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357 名前:1/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 00:45:58.63 ID:ZZL0ox0t [1/7]

すまん、J珍道中の途中だが…何故か珍道中の後ネタが思いついたので投下
今スレはヴォル子無双の筈だったので


【いんでぃくす☆】

ジョシュア『僕ですジョシュ(ry)異世界珍道中に行った一騎さんとルナマリアさんから、お土産をいただきました!』
剣司『母ちゃん、剣司っす。異世界珍道中ネタはまだ完結してないのは…些細な事っすよね?』

ザイリン「紹介しただけなのにお土産を貰うとは却って気を使わせてしまったな」
ノーザ「有り難く貰っとけよ、貰えるもんはよ」
翔子「フヒヒィwなら翔子ちゃんがw」ズイッ
咲良「あんたも一騎を追っかけたんでしょ!」
ルゥ「翔子さんからのお土産は?」
翔子「フヒw気にするな、私は気にしませんw」
剣司「気にしろよ」

ガサゴソ…つ【四角い箱】

ザイリン「何だ?この四角い箱は?」
ジョシュア「えーと……【S○○○ーモジュール】って書いてあります。○部分の印刷がかすれて読めませんけど」
ノーザ「説明書は?」
ジョシュア「無いみたいですね」
ヌッ
イスペイル様「そんな時こそ私の出番d」
ジョシュア「……貰ったお土産を実験や研究したら駄目ですよ」
翔子「フヒッ!一騎君の贈り物を壊したら祟りますからねぇ!」
イスペイル様「わ、分かってる(と言っておかないと長くなるからな)」



358 名前:2/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 00:50:13.55 ID:ZZL0ox0t [2/7]

ポクポクポク…チーン

イスペイル様「ざっと見では…強化パーツのようだな」
ザイリン「強化パーツかね」
イスペイル様「うむ。スキルパーツではないから生身の人間では身につける事は出来ないだろう」
ノーザ「……てことは。ライキングやらエンダークに付けるのか」
剣司「その位しか使い道なさそうっす」

ダダダ
カロッサ「おー、なんかカッコいい箱だ!」
ヴォル子「超かっこいーぞ!」
メリッサ「…そう?」
イスペイル様「こらこら店内で走るんじゃ」
ヴォル子「オレ、この箱欲しいぞ!」ヒョイッ
ザイリン「あ、こらっ。玩具じゃないんだぞ」
ヴォル子「あう?………(ムズムズ)な、何だ?」
剣司「き、気のせいか?ヴォル子の体が大きくなっているような…」
咲良「気のせいじゃないわ…何かヴォル子の体……どんどん大きくなってるわよ!」
ヴォル子?「な、なんだぁ?」ミチミチ

ビリッ……ビリビリビリッ

ヴォル子?「あぅ~っ!オレの服破れちゃったぞ!?」バイーン
剣司「お、おっぱっぱおっぱいが見えそっす!」ベフーッ
ザイリン「ヴォ…ヴォル子が…」ガビーン
翔子「フヒャー!?大人に…それもナイスなバディにぃ!?」ガチョーン
剣司「だが……一騎にイザークさん。ナイスお土産チョイスっす!」ビッ
咲良「あんたは黙ってなさい!」



359 名前:3/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 00:59:27.96 ID:ZZL0ox0t [3/7]

ジョシュア『(前略)…といった理由でヴォル子さんが大人の体になってしまいました!?』


【いんでぃくす☆】

ムチムチヴォル子「あう…体がおっきくなって、何か動き辛いぞ」ブルルン

衛「ま、まさかヴォル子ちゃんがこんな大人の女性になるなんて…(///」デレデレ
甲洋「衛…お前は女性なら誰でもいいのかよ」
剣「また…貴重なロリっ娘が一人orz」ズーン
ディック「まさしく、バッドラァーックだ…orz」ドヨーン
剣児「あのヴォル子がナイスおっぱいに育つとは俺も驚いたぜ…」
スウェン「甘いな剣児。俺にはちゃんと予想できていた☆」キリッ
ソル「そんな事を自信たっぷりに言われても」

ワイワイガヤガヤワイワイガヤガヤ
ジョシュア「僕(ry)ヴォル子さんのおかげ?でお客さんの数が凄いことになっています!?」
イスペイル様「まあ儲かるなら私は一向に構わんッッッッ!!!!」
ノーザ「久々にガメツいオカンバージョンのイスペイルだな」

パリーン
ムッチムチヴォル子「ぎゃ!お皿をうっかり割っちゃったぞ!?」

ヌッ
剣司「大丈夫かヴォル子。危ないから気をつけろよ」
ムチムチヴォル子「おー、剣司優しいぞ!」ユサユサ
剣司「き、気にするな。俺は気にしない(目の前のおっぱいが気になるのは黙っていよう…)!」
ヌッ×markⅡ
咲良「とかなんとか言ってナイスバディになったヴォル子が気になるだけなんでしょ#」イラッ
剣司「(ギクッ)ち、違う。す、姿が変わってもヴォル子はヴォル子だかんな…」ビクビク
咲良『なら何故ビクビクしてんのよ#』
剣司「つ、つー訳で割れた皿は俺が片付けるからさ」
プルルンヴォル子「あんがとっ!オレ剣司大好きだぞ!」ギュッ
剣司「!?!?」ベフッ(鼻血音)
咲良「ち、ちょっと!?鼻血なんて出してやらしいわね!!」
剣司「や、やましい気持ちは…」タラタラ
爆乳ヴォル子「お!大丈夫か剣司!」ムニュムニュ
剣司『母ちゃん、気持ちええ感触が伝わってきてマジ同化しそうっす…』ダラダラ
爆乳ヴォル子「おい、剣司の鼻血が止まんないぞ?」ムニュンムニュン
剣司「……」ダバー
咲良「もう止めて!とっくに剣司のライフは0なのよ!!」


360 名前:4/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 01:03:43.04 ID:ZZL0ox0t [4/7]

(数日後)

サスページ「ヴォル子さんが大人の体になって…しばらく経ちましたが」
ザイリン「正直早く元に戻したい。どうも違和感があってかなわんよ」
ジョシュア「そうですよね」チラリ

プリンプリンヴォル子「カロッサ!うぃーふぃっと、やるぞ!」プリン
カロッサ「お、おう…!(なんだかヴォル子見ると、何かモヤモヤする!!(///))」
メリッサ「……#」キッ

ノーザ「剣司と咲良にも悪影響だしよ。さっさと戻す方がいいぜ」
翔子「フヒッ!スレンダーな美少女翔子ちゃんの存在が薄くなりますしぃ!」
イスペイル様「えーっ、せっかくの稼ぎ時なんだからもう少し」
ジョシュア「……………イスペイルさん?」
イスペイル様「わ、分かりました」トホホ


プロ子「で。どうやって戻しますのオホホッホー(・∀・)」
ジョシュア「どうすれば戻るんでしょ…ハッ」
イスペイル様「!?……その謎を解明するべく研究をだな!」
ジョシュア「い、いや…あのその」
イスペイル様 「あーっ、ジョシュアは冷たいなぁ。ヴォル子が元に戻らなくても良いというのかなー(棒)」
ジョシュア「…………………………………………………分かりました」
イスペイル様「さあ今夜は久しぶりに研究研究~っと♪」ルンルン
ジョシュア『僕です……まさかのKY発言で墓穴を掘りましたorz』

プロ子「おやおやまあ。ジョシュアが自爆しやがりましたわ(・∀・)」
ノーザ「つか…てめえ。絶対展開を読んであんなこと言っただろ」
レイ「気にするな、俺は気にしない」


361 名前:5/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 01:08:40.79 ID:ZZL0ox0t [5/7]

(さらに翌日)

イスペイル様「天才の私がヴォル子アダルティー化を解明したぞ!」ツヤツヤテカテカ
ジョシュア「僕です……久しぶりの徹夜で体が重く感じます……」フラフラ

ザイリン「ヴォル子が急激な成長を遂げた理由が分かったのか!?」
イスペイル様「ああ」
ジョシュア「理由は簡単な事でした。ヴォル子さんの付けた強化パーツの効能だったんです」
ノーザ「は?」

ゴソゴソ
イスペイル様「このパーツには機体のセクシー度をSにする効果があった」つ【箱】
サスページ「つまり元はゾイドなヴォル子さんだからこそ…」
イスペイル様「ああ」
ルゥ「セクシー度がSになって、あんなバインバインになった訳ね」
翔子『フヒッ…ロボットのセクシー度を上げる強化パーツに価値なんてあるんでしょうかねぇ?』
咲良『世の中には機械の体に欲情する変態もいるから、ちょっとは価値あるんじゃない?』
ザイリン「あ…その箱があるということは!」
イスペイル様「ヴォル子は元に戻ったぞ」

ガチャ
ヴォル子「ザイリンっ!オレ、元の体に戻れたぞーっ!」タタタッ
ザイリン「ヴォル子ぉーっ!お前はやっぱりその姿が良いぞーっ!」ダキッ

祐未「なんか感動的ね」
僚「やっぱりヴォル子は子供の方がいいな」
ルゥ「うん、ヴォル子が元に戻って良かったわ」ヒヒヒ
翔子「フヒー!ヴォル子ちゃんは幼女が似合いますよぉ」ニヤリ
ノザ子『二人から邪な喜びを感じるよぉ…』
剣司「俺はもうちょっと大人のヴォル子を見たかったっす(´・ω・`)」
咲良「エロ剣司、あんたは空気を読みなさい!」バキバキッ
剣司「アッー」


362 名前:6/6[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 01:12:54.54 ID:ZZL0ox0t [6/7]

【いんでぃくす☆】

イスペイル様「だからだな。アレは強化パーツなんだ、人間のお前らが付けても意味がない」
翔子「フヒーッ!変態ならそんなの全く問題ありませんよぉ!」
ルゥ「ちょっと試してみるだけだから、ねっ?」
イスペイル様「往生際が悪い、諦めろ」
しょこるぅ「イスペイル(さん)のケチー!しぶちんオカンー!」ブーブー
イスペイル様「えーい、やかましい!お前らは小学生か!」

剣司「…であいつらは何を」
ノーザ「例の強化パーツを貸せってよ。自分たちもセクシーになりてえと言ってたぜ」
剣司「あの2人がセクシーになったらキャラ付け崩壊っす」
ノーザ「つか貧乳のおいなりとルゥが付けても…セクシー度も上がんねえ可能性も」
ヌヌン
しょこるぅ「乙女のツインドラーイブ!!」←別名貧乳ツインドライブ
ノザ剣「ウボァー」


【キャサリンの店】

ヴォル子「オレ、この服とこれ!あとパンツとシャツも!」
レベッカ「お買い上げありがとうございます☆」ホクホク
ザイリン「破れた服の分の出費は私もちかorz」




みんなが寝静まった夜
こっそりと投下してみた


363 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 10:20:18.70 ID:5HSI9CEE

357-362
乙です!
そして微妙な続きを書きたくなっちゃったりしちゃったり

【大空魔竜】
サコン「イスペイルが機体用の強化パーツを人間用に出来ないと言うのならば仕方がありません。こちらで作りましょう」
ジョシュア「GWの繁盛期に騒動を拡大させたくないから作らないという気持ちもあると思うのですけど」
サコン「大型連休なんて私には関係ないことなので気にしません。ジョシュア君も気にしないで下さい」
ジョシュア「僕は関係あるので気にします!っていうかなんでこの忙しい時に僕は呼ばれたんですか!?」
サコン「ジョシュア君にこれを試してもらおうかと」つCモジュール
ジョシュア「何故僕に……」
サコン「いつも作ったゲームの試験プレイしてくれてるじゃないですか」
ジョシュア「……………」
サコン「まあまあ余程の誤作動がない限り悪い物ではありませんから騙されたと思って」
ジョシュア「変なフラグを聞きました!」

シズカ「あれ、先生。ジョシュアはもう帰っちまったのかい?」
サコン「ええ。忙しい時期に無理に来ていただいたので」
シズカ「茶くらい飲んでいってもいいと思うのに。で、先生。一体何を渡したんだい」
サコン「付けるだけでキュート値が上がる強化パーツですよ」
シズカ「なんでキュート?」
サコン「昔流行ったでしょう。セクシーなのキューとなのどっちが好きなの♪って」
シズカ「あったねぇ。そんなネタも。でも先生」
サコン「何でしょう」
シズカ「ジョシュアって元々可愛い系じゃないかい?」
サコン「……いいんですよ。向こうに着いてアレの存在に皆が気付いたら色々変化が起こるでしょう」
シズカ「爆弾運搬係扱いだね」


続きなしです


364 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/04(水) 23:34:33.52 ID:ZZL0ox0t [7/7]

363
ならば勝手に繋いでみるが全く問題ありません……………よね?


【街中】

ジョシュア「僕です(ry)サコン先生に妙な発明品を付けられてしまいました…」

ザワザワ…ジロジロ

ジョシュア「何か街が騒がしくて、おまけに視線を感じます…まあGWというせいでしょう。
     しかも僕メイド服ですし」
ユキコ「あら、買い出し当番かしら?」
由紀恵「ほんと違和感なくメイド服似合うわね」
ジョシュア「あ、こんにちわ。ユキコさんに由紀恵さん」キラキラキラリ
ズキューンッ☆
ユキコ「こ、こんにちわ…(///」ドキドキ
由紀恵「い、いい…お天気ね(///」ムラムラ
ジョシュア「お二人とも顔が赤いですけど?」
由紀恵「き、気にするな私は(ry」ドキマギ
ユキコ「わ、私たち……い、いんでぃくす☆に…行くとこなの…さ、先に用事を済ませてから……だけど…(///」ドキマギ
ジョシュア「ならお店でお待ちしてます♪」ニッコリ
ズキュズキュズキューンッ☆
ユキコ「え…ええ…必ず……(///」モンモン
由紀恵「す、すぐに……行くから(///」ハァハァ
ジョシュア「はい。ではまた」スタスタ

由紀恵「ち、ちょっとユキコ!あの子、あんなに可愛かったかしら!?」
ユキコ「分かんないわ…でも何か胸をかき乱す程の可愛さだった…」
由紀恵「この際…10歳近く年下でも構わないかなぁ…(///」ハァハァ
ユキコ「あ、駄目よっ!そんな犯罪は!」
ギャースカギャースカ

剣児「ユキユキ姉ちゃんたちが喧嘩してんぜ」
つばき「珍しいわね」


【レイ兄さんのねぐら】

レイ兄さん「…いいか。俺がいんでぃくす☆に行くのはあくまでもジョッシュの健康を心配しての事だ。
     …どこぞの変態科学者にこき使われてたり、変態メイドの尻拭いをしてるとも限らん。
     顔を見たいとか会わなかったら気になるとか、俺はあのシスコン兄たちとは全く異なる人種なんだ」ブツブツ

ウェンディ「何も鏡に向かって自己暗示をしなくても」
ヴァン「気になるならとっとと会ってくりゃいいのによ。ほんと面倒くせえ」ポリポリ
ウェンディ「ほぼ三食を世話になってるヴァンが言っちゃ角が立つわよ」
カルメン『食事位なら私の所へ来ればいいのに』
ヴァン「お前に頼ると後々面倒だしな」
カルメン「人の思考を読むな!」


365 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/05(木) 18:58:50.80 ID:uYFtK0t7

364
全く問題ありません!ありがとう。ありがとう。

【いんでぃくす☆】
咲良「ジョシュアさん、そっち終わったら3番の方にオレンジジュースとオムレツお願いします!」
ジョシュア「はいはーい。今行きまーす」
翔子「フヒィ。今日のジョシュア君はフル回転ですねぇ」
ノーザ「しかも普段は見ない客ばっかだな」
剣司「休憩中にメイド服着たまま外歩き回ったから面白半分におのぼりさんがついて来たんすよきっと」
ザイリン「うむ。秋葉原といったらメイド喫茶と思っている一般人は今でも多そうだからな」
翔子「GWの観光客相手にいい宣伝だったってことですねぇ」
剣司「でもなんで外に……電話で誰かに呼ばれてた風だったけど」

ジョシュア「流石GW。凄い稼働率です」
ステラ「うえ~い。ジョシュアお疲れ~」
ジョシュア「はい。ちょっと一息です」
ステラ「今日のジョシュアとっても可愛いから忙しいね」
ジョシュア「そうですか?いつも通りですよ?」
ステラ「でも可愛いよ」
ジョシュア「うーん。心当たりがありません」
サスページ「ところで休憩中はどちらに?」
ジョシュア「はい。サコン先生に発明品の試運転を頼まれまして。悪い物じゃないって言ってたので大丈夫だと思うんですけど……
     イスペイルさんには店が終わるまで黙ってようと思うんです。変にスイッチが入ったら困るので」
サスページ「昨日の徹夜明けにこの繁盛っぷりですからね。そうした方がいいでしょう」
ステラ「うえ~い。内緒内緒」
カロッサ「ジョシュア!客だぞ!」
ジョシュア「はい!それでは」
ステラ「忙しいね~」
サスページ「ほらステラも行きますよ。あっちでお客さんが待ってます」
ステラ「うえ~い」


369 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/07(土) 13:09:10.29 ID:rij4E64S

【いんでぃくす☆厨房】
カノン「ふふふ……。この秘伝の愛情ラーメンをマスターすれば一騎は一騎は一騎は一騎は」グツグツ

祐未「父さん、珍道中から帰ってきてからカノンが恐いです……」
僚「すごい念で鍋かき回してるなあ」

【いんでぃくす☆ホール】
ジョシュア「いらっしゃいませレベッカさん」キュルン
レベッカ「!?!!?!?!?」ズキュン
ジョシュア「レベッカさんもGWで忙しいのにありがとうございます!」キュワキュワ
レベッカ「い、いいやちょっと休憩がてらに茶でもと思っただけでお前も随分気合いが入っているな!」ワテワテ
ジョシュア「そうですか?忙しいから頑張らないととは思ってますけど、特別気合いが入っているというわけでも」
レベッカ「そそそそうか!ならアイスティーをひとつ!…………違う人に持ってこさせてくれ」
ジョシュア「はーい。ではご案内しまーす」
レベッカ『何なんだ一体!直視すら躊躇わせる可愛さは!いや、元々いつだって可愛かったがって私は何を考えだした!?』


370 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/07(土) 22:45:59.75 ID:jaZoBdx+

だれでもおいしく出来るラーメンレシピがマヤウイルスに勝てるかどうかが気になる


371 名前:それも名無しだ[sage] 投稿日:2011/05/08(日) 14:43:29.05 ID:jK41iVZ9
さらに>363から広げたりもする

【大空魔竜】

シズカ「ただいま。先生の言うとおり、いんでぃくす☆の様子を見てきたよ」
カクカクシカジカ
サコン「なるほど。Cモジュールの効果はまずまずのようですね」
シズカ「満足したかい?」
サコン「ええ。ジョシュア君が過労で倒れても困りますし、今回の実験は終了です」
シズカ「(…こっそりあたしも使ってみるかね)じゃ、ジョシュアに返してもらってくるよ」
サコン「でしたら、ついでにS-モジュールを持っていってください」
シズカ「あれはもう返したんじゃないのかい?」
サコン「いえ、パーツの効果を確認するまでは借りておくつもりでいたので」
シズカ「変だねぇ。今朝探したけど無かったから、ジョシュアに渡したと思ったんだがね」
サコン「これは…誰かが盗み出した? しかしあんなものを欲しがる人物といえば…」


【???】
ジェニファー(S-モジュール装着)「うふふ~。清楚な物腰と妖艶なプロポーションによるギャップ萌えの完成です~」
デボラ「はっ。もとが貧相なぶん、パーツの効果がよくわかるな」
ジェニファー「お姉さま~、無理をなさらなくても~ちゃんと後でお貸しいたします」
デボラ「いらねーっての。アタシは自前のボディで十分勝負できるんだよ」
シルビー「あんたたちねえ。まず、お目当ての男にそんなもんが通用するか考えなさいよ」

ザイリン(想像)『ふっ。そんな丸くふにゃふにゃした尻が、ルージきゅんのきゅっと引き締まったヒップにかなうものか』
ノーザ(想像)『俺は、ダイヤみてぇにがっちり鍛え上げられた大胸筋がいいんだよ! 余計な脂肪の塊で隠してんじゃねえ』

デボラ「……無駄だな」orz
ジェニファー「逆効果ですわ~」orz

シルビー「さて、このまま腐らせるのももったいないし…どうしようかしらね。このパーツ」

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最終更新:2011年06月02日 01:16