ランダムイベント


チャレンジ


デュエル大会


夜の大会


デュエル地蔵

シティ繁華街のアイテムターミナル横に置いてある。
今作ではパック購入などでかばんに入るカードは1種類につき9枚まで。
10枚目以降のカードを自動的にカウントして、500枚を超えるとお供えしているカードを複製してくれる。
500枚に達するまではお供えするカードは自由に変更できる。
500枚に達してからお供えを行った場合でも複製は行ってくれる。

ゲージが高いほどレアフィギュアが当たりやすくなるという噂は間違い。

キャラクター関連

信頼度が高いキャラ

エリアに入ると信頼度/4000の確率でエリア内にいるキャラとの会話イベントが発生する。
パートナーがいない時はパートナーにして欲しいと申し込まれる。
今作ではパートナーがいない場合でも、カードパック×2かアイテムをくれることもある。
パートナーがいる時はカードパック×2かアイテムをくれる。
このカードパックは封入率が操作されていて、未入手カードが手に入りやすい。
パートナーがいて所持アイテム数が15個の場合は必ずカードパックになる。

このイベントは1キャラにつき1日1回しか発生せず、パートナー申請とプレゼントは同一カウント。
パートナー申請を断った後で同じキャラからプレゼントはもらえない。
同じキャラから1日に複数回プレゼントされることもない。
条件を満たしたキャラが複数いる場合はデュエリストNoの若いキャラが優先。

胡桃沢

シティ繁華街のショップ店員。
特定のレアフィギュアを所有していると店に入った時にそれを要求してくる。
渡すと1つにつきカードパックの値段を10%割引してくれる。全種類渡せば50%割引。
5種類全てを渡すとマイワイフプラスプラス(P)TF6が店頭に並ぶ。
対象レアフィギュアはショップで使ったDPが10万DPを超える度に1体ずつアイテムターミナルで入手できる。

対象レアフィギュア ブラック・マジシャン・ガール
カードエクスクルーダー
サイバー・チュチュ
白魔導士ピケル
黒魔導師クラン

雑賀

マーサハウスに出現。
DPを払う事でD1,D2キャラの居場所・全キャラの機嫌と会話の残り回数を表示してくれる。
有効期限は7日間。成功確率は100DPで1/3・300DPで2/3・600DPで100%。

500DPを払うことで好きなD3キャラに発信機を付けることも出来る。
発信機は1人にしか付けられないが、D3キャラも居場所が表示されるようになる。

ハイトマン教頭

デュエルアカデミアに出現。
100DPか200DPを払ってくじ引きができる。
当たりを引くと絵違いカードをくれる。連動で手に入る6種類を除く全36種類。
100DPで3択、200DPで2択になる。当然200DPの方が当たる確率は高い。
1日1回しかできないが、直前にセーブしておくことで何度でも挑戦可能。

ゾラ

ポッポタイムに出現。
1日1回のみ、ランダムで200DPかアイテム、稀に両方をくれる。くれない場合もある。

ステファニー

噴水広場に出現。
ランダムでパートナーの機嫌を上げてくれる。
ジャック・アトラスに好意を寄せているため、ジャックをパートナーにして話しかけると、
他のキャラをパートナーにしている時とは異なる会話内容になる。

マーサ

マーサハウスに出現。
パートナーを連れて行くと3つのウラワザを行使してくれる。
デッキを編集したい
(パートナーデッキ編集)
1万DPが必要。その時のパートナーのデッキが以降いつでも編集可能になる。
デッキ編集自体はそのキャラのハート2イベントをクリア後、
イベントがない日にパートナーになれば無償で出来るようになるので注意。
違う一面を見たい
(衣装変更)
十六夜アキ(NOorDA)、龍亞(NOorDA)、龍可(NOorDA)、ブルーノor謎のD・ホイーラー
カーリー渚(NOorDS)、ミスティ・ローラ(NOorDS)、鬼柳京介(NOorSAorDS)、ボマー(NOorDS
がパートナーとなっていて、条件を満たしているときのみ出現。
パートナーの衣装を変更して1日を終了させる。
ストーリーイベント中はできず、デッキ編集フラグや信頼度は衣装ごとに別なので注意。
思い出を忘れたい
(ハートを0にする)
ハート4イベントクリア済みのパートナーのハートを初期化する。
イベントを最初からやり直したい時やクリア特典カードが複数欲しい時に。
デッキ編集フラグは保持されるので、一度編集可能になってさえいれば問題なくできる。

MC

マップのどこかに出現する。
今作ではハズレがなくなったので何かは必ずゲット出来る。
詳細はミニゲーム参照。

レースクイーン

スタジアムに出現。
タッグデュエル大会の受付。また、MCを探せ!のルールを教えてくれる。
残念ながら真ん中の女の子としか話せない。