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03(秋)(田中)

2003年度・現代経済入門B(田中敦)


1.空欄補充問題が出されました。25個でした。覚えているものを下に書きます。
キーワードのプリントに載っていたものがほとんどでした。

  実質GDP成長率=名目GDP成長率ーインフレ率、ニクソン・ショック、プラザ合意、スミソニアン合意、
  ルーヴル合意、三面等価、乗数理論、対外債権、交易条件、IMF、SDR、WTO、GATT、
  裁定為替取引、ブレトン・ウッズ体制、変動相場制、ラウンド、ウルグアイ・ラウンド


2.労働は一日24単位とする。
  今アメリカは工業製品1単位生産するのに労働1単位、農業製品1単位生産するのに労働1単位必要である。
  それに対し日本は工業製品1単位生産するのに労働4単位、農業製品1単位生産するのに労働2単位必要である。
  アメリカと日本はそれぞれ何に比較優位か答え、その理由も書きなさい。
  (理由を書かない場合は0点とすることもあります。)


3.アメリカは労働1単位につき賃金aドル、日本は労働一単位につき、賃金b円とする。a,bに入る数字は忘れました。
  このとき為替レートは1ドル何円から何円の間で決まるか書きなさい。またその理由も書きなさい。
  (理由を書かない場合は0点とすることもあります。)


4.1.GDP寄与度とは何か説明しなさい。
  2.GDPの移り変わりのグラフを見てわかることを答えさせる問題。













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最終更新:2007年07月29日 18:59
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