歴史
2021年
- 2月中 恐らくこの頃開設したと思われる。
- 2/13 2b2tjbがminecraft.jpに載せられる。
- 5/8 Twitterアカウント開設。
- 5/14 BEユーザーのスキンが反映されるよう仕様変更がかかる
- 6/9 1.17に対応(試験的)
- 7/21 motdの募集を始める。
- 7/29 寄付者のサーバー提供によりlatestサーバー(1.17)が建てられる
- 7/31 minecraft-mp.comに載せられる。ちなみにこの時のプレイヤー数はわずか6人ほどしかいなかった。
- 8/13 BEにfly機能が追加されるも、甘やかしすぎとの声が殺到する。
- 8/27 ↑の投票が行われ、賛成多数でflyが使えるようになる。この対応は多くの非難を呼び、一時期プレイヤーが流出する騒ぎになった。
- 10/7
さすがにまずいと思ったのか再び投票を行い、反対が14票、賛成が12票という結果に。その後機能は廃止された。 - 11/23 earthサーバー(地球マップ)が投票により建てられる。
- 12/1 1.18に対応する。
2022年
- 1/4 原木Dupeの投票が行われ、賛成多数で追加された。
- 1/6 ボットが襲来しチャットが荒れる。このためボット対策にCaptchaを追加。
なおこの際最大プレイヤー数が88人となる惨事となった。これは現在でも破られていない。
またこの日にlatestサーバーが1.17.1から1.18.1にバージョンアップされる。
またこの日にlatestサーバーが1.17.1から1.18.1にバージョンアップされる。
- 2/13 祝1周年。その記念により1日限りで自分のネームカラーを変えられるようになる。
- 2/22 何者かによりDiscordサーバーが破壊され、ログのほとんどが消失する。
- 3/6 パケット制限の方法を変えたため、一部裏技が使えなくなるが、緩和により解消。
- 3/28 このころからサーバー落ちが酷くなり、入れない状況が複数報告されたため、サーバー再起動の回数を増やす。(*1)
- 5/31 OPHACKによりIPアドレス含むログが流出、それのせいでLookupサイトが作られ騒動になる。
- 6/13 ラグマシンと思われるものによりTPSが一桁台まで落ちることが多くなる。
- 7/10 latestサーバーが1.19にアップデートされる。
- 8/25 メインサーバーにて前から起きていたトロッコが置けないバグが修正された。
- 9/11 再びOPHACKによりメインサーバーがダウン(*2)、その影響で前日(9/10)のバックアップから復元するも作業は難航し合計で7日ほどダウンしたままの状態となった。
- 9/17 latest鯖とearth鯖にdupe機能が実装され、簡単に物資を増やすことができるようになる。
- 9/18 何とかメインサーバーが復旧。またプロキシサーバーのソフトウェアをBungeecordからVelocityに変更したため一時的に/toggleコマンド(*3)が使えなくなる。
- 9/25 /toggleコマンドが復活。
- 12/08 Java版1.19.3に対応。
2023年
- 1/3 新年早々OPHACK。なお攻撃事態は先日行われたらしい。
またサーバーの処理を安定化させるため一部仕様変更が行われる。
歴史は動いている...
Access 2026年06月15日 (月) 08:23:13