジョシュア「後悔もして下さいっ!!」
184 :それも名無しだ:2010/11/05(金) 16:11:06 ID:0UXg79yO
これでネタ〆のつもりだが、まとまってないのは気にするな俺は(ry)
ジョシュア『僕です(ryイスペイルさんへ言いたい事は山ほどありますがまずはルルさんたちを元に戻します!』
真矢「お婆ちゃんになってたのか~」
ルル「その間の記憶が曖昧ですね」
一騎「肩もんだりしたんだぜ」
ダイヤ「あと食事を食べさしたりもな、シホさんなんかイザークさんにおぶって貰ったしよ」
真矢ルル「な、なんだってー!?(AA略)どうしてそんな肝心な事を覚えてないのよ…orz」ガーン
ザイリン「さすがは負け組ガールズ、美味しい所は取りのがすな」
翔子「ざまぁみやがれってんですフヒヒw」
シホ『た、隊長におぶって貰った!?嫁入り前の娘がおぶって…こ、これはもう責任をとって嫁となるしか!?』ブーッ
イザーク「何故今頃また鼻血だキョシヌケェ!?」
ルル「はぁ…元に戻ったのはともかく、イスペイルさんに説教を食らっちゃいましたね…」
真矢「ミラさんがパクったのに~!」
シホ「ふがふが(連帯責任というやつだな)」
真矢「シホさん、鼻栓してるからふがふがとしか聞こえないよ~」
ルル「今日は疲れたから早く休みましょう。またフラグを立てる作戦を考えないと」
シホ「ふがふっが!(その通りだ!)」
ウィーン
ルル「ただ今戻りました、店をあけてすみませんで……」
真矢「疲れたよ…ぉ?」
シホ「ふがっ!」スポーン
ミラ(赤ちゃん)「おんぎゃあおんぎゃあ!(クーコちゃんのおっぱい欲しいわ~)」
ルナマリア(幼児)「あたちだってあかふきゅなのよ!!」タタタッ
クーコ(二十代)「お、お帰りなさい…ルルさん、真矢さんにシホさん……た、助けて下さ~い…」ヘロヘロ
ルル「……ドロップを舐めちゃったんですか」
クーコ「ミ、ミラさんがイタズラで……」
真矢「またいんでぃくす☆で特効薬を貰ってこないとねー(棒)」
シホ「またイスペイルに説教か…」
ルナマリア「きにちゅるにゃ!あたちはきにちない!」
最終更新:2010年11月05日 23:14