
【松ノ区-マツノク-】
花ノ街の最北に位置する区。
常に雪の降る寒い地で、勉学に熱を注いでいる。
その中心となっているのが「アカネ大文書庫」という巨大図書館。
花ノ街に伝わる文書から、世界の情報まで、
あらゆる書物がここに保管されている。
また、寺子屋の取り組みにも熱心で、
子どもたちへの教育を無償で行っている。
◆区館-クカン-「ツルの館」
花ノ宮との連絡の役を担う、松ノ区の中枢機関。
人は「ツルの館」と呼ぶ。
役所のようなもの。
◆アカネ大文書庫
最終更新:2013年01月02日 01:30