134 :それも名無しだ:2009/12/12(土) 23:43:25 ID:9tDGtHBK
サコン「ヤドリギの下にいる『若い女性』はキスを受ける…という話なのですが」
ロン「キスを受けられなかった女性は婚期を逃すとも言われてるよねー」
ローサ「…………(ピシッ)」
マリュー「ろ、ローサさん、落ち着いて…」
141 :それも名無しだ:2009/12/13(日) 23:52:52 ID:cwHLDp+z
ローサ「ねぇ、確か年齢をいじくれるキャンディがあったわね」
マリュー「ええ、確かイスペイルさんが作っていたような…」
ローサ「なるほど、イスペイルさんのところにあるのか」
タリア「まぁ……それは興味深いわ」
千鶴「ヤドリギネタを引きずっていますね…ローサ副長」
霧子「まぁ、あの美和さんも若返っちゃってるしねぇ」
タリア「じゃあ私が10歳くらい若くなっても構わないわよね」
ローサ「全く構わないと思いますわ!」
マリュー「わ、私はレストランの仕込みがあるので失礼致しま~す」
シルビー「と、ゆーワケで年齢操作キャンディを盗んでこいとの依頼よ」
デボラ「あたしら三姉妹も密かに名が売れてきたもんだねぇ」
ジェニファー「そのキャンディ、あたしも味見していーです~?」
143 :それも名無しだ:2009/12/14(月) 09:25:27 ID:SeQORgJx
アスハム「R.S…最近巷で噂の怪盗か」
ジャボリ(助手)「あちこちで派手な窃盗を繰り返してるようですね」
アスハム「その様だな。しかし捕まえれば、大きな手柄になるだろう…」
【いんでぃくす☆】
アスハム「確か最初に盗みを働いたのはこの店でしたな」
イスペイル様「う…うむ」
ジャボリ「何度も聞かれたとは思いますが、お気づきになられた事は?」
イスペイル様「い、いや…何もないな」
アスハム「そうか…しかし必ず我々が捕まえてみせる、吉報を待っていてくれたまえ!」
翔子「あの泥棒が捕まれば私の一騎君フィギュアが返ってきますよフヒヒw」
ノーザ「俺の大事なダイヤフィギュアもな!」
イスペイル様『困った…彼女らが捕まれば、私の責任も問われる…』
144 :それも名無しだ:2009/12/14(月) 12:22:34 ID:6sn65nHw
ローサ「私が10歳若返ると……!!」
(妄想開始)
鏡『こんな若い美女が一人で店を持つとは…』
ダコスタ『凄いなぁ』
影丸『さぞかしモテるだろな…女将は』
ローサ22『そ、そんな事は…』
鏡『一度女将をお誘いしたい…』
ダコスタ『僕も』
影丸『私もだ…』
ローサ22『あ、あら…』
(妄想終了)
ローサ「……なんて薔薇色の未来が待っているのよね!うへへへ…」
紅音「女将。調理時には集中するべきだと我々は考えているが」
145 :それも名無しだ:2009/12/14(月) 12:47:32 ID:cxKp7JBc
【夜のいんでぃくす☆ イスペイル様の研究室】
ザイリン「へっくしっ!…うぅ、確かに前勝手にドロップ使った罰とは言え、比較的病み上がりな体に見回りさせるとは…」
シルビー「依頼を受けて潜入したはいいが…」
ジェニファー「あ、見て下さい。ザイリン様がいますよ~♪」
シルビー「妙に長い事うろうろしてるね…チッ、邪魔臭い」
デボラ「やっちまうか?最近やり足りなくて体がウズウズしてんのさ」
ジェニファー「いけませんよ~、ザイリン様に手を出しては」
ザイリン「お、超合金ブレストヒーターか。少し暖を取らせてもらうか」
シルビー「火を付けやがった。これは長引きそうだよ…」
ジェニファー「私はこうしてるだけで充分ですけどね♪」
デボラ「あああイライラするね!早いとこ済ませようじゃないか!」
ザイリン「鼻水が止まらない…この紙使えるかな」つ何かのグラフ表
チーン グスグス
シルビー「さすがの私も痺れが切れたよ…いくよあんたら!」
ジェニファー「分かりました~、ザイリン様の心は私が♪」
デボラ「違う!ドロップだよ!」
ハッター「ストォーープ毒蛇、三姉妹!」
デボラ「げぇ!軍曹!?」
シルビー「どうやって店内にVRで入ってきた!?」
ハッター「でも今は、そんな事どうでもいいんだ。重要な事じゃない」
ミスト「俺のセリフも取るのかよ!」
アンジェリカ「ミスト?」
ハッター「イェアー!愛が足りないっぜ!」
ズガガガガ
デボラ「生身の人間にそれは卑怯だろハッター!」
ハッター「I'mジャスティス!かかってきなさい!」
シルビー「チッ、撤退だよアンタら!また日を改めてるよ!」
ジェニファー「名残惜しいですが…」
ザイリン「ふぁ~あ…何かの間違いでルージ君いないかな…」
146 :それも名無しだ:2009/12/14(月) 14:05:16 ID:SeQORgJx
145の次の晩
【イスペイル様研究室】
ノーザ「今晩は俺が見張りかよ…かったりぃ」
シルビー「また見張りがいるわね。ややこしい」
ジェニファー「今晩はあのツンツンさんだ~」
デボラ「ノーザ相手じゃ手荒な真似ができねえな、今日も出直すか」
シルビー「いや、もう少し待ちましょう」
ノーザ「さっきまでダイヤ写真集を見てたせいで体が火照って仕方ねえ、服脱ぐか」ヌギッ
シルビー「げっ!!」
ジェニファー「寒いのによく脱ぎますね~」
デボラ「……」
シルビー「良いガタイはしてるが…三人がかりなら勝てるか」
ジェニファー「あれっ?さっきから静かですね~」
デボラ「………」カクッ
シルビー「…気絶!?」
ジェニファー「ツンツンさんの上半身ヌードの刺激が強かったみたい~」
シルビー「…男関係にはウブだったか、意外に」
ジェニファー「今晩も引き上げるしかないね~」
150 :それも名無しだ:2009/12/14(月) 23:41:26 ID:SeQORgJx
146続き
【毒蛇三姉妹アジト】
シルビー「二回の失敗を踏まえて分かった事が幾つかあるわ」
デボラ「夜は見張りが付くってことだな」
ジェニファー「あとザイリン様とノーザさんがいると、私たちの戦闘意欲が落ちますよ~」
シルビー「それはあなた達だけだってば」
【いんでぃくす☆】
デボラ「よぉ!ノーザ!来てやったぜ♪」
ジェニファー「ザイリン様こんにちわ~」
ザイノザ「……いらっしゃいませ(´・ω・`)」
デボラ「折角アタシが来たんだからシャキッとしろよ♪」
ジェニファー「私ザイリン様に会えて嬉しい~」
プテ子「……」イライラッ
テルミナ「……」ムカッ
プロイスト「まあ。香ばしい修羅場のかほりがいたしますわ(・∀・)」
ルゥ「…相変わらずね。プロイストさんも」
シルビー『白昼堂々なら見張りもなく、私ひとりで侵入できるわね』
【地下・イスペイル様の研究室】
シルビー「…しかしなんでこんなメイド喫茶の地下に研究室があるのよ」
シーン…
シルビー「まあいいわ。取り敢えずお目当てのドロップを…と」
ゴソゴソガタガタ
シルビー「…あったわ!なら長居は無用と」
【小料理屋 露沙】
シルビー「…これが依頼の品よ。受け取ってね」つ不思議ドロップ
ローサ「ありがとう、確かに受け取ったわ」
シルビー「掛かった費用なんだけど…これ領収書を貰ってきたわ」
ローサ「…いんでぃくす☆での飲食代が必要経費になるわけないでしょ」
シルビー「(ガクッ)」
153 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 09:37:12 ID:8d4w2Smg
【小料理屋 露沙】
ローサ「このドロップがあれば、若返ってモテモテの毎日ね~♪」
カランカラン
ローサ「えーと千鶴さんとタリアさんの分と私の分…と。余ったドロップは予備用に置いといて」イソイソ
紅音「女将、外出か?」
ローサ「ええちょっとそこまで。すぐ戻るわ♪」ピュー
紅音「む…早い。女将から希望を我々は理解した」
一騎「母さん、女将が凄い勢いで出てったけど」
紅音「外出だ」
一騎「ふーん…あ、ドロップがある。母さん、口を開けてよ」
紅音「…こうか?」アーン
一騎「えいっ(ヒョイッ)そして俺も…」
(10分後)
一騎?「まさかこれが、例の年齢調節ドロップとは思わなかった…」
紅音?「なかなかりふじんなじたいにわれわれはきょうがくだ」
一騎?「俺も母さんも5分しか舐めてないのに…何故母さんは幼児、俺は大人になったんだ…」
紅音?「いすぺいるにきくしかなかろう」
156 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 20:25:02 ID:8d4w2Smg
【いんでぃくす☆】
イスペイル様「…なぜローサが年齢調節ドロップを持っていた?」
紅音?「ふめいだ」
一騎?「それは女将に聞かないと分かりません。それより…」
イスペイル様「まあ時間から判断するならば…一騎が五才年を取り、紅音の方が五才若返ったという事だな」
一騎(20)「はぁ…でも母さんは何故?」
紅音(5)「わたしとまかべあかねがどうかしたのが9ねんまえ。それをたんじょうとみるべきか」
イスペイル様「有り得る話だな。紅音は預かっておくから、一騎はどこかに身を隠せ。危険だ」
一騎「危険ですか?」
ジョシュア「ザイリンさん達が警備してたのに、ドロップが他人の手に渡ってましたね…」
ザイリン「済んだことは仕方あるまい、それよりこのヤドリギを飾り付ける方が大事だ」
ノーザ「おう!ダイヤとのキス現場を作る方が有意義だもんな」
ジョシュア「…翔子さんがここにいないのが救いでしたよ」
【天使の羽根】←マリューさんのレストラン
タリア「これが不思議ドロップ…これさえあれば若返る事が可能ね」ニヤッ
千鶴「あら?これだったのね不思議ドロップは。前にも食べた事が」
ローサ「どうでした?」
千鶴「美肌効果はあったけど…特別若返った記憶はないわね」
タリア「あらま」
ローサ「しかし私はこれに賭けてみるわ!玉の輿が掛かってるのよ!!」グゴゴゴ
千鶴「ローサさんが燃えているわ!?」
マリュー「…まだ開店前だから火事だけは勘弁して下さいね」
↓三人がなりそうな年齢を書いてくれるかい。(五歳から七十歳位まで)
タリアさん 歳
ローサさん 歳
千鶴さん 歳
165 :それも名無しだ:2009/12/16(水) 09:34:14 ID:fJ4KnF+f
一騎「身を隠す場所…カラオケボックスにでも行こうか。微妙に声低くなってるからちょっと違う曲も歌えそうだし」
169 :それも名無しだ:2009/12/16(水) 20:29:12 ID:8sAw1tkz
165
【
ギル・バーガー★】
果林「はあ。例のドロップを舐めちゃったの」
一騎(20)「ああ。仕方なく身を隠すためカラオケ屋に行こうと思ってさ」
総士「残念だな、生憎僕はまだ仕事中だ」
一騎(20)「えー(´・ω・`)」ショボーン
果林「そんな事言わずに付き合ってあげれば?」
総士「駄目だ。働いてる以上私的な理由で仕事をサボるのは感心しない」
ヒミカ「相変わらず堅い男じゃのう」
ア・カン「総士の長所と短所だからね。あの堅物っぷりは…」
乙姫「なら私と果林が付き合ってあげるよ♪」
果林「そうね。なんだかんだ言って総士君も後で顔出すだろうし(笑)」
総士「…僕は行かないからな」フンッ
乙姫「ツンデレだね♪」
果林「ツンデレね(笑)」
一騎(20)「ツンデレだなw」
総士「…うるさい」
【いんでぃくす☆】
翔子「一騎君もドロップを舐めたですと!?」
紅音(5)「ああ。おとなになったが」
翔子「それは一大事!!アダルト一騎君のマンモスおいなりさんは私の物よフヒヒヒヒヒヒwwww」ズバーン
ジョシュア「…ついに音速を越えましたね、翔子さんのダッシュ力」
剣司「あいつ…金メダルも狙えますよ」
180 :それも名無しだ:2009/12/17(木) 10:47:55 ID:zrKDA2q7
169
翔子「これが一騎君のシャツ。クンクンクンクン…お、こっちから一騎君の匂いがするよぉフヒヒッw」
カノン「…翔子お姉ちゃんは何をしてるんだ」
翔子「カノンちゃんか。一騎君がアダルティーに変身したので、匂いで探っていたの」
カノン「お姉ちゃんも全く成長しないな」クンクン
翔子「…さりげなく匂いを嗅いでるくせにぃ」
【カラオケ屋・部屋】
乙姫「そろそろ総士を迎えに行ってくるね」
バタン
一騎(20)「なんか蔵前と二人きりってのも初めてな気もするな」
果林「いつも総士君と乙姫ちゃんがいるからね」
一騎(20)「…そういえばそうか。珍しい組み合わせではあるな」
果林「せっかく一騎君と二人きりなんだし、色々聞いてもいいかしら?」
一騎(20)「何をだ?」
果林「色々とね(笑)」
【部屋・入口】
総士「微妙に入り辛い雰囲気だが…」ドキドキ
乙姫「ちょっと面白そうだね♪」ワクワク
翔子&カノン「……#」ムカムカ
181 :連投すまん・ネタ〆:2009/12/17(木) 17:54:50 ID:zrKDA2q7
180続き
【カラオケ屋・部屋】
翔子「一騎くぅぅ~ん。次はこの曲をデュエットしましょうよフヒ~」
カノン「狡いぞ!次は私が一騎と歌う番だ!」
一騎(20)「翔子もカノンも歌うの好きなんだな。また今度カラオケしようか?」
しょこのん「「もちろん(だ)♪」」
果林「(ヒソヒソ)あ~、二人ともコロッと機嫌直しちゃってるわね」
総士「(ヒソヒソ)それより…さっき一騎に何を聞くつもりだったんだ?」
乙姫「総士♀に似合うのはスカートかジーンズ、どっちかとか?」ヒソヒソ
果林「正解よw」
総士「かりーんっ!!」
果林『本当は真矢ちゃんを含めた、三人の事について聞きたかったんだけどなぁ…』
157 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 20:31:53 ID:YcxoLFVv
156
タリア 24歳
千鶴 29歳
ローサ 47歳
158 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 20:32:19 ID:vUzmIkPk
全員70歳とかどうか。
おや、こんな時間にお客さんかな?
159 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 21:28:23 ID:Cme5LtPM
ローサさんが老けるのは既定路線だねw
なんだ窓ががt
160 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 21:35:47 ID:vUzmIkPk
あんまし若返るところが想像でき……
イイエ、ろーさサマハ、イマデモワカワカシイデス
162 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 22:11:45 ID:OElUK8Q+
みんなコースターアタックの餌食に…
163 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 23:07:07 ID:qfHTbVDF
公式でメインヒロインが腹黒いから四天王がピュアに見えるんだよな
161 :それも名無しだ:2009/12/15(火) 22:10:18 ID:BcEmIOdW
プロイスト「全く、ガイキングの地上の女性陣はロクなのがいませんわねオホホホ!」
ジョシュア(原作的に考えたらプロイストさんも人の事言えないんですけどね)
ピュリア「なっ、私はまだマシな方だろ!」
プロイスト「ダイヤダイヤ言いながら、結局ナオトとかいう小童と繋がるあなたがねぇ」
ピュリア「メタネタは反則だろっ!」
ザイリン「でもまあ…このスレのダリウス人の方々は色々な意味で一途な者が多いから、惚れられてる方としては嬉しい限りだろう」
ノーザ「もちろん俺もだ!ダイヤ以外になびく訳がない!」
ノザ子「わ、私だって負けないよぅ!」
164 :それも名無しだ:2009/12/16(水) 07:56:24 ID:fJ4KnF+f
ローサさん2歳がいいです
166・167 :熟女編:2009/12/16(水) 09:39:44 ID:8sAw1tkz
イスペイル様「…まあドロップの無断使用はこの際不問だ」
千鶴(29)「本当にすみません…」
イスペイル様「こちらの保管にも不手際があったようだしな」
タリア(24)「…反省してるわ」
イスペイル様「ただな…どうしてこうなった?」
ローサ(2)「だー」
千鶴(29)「実は…」
ードロップ使用直後ー
千鶴(29)『若返った…のかしら?美肌効果はあった気はするけど』
タリア(24)『千鶴さんは変わらないわね。元々が若々しいからかしら』
千鶴(29)『ありがとう。お世辞でも嬉しいわ』
タリア(24)『私も5才程だから目に見えては変わらないか。ローサさんはどう…で…』ハッ
千鶴(29)『あ…』ハッ
ローサ(42)『な、なんで私だけ老けたのよ~!』
タリア(24)『さ、さあ』
千鶴(29)『ドロップの種類が違ったのかしら?』
ローサ(42)『気付かなかったわ!くそーっ!!一気に2つ舐めて、若返りスピードアップよ!!』ペロペロペロペロッ
イスペイル様「…一気に2つ舐めた事で、若返り効果が倍増になったか」
千鶴(29)「元に戻す薬品はありませんか?」
イスペイル様「翌日には効果も消えるからな。ローサは預かるから、お二人は若返りを楽しんでくれると助かる」
タリア(24)「…つまり薬品はないのね」
ザイリン「全く…イスペイルの発明品にはいつも厄介事がつきものだな」
イスペイル様「人の発明品で厄介事を起こすのはお前らだろうが!」
ジョシュア「しかし…」
紅音(5)「われわれはままごとというゆうぎをりかいした」
ローサ(2)「みゃみゃごとー」
剣司「いんでぃくす☆は託児所じゃないっす…」ヘトヘト
ルゥ「ぷっ…」
ジョシュア「剣司君が保育士さん状態ですね」
ザイリン「意外に育児が似合うじゃないか、良かったな咲良君(・∀・)」
ノーザ「いつ産んでも父親が育児に参加してくれるぜ(・∀・)」
咲良「な、なんで私が出産するんです!?(///」
イスペイル様「あとは問題がこれ以上起きなければよいが」
ザイリン「そんな事を言うとだな…」
カランカラン
剣「たまにはルゥやマユのメイド姿を見ないとな」
ディック「俺たちの生存意義にも関わるしな」
メイド一同『一番ヤバいのが来たぁーっ!!』
剣「ん………ショートカットの無表情ロリ少女発見っ!!!」シュバッ
ディック「金髪ロリ美少女だぜーっ!!」シュバッ
イスペイル様「貴様ら纏めて光になれー!!!」つミナールハンマー
ドカーン!
ロリコンズ「ロリ~」
イスペイル様「撃退はしたが…」
ザイリン「また襲撃してくるのは時間の問題だろうな」
ノーザ「結局また警備しなきゃいけねえのか」
ジョシュア「…やっぱりイスペイルさんの発明品には厄介事が」
イスペイル様「私のせいじゃないだろう!」
ルゥ「心配しなくても大丈夫だからね」
紅音(5)「よろしくたのむぞ」
ローサ(2)「…でぃっくおおじたま…(///」ポッ
剣司「げぇっ!!」
168 :それも名無しだ:2009/12/16(水) 18:15:05 ID:0TloufC5
ローサさん2歳「はやくわたちをしゃらってくだちゃい、でいっくおおじたま(///」
ジョシュア「なんで思考まで2歳児になってるんでしょうか…」
イスペイル様「…元々から夢見る夢子さんだったからじゃないのか」
ザイリン「女将の希望通り、ディック君に渡してやった方がいいのか?」
ノーザ「元に戻った時にどう思うか微妙だぜ」
サスページ「確かディック君は…」
ザイリン「ハイスペックだな…但しロリコンなんだが」
プロ子「無問題ですわ、この際行かず後家の為にもくっつけてしまいましょう。オホホ!」
イスペイル様「非人道的な真似を全年齢板で許すわけにはいかん!」
181・182 :連投すまん・ネタ〆:2009/12/17(木) 17:54:50 ID:zrKDA2q7
【いんでぃくす☆】
ガチャーン
ディック「やられたと見せかけて、再び登場!」
イスペイル様「窓から入ってくるな!そのガラス高いんだぞ!」
ジョシュア「…ツッコミ所が違いますよ」
ディック「後日きちんと弁償するさ、今はブロンドロリ美少女を連れ去るのみ!」ヒョイッ
ローサ(2)「きゃあ~おおじたま(///」
イスペイル様「いかん!これではミナールハンマーが使えんぞ!」
シュワシュワシュワシュワ~
ローサ「あ、あら?私はいったい何を?」
ディック「………………ゲェーッ!!年増女を抱くなんてバッドラック極まるぜ!!」オエーッ
ローサ「…(ビキビキッ)」
その場にいたジョシュアは後にこう語る……
『いや…あれほど酷い惨状を見たことはありませんでした…
原型を留めてないだけでなく、固体が存在しませんでしたから…』
(翌日)
ローサ「…ロリコンを王子様なんて、私も見る目がないわね」トホホ
紅音「気にするな女将、見る目があれば女将位の人間ならとうに結婚しているはずだ」
ローサ「う…」
イスペイル様『…慰めたのか貶したのか、さっぱり分からん』
ローサ「ご迷惑をおかけしました…」
イスペイル様「まあ余り気を落とすなよ」
ザイリン「不思議ドロップ騒動も落ち着いたか」
ノーザ「イスペイルの発明品には、苦労を掛けられっぱなしだぜ」
ジョシュア「…警備役のザイリンさん達にも責任はありますって」
剣司「まあ今回の事でさすがイスペイルさんも」
ザイリン「少しは懲りたんじゃないか。マッドなおかんとはいえ、な」
イスペイル様「よしっ!簡単に持ち出せない発明品収納箱を作れば良いじゃないか!!
早速発明に取りかかるぞ!ジョシュア、今日は徹夜だ。覚悟しておけ!!」
全員『全くもって懲りてないよーっ!!』ガビーン
最終更新:2010年11月05日 23:13