【名前】ハラキリ=セップク丸+衛星爆弾+スポーツマンシップ号
【属性】宇宙一のスポーツマン+惑星破壊級の爆弾+巨大宇宙船
【大きさ】宇宙船の100分の1程の成人男性+3,4光年程の球形爆弾+5,6光年程の宇宙船
【攻撃力】衛星爆弾:セップク丸が巨大惑星インパクトを滅ぼすために使った衛星型の爆弾。
衛星爆弾の1.5倍の大きさの星貫通し、
衛星爆弾の100倍の大きさの惑星破壊する程の威力と推測される。
射程距離は最高一万光年。
セップク丸のパンチ:一撃で1光年大の巨大ロボを戦闘不能にし、
数千光年の彼方にある惑星までぶっ飛ばせる程度。
セップク丸の基本的なパワーは上記の衛星爆弾を片腕で持ち上げて軽々と投擲可能。
秒速数百~千光年で返って来た衛星爆弾を正面から受け止めて、
数m後ろに下がるも無理矢理静止させられる程度。
【防御力】秒速数百~千光年で投げ返され、
当たっただけで惑星(衛星爆弾の1.5倍以上のサイズ)を跡形もなく消し飛ばす衛星爆弾を受け損ない、
その衝撃をまともに喰っても多少のダメージはあったが、
究極のスポーツ「切腹」にチャレンジする程度の余力は残る。
更に衛星爆弾を受け止めた後スポーツマンシップ号が秒速数百光年で
移動するも、生身でその宇宙船の上に立っていられるほど。
なおこの時スポーツマンシップ号はびくともしなかった。
衛星爆弾の耐久力は秒速数百~千光年という速度に耐え、
惑星(衛星爆弾の100倍の大きさ)にぶつかろうとも逆に消し飛ばしてしまう程度。
【素早さ】セップク丸:一万光年先から秒速数百~千光年で投げ返された
衛星爆弾が目前に迫った上で対応し、
正面から受け止められるほどの反応とハンドスピードを持つ。
衛星爆弾:七千~一万光年の距離を十秒程度で移動していたため
その速さは秒速数百~千光年。
スポーツマンシップ号:セップク丸が衛星爆弾を投げたり受けたりした宇宙船。
衛星爆弾を投げ返された後、
セップク丸の台詞と同時に千光年ずつ移動していたので、
秒速数百光年程度の機動力を持つ。
【特殊能力】宇宙でも生身で戦闘可能。
【長所】衛星爆弾の威力と速さ、スポーツマンシップ号の機動力、
そしてふざけているとしか思えないセップク丸の身体能力。
【短所】衛星爆弾は一発しかないため外れたり効かなかったりした場合、
手のだしようがなくなる。
【戦法】衛星爆弾を全力で投擲後、スポーツマンシップ号で安全な場所まで移動する。
799 名前: 格無しさん [sage] 投稿日: 2009/02/08(日) 16:27:50
ハラキリ・セップク丸 考察
惑星サイズの壁から
○~
ジェダ・ドーマ スペック勝ち
○
SS4ゴジータ 反応は上なので、10分経過で分離勝ち
×
飛行機に乗っている銀河~ でかすぎor速すぎで無理
飛行機に乗っている銀河>ハラキリ・セップク丸>SS4ゴジータ
最終更新:2009年02月08日 16:36