<ゲーム画面>
メインメニューへ戻ります。
投了します。
白(先手)と黒(後手)の残り時間が表示されています。
制限時間(持ち時間)は、カウントダウンされていきます。
「Undo」ありにした場合、1手戻して指し直せます。
(終局していなければ、何手でも戻せます)
3Dは、駒が立体的なオブジェクトとなります。
視点はクォータービュー固定のようです。
荘厳ですが、合成駒の区別がしにくかったり、駒の陰に隠れて駒を見落としやすいです。
2Dは、駒が平面的なアイコンとなります。
駒を識別しやすいので、本気で対局する場合にお勧めです。
<「Undo:待った」なし>
相手のレベルに応じて、勝敗によって自分のレーティングが変化します。
<「Undo:待った」あり>
相手のレベルは0となり、勝敗によって自分のレーティングが変化しません。
<ガイド>
クリックした味方の駒の移動可能なマスがハイライト表示されます。
クリックした敵の駒の移動可能なマスがハイライト表示されます。
最終更新:2019年01月01日 01:16