※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

No.SP-016 仮面ライダーウイングナイト(Kamen Rider Wing Knight)

「滅亡した世界でハーレムごっこか!それがもてない男の夢ってやつか」

情報

作品名 仮面ライダードラゴンナイト
価格 3,200円(税込)
発売日 2010年12月18日
再販日 2011年04月28日
商品全高 約140mm

付属品

  • 表情:無し
  • 手首:×9(握り手×2、開き手×2、持ち手×2、別表情持ち手・左、平手×2、カード持ち手・右)
  • 武器:翼召剣ダークバイザー、ウィングランサー
  • 共通付属品(スタンド、スタンド用アーム、収納袋、di:stage用カバースキン)
  • その他:ブラックウイング(マント形態)、ファイナルベントカード

写真

キャラクター概要

仮面ライダーウイングナイト

ゼイビアックスによるベンタラ侵略を唯一生き延びた男「レン」が変身する仮面ライダー。
悪の仮面ライダーを使い地球侵略を目論むゼイビアックスから地球を守るためにやってきた。
キット=ドラゴンナイトのよき理解者で、幼少時からの鍛錬で培ってきた戦闘力は非常に高い。
元ネタはもう一人の主人公、秋山蓮が変身する「仮面ライダーナイト」。
ちなみに変身前の名前も日本版と同一で、日本版の吹き替え声優は秋山蓮を演じた松田悟志が担当している。

ブラックウイング

ウイングナイトと契約した蝙蝠型モンスター。
ウイングナイトと合体して飛行能力を与える。

商品解説

ドラゴンナイトと共に発表された"figma版仮面ライダー"の一体。
ブラックウイングのマント部分は可動の妨げを避けるため布製になっており、下縁に内蔵された針金によって靡いた様な状態にすることもできる。
バイザーの造形自体は良好だが、クリア素材ではないので内部の青いツインアイは残念ながら再現されていない。
この点はいずれ出るであろうS.H.F.仮面ライダーナイトにお預けといったところか。

良い点

  • スタイルの良さ。
  • 良く可動する。
  • 軟質素材によるスーツに近い質感。武器も忠実に再現。
  • マント下縁の針金により表情付けが補助されている。

悪い点

  • SHフィギュアーツシリーズと比べると可動面で少々劣る。
  • クラッシャーの形状があまり似ていない。
  • 足裏のディテールがない。
  • カードの裏面が再現されていない。
  • ブラックウイングの頭部が異様に大きい。
  • マントの幅が狭く、迫力ある演出が難しい。また、縦方向には針金が通っていないため自由度はいまひとつ。

不具合情報


関連商品

コメント

名前:
コメント:
最終更新:2011年04月15日 19:05